Wantedlyを使うと運命のチームやシゴトに出会えたり、シゴト仲間のつながり管理が簡単になります

This page is intended for users in Japan. Transfer to the page for users in United States.
1037人のフォロワー

メンバー

全員みる(24)

なにをやっているのか

ここ数年で電力/ガス/通信といった社会インフラの自由化が進んでおり、消費者が「自由に会社を選べる時代」が来つつあります。逆にいうと「たくさんのサービスがあるなかで、何を選べばいいのかわからない」という問題も起きてしまいます。

そうした問題を解決し「多くの選択肢から自分に合ったものが選べて嬉しい!」を実現するのが「エネチェンジ」の役割です。

エネチェンジの発祥はイギリスのケンブリッジ大学。電力自由化先進国である英国でのノウハウと、ビックデータ解析技術を元に提供する「エネチェンジ」のスイッチングサービスは、この巨大市場を回転させる原動力になるものであると自負しています。

なぜやるのか

「エネチェンジ」のアイデアは、電力自由化の先進国であるイギリスでの生活から生まれました。

ヨーロッパで最も成功した電力自由化の事例であるイギリスで行われている「スイッチング」のビジネスを参考に、日本の事情にあわせてリビルドして持ち込むことで、日本の電力自由化を成功に導きたい。

ビジネス的にも、UI/UX的にも、日本で最も洗練されたサービスをいち早く提供することで、「7.5兆円市場の開放」という一大イベントを、消費者も事業者もハッピーになれる形に着地させたい。

こうしたビジネスの可能性に投資家も注目し、創業2年目にして11億円の調達に成功しています。

エネチェンジのメンバーは、みんなをハッピーにしたいという気持ちを心に宿し、デザインやプログラミング、営業など、それぞれの形で日々活動しています。

どうやっているのか

2015年4月に設立したエネチェンジ株式会社は、まだ従業員30名ほどのチームですが、累計11億円を調達し、シリアルアントレプレナー、著名エンジニア、大手電力会社の元役員など非常に優秀なメンバーが揃った少数精鋭のチームです。
東京スカイツリーが目の前に見えるオフィスで、日本の皆さんが電力を安心して効率的に利用できるようするという高い志を持って真剣に働いています。また、失敗を恐れるより、チャレンジをして失敗から学ぶというカルチャーを持っています。

エネチェンジの技術は母体となったイギリスのCambridge Energy Data Lab社で、博士号を持ったヨーロッパ最高峰のデータサイエンティストが集い、研究開発を行った「電力ビッグデータ解析」がコアとなっています。このグローバルな共同作業が、日本で最高の電気料金比較サイトを目指す「エネチェンジ」の強みとなっています。

Cambridge Energy Data Lab時代にグローバルチームでプロジェクトを進めてきた文化を引き継ぎ、オープンマインドでフラットな雰囲気です。イギリスではパーティーやフォーマルディナー、スパルタン・レースなどのイベントを催してきましたが、日本でも蝶ネクタイをつけたイギリス式のフォーマルディナーやフットサルなど、楽しいイベントを行っています。

ソーシャル

私たちについて

2016年、電力自由化によって、一般家庭でも電力会社を自由に乗り換え(スイッチング)できるようになったことをご存知ですか?

私たちエネチェンジ株式会社は、英国ベンチャーのCambridge energy data labが過去1年間開発・運営してきた電力プランの比較診断・乗り換えサービス(スイッチングサービス)「エネチェンジ」を運営するため、資金調達を経て立ち上げた日本法人です。

スペース

エネぶ

インタビュー

ブログ

エネチェンジ株式会社の募集

もっとみる

地図

東京都墨田区太平4-1-3 オリナスタワー12階

Page top icon