今、この記事を開いてくれたあなた。
きっと「フュージョニアって実際どうなの?」「人事や採用のポジションって評判どうなんだろう」と思って調べてくれましたよね。
まずは、当社に興味を持ってくださりありがとうございます!
結論から言うと、フュージョニアの人事は「ただ面接をして合否を出すだけの人事」ではありません。「母集団形成からKPI設計、内定承諾フォローまで、採用マーケティングのすべてを動かすプロフェッショナル」を目指せる環境です。
今回は、エンジニア採用責任者の私(織田)から、当社の人事職におけるリアルなやりがいと、覚悟してほしい現実を包み隠さずお伝えします!
💡 そもそも、フュージョニアの人事ってどんな仕事?
「人事」と一口に言っても、企業によって業務範囲は様々ですよね。
フュージョニアの人事は、採用活動における“最初から最後までのプロセス”すべてに主体的に関わります。
📌 お任せする具体的な業務範囲
- 母集団形成・スカウト戦略:Wantedly、type、dodaなどのメディア運用、スカウト文面の作成・最適化、SNS(TikTok等)を使った採用広報
- 採用マーケティング・KPI設計:応募率・面談設定率・歩留まりなどの数値分析、目標達成に向けたKPIの設計とPDCA運用
- 選考・カジュアル面談:求職者の志望動機を引き出し、魅力付け(アトラクト)を行う面談・面接の実施
- 内定承諾後フォロー:入社までの不安を解消し、入社後の活躍まで伴走する丁寧なオンボーディング
「決められたフロー通りに面談だけをこなす」のではなく、「どうすれば魅力的な人材が集まり、入社してくれるか」という戦略・仕組みづくりから手を出せるのが最大の魅力です。
⚠️ 正直に話す「フュージョニア人事の現実と厳しさ」
良いことばかりを言うつもりはありません。入社後のギャップをなくすために、事前に知っておいてほしい「厳しさ」もお伝えします。
① 「受動的な事務作業」ではありません
指示された通りの事務処理だけをしたい方には向きません。自ら数値を追い、課題を発見し、「次はどうアプローチすべきか」を能動的に思考・行動するハングリー精神が求められます。
② 数字(KPI)と向き合う覚悟が必要です
採用はビジネスであり、マーケティングです。「人と話すのが好き」という気持ちは大前提として、スカウトの開封率や面談からの移行率など、目標数値に対してコミットする姿勢が不可欠です。
🔥 それでもフュージョニアの人事をおすすめする「3つの理由」
覚悟を持って挑戦してくれるメンバーには、どこへ行っても引っ張りだこになる「本物の人事スキル」をお約束します。
1. 圧倒的な「スピード感と成長スピード」
創業38期目・37期連続黒字という強固な経営基盤を持ちながら、社内はベンチャーマインドそのもの。「こうすれば採用が加速する」というアイデアがあれば、年次に関わらず即採用・即実行できる風土があります。
2. 人事としての「ポータブルスキル」が完結する
母集団形成、データ分析、アトラクト、フォローまで一貫して経験できるため、どの企業に行っても評価される「採用マーケティング×HRスキル」が身につきます。数年後、あなたの市場価値は段違いに上がっているはずです。
3. 熱度の高い採用チームと切磋琢磨できる
フュージョニアの採用チームは、本気で会社を大きくしようと熱い想いを持った仲間ばかりです。困ったときはサポートし合い、成果が出たときは全員で喜び合える最高の環境があります。
📝 最後に:採用のプロとして、ここで一歩を踏み出しませんか?
「単なる面談担当から抜け出して、採用戦略から作れる人事になりたい」
「未経験からでも、圧倒的に市場価値の高いビジネスパーソンになりたい」
もしあなたがそう考えているなら、フュージョニア以上に挑戦しがいのある環境はないと断言します。
「具体的にどんなKPIを追っているの?」
「未経験・異職種からでも挑戦できる?」
そう感じた方は、ぜひ一度選考要素のない「カジュアル面談」でお話ししてみませんか?
あなたの目指したいキャリアや本音について、フランクにお話しできることを楽しみにしています!
👇「話を聞きに行きたい」ボタンより、お気軽なご応募をお待ちしております!