こんにちは!人事の土屋です。
広告運用を担当する部署・LA(部署紹介の記事はこちら)は、膨大な案件を効率よく対応するため、新たにマーケティングデータ分析システムを導入しました。そのシステムに関して、LAチームの加藤さんが当社のオウンドメディア・faviconにて公開。その一部をご紹介します。
導入した背景:効率を良くして3つの課題を解決したい
LAチームでは自社だけではなく他社の広告運用代理店業務も行っています。
媒体は、Googleなどの検索エンジン、FacebookなどのSNSなど、状況に応じで媒体を使い分けています。
そのような状況で、LAチームでは以下のような3つの課題を感じていたそうです。
・各媒体の広告管理画面を行き来してのチェックが大変
・クライアントに運用結果を共有するためのレポート作成に時間がかかる
・まとめて結果を表示して、社員全員に広告数値を意識してもらいたい
導入のメリット:課題解決だけではなく、モチベーションアップにも!
加藤さん「新しいツールを使いこなすのには習得に多少時間が必要です。しかし、習得すると業務改善につながり生産性が上がったり、気持ちの面では新しいツールに対する抵抗感がなくなりお仕事へのモチベーションアップにも繋がる、とも感じています。」
システムを新たに導入することで、課題解決だけではなく、自己成長の実感もできたそう。
今後のさらなる進化が楽しみです!
一体何をどう使ったの?詳しくはfaviconで!
どんなシステムを使ったのかを知りたくなった方!
続きは当社のオウンドメディア・faviconをご覧ください。
記事は以下のリンクからご覧いただけます。
【Databeatの導入で作業時間が60分以上→0分に!データ分析システムを駆使して業務改善を実現】
favyでは各チームそれぞれが常に仕組み化を考え、なるべく効率よく仕事ができるよう努めています。
・仕組み化大好き!
・favyのミッションやバリューに共感する!
という方、一緒に働いてみませんか?
エントリーお待ちしております!