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成長

最新技術で“人とDXの未来”をつくる──技術で価値を生み出し、ユーザー体験を進化させるフロントエンドの挑戦

フロントエンドは、ユーザー体験を形づくる重要な役割です。その体験次第で、プロダクトの評価や事業の成果が大きく変わることも珍しくありません。DXHRは、「デジタルと経営のプロフェッショナルによる創造・変革で、人間の仕事と豊かさの最幸地点を追求する。」というミッションを掲げ、AI×DX領域で事業を展開しています。単なる受託開発ではなく、社会課題の解決につながるサービスづくりに取り組んできました。その中でフロントエンドは、機能を実装するだけでなく、ユーザーが目的を迷わず達成できる体験を設計し、成果向上につなげる役割を担っています。ここからは、DXHRがフロントエンドに込めている想いや、この役割...

「AIが奪う」ではなく「AIで広がる」。DXHRが挑む、“人が主役の未来づくり”

AIが当たり前の時代に生まれた、不安と希望数年前、ChatGPTが登場したとき、世界中の人が同じ言葉をつぶやきました。「AIに仕事を奪われる時代が来る」便利さと同時に、“自分の仕事の意味”を見失うような感覚。あのときの不安を、私たちは今でも覚えています。でも、DXHRはそこで立ち止まりませんでした。むしろ逆に思ったんです。「AIに奪われる仕事があるなら、AIで新しい仕事をつくればいい。」この発想が、DXHRという会社の原点です。AIと人が共に働く社会を、現場から変えていくDXHRという名前には、Delight eXperience by Humans and Robots──「人とテクノ...

インフラエンジニアが見たサイバーセキュリティの世界: 成長の道と変化の瞬間【研修受講者インタビュー】

みなさん初めまして!人事・採用担当の青柳です。今回は弊社の社内研修を受けられた中途社員の浅川 悠稀さんへのインタビューをさせていただきました。実際サイバーセキュリティに関する社内研修ってどんなことしているの?という疑問をお持ちの方是非ご一読ください!ーまずは簡単にでいいので今までどのようなお仕事をされてきたのでしょうか?私はエンジニアとして約4~5年のキャリアがあり、はじめはデータセンタの運用・保守スタッフからスタートしました。その後、インフラエンジニアとして帯域制御装置の構築や、セキュリティエンジニアとしてNOC監視業務などを経験してきました。ーサイバーセキュリティの仕事に関わりたい、...

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