エネルギー業界を変えていく!
▼企業概要 社会インフラとなるエネルギー産業をテクノロジーでアップデートするエネテック(エネルギー×テクノロジー)領域のスタートアップです。誰でもわかりやすく自由に選択できる社会を実現します。 電力自由化(2016年)により値段や契約内容で選べる時代になりましたが、情報分断が発生をして困惑する利用者が続出をしています。 エナーバンクは最適な”エネルギーコミュニケーション”を実現できるプラットフォームを創出することによって、混沌としたエネルギー業界をアップデートしていきます。
価値観
優秀なメンバー
メンバー個々の強みを尊重します。すべてを一人でこなせる人はいません。弱みを自分で補おうとして特徴のない均質な人材をエナーバンクは必要としません。それよりも、どこか一つを誰よりもこだわり、圧倒的No.1のアウトプットを出す、そんな人材を歓迎します。強みを大事にする文化があるからこそ、チームワークがレバレッジされてハイクオリティのアウトプットを出し続けます。
アジャイル
走りながら考える。考え過ぎてスピードを失うことはスタートアップとしては死を意味します。競争にも勝てません。誰よりも早く市場、お客様を理解し、高速にプロダクトを改善していく。アジャイル思考をプロダクト開発、営業施策、オペレーションに導入し早く失敗することを最大限尊重します。
最初から最後まで責任を持つ
基本的に一人で一つ以上のミッションを持ちます。自分が動かないと結果はでません。企画→詳細設計→実行→検証までをやりきることで成長していきます。一人でできることがどんどん増えていきます。声をあげて進める人をしっかりフォローするサポート体制が整っていますので、よりよいものを必然的に追求していくことになります。
カスタマーファースト
プロダクトや営業施策の優先順位を決める際にはカスタマーの声を第一に考えます。一人が使いづらいと知らせてくれることは、10人、100人が使いづらいと思っていると同義です。常に改善を続け、エネオクのファンを増やしていきます。
インターン歓迎
エネルギー業界、エネルギーテック領域は若者こそチャンスがあります。巨大なエネルギーインフラがここ10年で世界同時進行的に大きく変化するタイミングです。エナーバンクでその大きな変化の波を体験し学ぶことで、将来大企業に入ってから必ず活用できます。
時間や場所に縛られない
スマートワークを推奨しています。PCとネット環境があればいつ・どこで仕事をしても構いません。顔合わせが必要な場合は、オフィスに集まるかWeb会議を行うかを選択することができます。効率化できるITツールが使えることはエナーバンクで働く上で必須スキルです。
メンバー
村中 健一
ディレクター
株式会社エナーバンク
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注目のストーリー
注目のストーリー
会社情報
東京都中央区日本橋2丁目 1−17 丹生ビル 2階
- http://enerbank.co.jp
2018/7 に設立
村中 健一、佐藤 丞吾 が創業
10人のメンバー