■「令和の上司」が成功するために、まっさきに捨てるべき「5つの固定観念」@現代ビジネス30
ほぼ月イチで、僕が気になっていることを綴っている
現代ビジネスさんに30回目のコラムを寄稿しました。
「働く」にまつわる時事テーマについて2年半考察してきていますが、
本当に新たに取り上げたい話題に事欠きません。
それだけ世の中も人も組織も変化し続けているということですね。
今回は、「上司力®」の伝道者である僕の本分である
マネジメントやリーダーシップの危機について書いたつもりです。
悲しきかな、日本はアジア太平洋地域の国の中で
もっとも管理職になりたい人の比率が少ない国です。
(「パーソル総合研究所「APAC就業実態・成長意識調査」(2019年))
https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/assets/APAC_2019.pdf
本来、上司の仕事は、ダイナミズムにあふれ、
働きがいあるものだと僕は信じています。
でも現実的には責任の重さと比して見返りが足りないとする人が増え続けています。
管理職になりたくないに留まらず
既に管理職になっている人が降格を希望する例も出てきています。
それはなぜか。どうすれば解決できるのか。
一人でも多くの企業経営者、人事、管理職、管理職候補の皆さんに読んでほしいと願います。
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「令和の上司」が成功するために、
まっさきに捨てるべき「5つの固定観念」
働きがいを育む組織へ

「令和の上司」が成功するために、まっさきに捨てるべき「5つの固定観念」(前川 孝雄) @gendai_biz
ヤフーニュースにも転載されています。

「令和の上司」が成功するために、まっさきに捨てるべき「5つの固定観念」(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
すべては、日本の上司を元気にするために。
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