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行政DX

GovTech東京理事長・宮坂学がWIREDのThe Big Interviewに出演しました!

💡私がやりたいのは、政策を「当日配送」すること 💡届ける側にも受け取る側にもAIが作用すれば、相当な可能性が広がる 東京都のDX、行政のデジタル化が目指す先について、お話ししました! AIが目覚ましい進化を続ける中、「誰ひとり取り残されない」社会に向けた行政の未来について、関心をお寄せいただけましたら幸いです。▼動画リンクはこちら▼

7/16(木)・17(金)Developers Summit 2026 Summerに出展します!🎤

GovTech東京は 7/16(木)・17(金)に行われる「Developers Summit 2026 Summer」にて、2日間にわたりブース出展いたします!また7/17(金)12:40~GovTech東京の職員が「行政の共通クラウド基盤構築」についてお話しします! 安全性と、クラウドならではの利便性をどう両立させるか―。基盤エンジニアにとっての重要命題に挑んだ舞台裏についてお話しいたします。さまざまなポジションの職員が会場でお待ちしています。

「国と東京都が描くAI活用の未来」デジタル庁×GovTech東京キャリアミートアップレポート

3月にデジタル庁との共催でミートアップイベントを行いました。当日のレポートがデジタル庁のnoteにて公開されました💡第一部 特別パネルディスカッション「Cross Talk - リーダー2人に聞く、国と東京での挑戦。その結果とこれから」‐モデレーター:早稲田大学 大学院経営管理研究科 入山 章栄‐デジタル庁 デジタル監 三角 育生‐東京都 副知事・GovTech東京 理事長 宮坂 学第二部 パネルディスカッション「AI Frontline - 国と都が描くAI活用の未来」‐ファシリテーター デジタル庁 CPO 水島 壮太‐デジタル庁 AI実装戦略総括 参事官 山口 真吾‐東京都デジタルサ...

Developers Summit登壇記事が公開されました🎤

東京都で活用される「生成AIプラットフォーム」が、行政の現場を変えるまで 今年2月に開催されたDevelopers Summitで、GovTech東京からは生成AIプラットフォームの事業に携わる3名が登壇しました。その際の内容をCodeZine記事にて公開頂いております!自治体からの派遣職員が、GovTech東京でテクノロジーのエキスパートに出会ってつくった、アプリケーション開発の舞台裏についてお話ししました。自治体職員が業務に必要なアプリを自らの手でつくれる。そんな夢の第一歩をぜひご覧ください!

生成AI「A1(えいいち)」都職員6万人を対象に本格運用スタート!

GovTech東京が東京都デジタルサービス局と連携し、整備・構築してきた生成AIプラットフォームを本格始動します! 「A1(えいいち)」と名付けられたこの生成AIは、行政職員がアプリケーションを簡単に作成できる共通基盤として内製開発したものですAIの徹底的な利活用により都民サービスの質、業務の生産性を改善して、都民のQOLの一層の向上を進めていきます。「A1(えいいち)」(生成AI共通基盤)の特徴AIアプリを職員自らが開発できる、作ったアプリを共有できる東京都では、東京都AI戦略に基づき、都民サービスから内部業務まで、都政のあらゆる側面でAIの積極的な活用を進めています。昨年9月から、業...

今年度もGovTech東京をよろしくお願いいたします!

はじめまして!GovTechは「ガブテック」と読みます。東京都と都内自治体と協働して、行政のデジタル化を推進しています💪新年度が始まり、早1週間ですね。GovTech東京では、行政職員の異動・民間人材の新規受入で90名近い人数を新たに迎え、令和8年度がスタートいたしました!🌸ここで「GovTech東京って何?」と思ってくださった方に、「はじめまして」の情報をお届けします。具体的に何をしているの?どんな人が働いているの? 少しでも興味を持ってくださった方のために、情報をまとめました。私たちと一緒に仕事をしてくださる仲間も募集しています!

「Developers Summit 2026」にGovTech東京のAI・イノベーション室の橋本が登壇します(2/20)

2月18日(水)~20(金)に開催されるITエンジニア向けカンファレンス「Developers Summit 2026・Dev x PM Day」に、GovTech東京 AI・イノベーション室の橋本が登壇します。GovTech東京のAI・イノベーション室では、行政の業務にAIと技術イノベーションを実装することで、職員一人ひとりの実質的な作業時間を増やし、より価値の高い業務に時間を充てられるようにすることを目指しています。そのため、東京都デジタルサービス局と連携し、生成AIを活用したアプリケーションをノーコードで開発できる「生成AIプラットフォーム」をオープンソースソフトウェアを利用して内...

デジタル化は、社会を便利にするだけではなく、 「当たるべき人に光を当てる」力にもなる

連載「未来に渡す、仕事をしよう」第3回:古作麻友子(都政DXグループ)「自分のスキルや専門性を、社会と未来のために役立てたい」。本連載では、そんな思いでGovTech東京にやってきた職員が、仕事への思いを語ります。3回目の今回は、都政DXグループの古作麻友子さんです。新卒で介護の現場に飛び込んだ古作さんが、なぜ今GovTech東京で都庁各局のDX支援に携わることになったのか?「光が当たるべき人にしっかりと光を当てたい」という思いが仕事の原動力と語る彼女は、どんな未来を目指しているのか。その思いを聞きました。古作麻友子(こさく まゆこ)  新卒で生活支援総合サービスを展開する会社に入社。そ...

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職員インタビュー