1
/
5

すべてのストーリー

東京の「今の情報」を地図に集約💡

暑さ対策、地震への備え、水害時の行動確認などに役立つ地図情報を、まとめて確認できる「Tokyo Map」正式版をリリースしました。 複数の地図を重ねて見られるほか、関心の高いテーマごとに必要な情報を一括で確認できます​!Tokyo Mapでできること①複数の地図情報を一つの画面で閲覧防災、環境・自然、デジタル、福祉、水道などの様々な分野の10のマップを、自由に組み合わせて閲覧することができます。 Tokyo Mapで表示できる地図情報(現在10マップ)別紙「Tokyo Mapで表示できる地図情報」のとおり②テーマごとに関連する地図情報を表示「夏の暑さから身を守ろう」「地震に備えて行動を...

GovTech東京理事長・宮坂学がWIREDのThe Big Interviewに出演しました!

💡私がやりたいのは、政策を「当日配送」すること 💡届ける側にも受け取る側にもAIが作用すれば、相当な可能性が広がる 東京都のDX、行政のデジタル化が目指す先について、お話ししました! AIが目覚ましい進化を続ける中、「誰ひとり取り残されない」社会に向けた行政の未来について、関心をお寄せいただけましたら幸いです。▼動画リンクはこちら▼

7/16(木)・17(金)Developers Summit 2026 Summerに出展します!🎤

GovTech東京は 7/16(木)・17(金)に行われる「Developers Summit 2026 Summer」にて、2日間にわたりブース出展いたします!また7/17(金)12:40~GovTech東京の職員が「行政の共通クラウド基盤構築」についてお話しします! 安全性と、クラウドならではの利便性をどう両立させるか―。基盤エンジニアにとっての重要命題に挑んだ舞台裏についてお話しいたします。さまざまなポジションの職員が会場でお待ちしています。

「誰一人取り残されない」行政サービスにとってのアクセシビリティとは?

💻記事公開💻「誰一人取り残されない」行政サービスにとってのアクセシビリティとは? そのコードは誰に届くのか? GovTech東京が挑む、アクセシビリティを「当たり前品質」にする開発プロセス (1/3)|CodeZine(コードジン)今年2月に開催された「Developers Summit 2026」のセッションレポートが、CodeZineで公開になりました! すべての住民に届ける責任を負う行政サービスにおいて、アクセシビリティを「当たり前の工程」として組み込んでいく挑戦についてお話しいたしました。 多くの参加者に聴講いただいた注目のセッションの様子をご覧いただけますと幸いです。

「国と東京都が描くAI活用の未来」デジタル庁×GovTech東京キャリアミートアップレポート

3月にデジタル庁との共催でミートアップイベントを行いました。当日のレポートがデジタル庁のnoteにて公開されました💡第一部 特別パネルディスカッション「Cross Talk - リーダー2人に聞く、国と東京での挑戦。その結果とこれから」‐モデレーター:早稲田大学 大学院経営管理研究科 入山 章栄‐デジタル庁 デジタル監 三角 育生‐東京都 副知事・GovTech東京 理事長 宮坂 学第二部 パネルディスカッション「AI Frontline - 国と都が描くAI活用の未来」‐ファシリテーター デジタル庁 CPO 水島 壮太‐デジタル庁 AI実装戦略総括 参事官 山口 真吾‐東京都デジタルサ...

Developers Summit登壇記事が公開されました🎤

東京都で活用される「生成AIプラットフォーム」が、行政の現場を変えるまで 今年2月に開催されたDevelopers Summitで、GovTech東京からは生成AIプラットフォームの事業に携わる3名が登壇しました。その際の内容をCodeZine記事にて公開頂いております!自治体からの派遣職員が、GovTech東京でテクノロジーのエキスパートに出会ってつくった、アプリケーション開発の舞台裏についてお話ししました。自治体職員が業務に必要なアプリを自らの手でつくれる。そんな夢の第一歩をぜひご覧ください!

🎈社会課題の解決に関わる仕事を「複業」で🎈

「GovTech東京パートナーズ」のサービスサイトをリニューアルしました!社会課題の解決に関わりたいという思いを持ちつつも、「フルタイムはハードルが高い」「自治体で働くイメージが湧かない」と、踏み出しづらさを感じているデジタル人材の方々に、「複業」という形で、都内自治体のDX推進プロジェクトに参画する機会を提供しています💡新サイトでは、行政での業務経験がない方へのサポート体制や、具体的な業務のイメージなど、複業を始める上で気になるポイントを分かりやすく整理しました! 今後のキャリアの選択肢として「行政」の世界も、ぜひのぞいてみませんか?GovTech東京パートナーズ | サービス紹介 |...

生成AI「A1(えいいち)」都職員6万人を対象に本格運用スタート!

GovTech東京が東京都デジタルサービス局と連携し、整備・構築してきた生成AIプラットフォームを本格始動します! 「A1(えいいち)」と名付けられたこの生成AIは、行政職員がアプリケーションを簡単に作成できる共通基盤として内製開発したものですAIの徹底的な利活用により都民サービスの質、業務の生産性を改善して、都民のQOLの一層の向上を進めていきます。「A1(えいいち)」(生成AI共通基盤)の特徴AIアプリを職員自らが開発できる、作ったアプリを共有できる東京都では、東京都AI戦略に基づき、都民サービスから内部業務まで、都政のあらゆる側面でAIの積極的な活用を進めています。昨年9月から、業...

今年度もGovTech東京をよろしくお願いいたします!

はじめまして!GovTechは「ガブテック」と読みます。東京都と都内自治体と協働して、行政のデジタル化を推進しています💪新年度が始まり、早1週間ですね。GovTech東京では、行政職員の異動・民間人材の新規受入で90名近い人数を新たに迎え、令和8年度がスタートいたしました!🌸ここで「GovTech東京って何?」と思ってくださった方に、「はじめまして」の情報をお届けします。具体的に何をしているの?どんな人が働いているの? 少しでも興味を持ってくださった方のために、情報をまとめました。私たちと一緒に仕事をしてくださる仲間も募集しています!

東京の未来をDXで切り拓く:DXのスペシャリストが民間から行政に飛び込んだ理由

東京の未来をDXで切り拓く:DXのスペシャリストが民間から行政に飛び込んだ理由2024年11月に、GovTech東京の業務執行理事兼CIO(最高情報責任者)に中野 啓太が就任しました。中野はファーストリテイリングや日清食品、西友などの情報システム部門でデジタル化を主導し、GovTech東京に参画。その後、デジタルサービス基盤開発本部長として3つのグループを束ねた後、CIOに昇格しました。今回は、民間企業時代のDXの取組や、民間からGovTechの領域に飛び込んだ経緯についてインタビューしました。東京の未来をDXで切り拓く:DXのスペシャリストが民間から行政に飛び込んだ理由DXのスペシャリ...

【動画公開】社会課題解決に挑む多様な視点が集結!GovTech東京初のソーシャルキャリアイベント「GO!公共!」 | GovTech東京

GovTech東京は、2025年12月17日(水)に開催した社会課題の解決に取り組む多様なプレイヤーが「これからの公共」をテーマに議論するイベント「GO!公共!」のアーカイブ動画を公開しました。前半では、GovTech東京理事長(東京都副知事)宮坂 学が登壇し、「GovTech東京設立から2年間の成果」と題し、これまでとこれからを振り返りながら昨年11月に公開した「統合年次報告2025」の背景や狙いについて解説しました。後半のパネルセッションでは「これからの公共」をテーマに、社会課題解決の最前線で活躍する多様なゲストを迎え、ソーシャルキャリアの魅力や公共分野における人的資本の重要性を深掘...

行政の未来を変えるプロダクトマネジメント~及川卓也氏が語る成功のカギ~

GovTech東京は、「東京都庁」と「都内62区市町村」のDX推進を加速するために、都庁のデジタルサービス局と協働する組織として2023年に設立されました。「デジタルの力で 住民一人一人の生活を豊かに、そして幸せに」というミッションの実現に向けて、行政分野のデジタルサービス開発や、技術支援を担う専門家集団です。今回は、GovTech東京で開催したプロダクトマネジメントに関する勉強会のゲストとしてお越しいただいた及川 卓也さん(Tably株式会社 代表取締役 Technology Enabler)に、行政DXを進める上でも鍵となる「プロダクトマネジメント」の考え方や、「内製化=手の内化」の...

【CodeZine掲載】 行政プロダクト開発は「長距離走」──思いと制約の狭間で進めた「生成AIプラットフォーム」開発秘話

【行政の現場にこそ生成AIを!現場の声に動かされた開発者はどう動いたか 】GovTech東京で生成AIプラットフォームをリードする橋本が、昨年夏のデブサミ登壇した際のレポートが公開!プロジェクト始動に至った経緯とアプローチについて、詳しくご紹介いただきました。等身大の立ち上げ過程をお伝えしております。https://codezine.jp/article/detail/23105

「Developers Summit 2026」にGovTech東京のデジタルサービスグループ 山内とUIUXグループ 松村が登壇します(2/19)

2月18日(水)~20日(金)に開催されるITエンジニア向けカンファレンス「Developers Summit 2026・Dev x PM Day」のセッションにデジタルサービスグループの山内とUIUXグループの松村が登壇します。「東京アプリ」は、東京都とGovTech東京とが連携して、開発・運営をしています。その中で、アプリに不便さを感じる当事者と開発者が協働し、アクセシビリティを後付けの対応ではなく開発工程に埋め込むためのプロセス改善に挑戦しています。本セッションでは、当事者のバリア体験を起点に、Figmaでのデザインコンポーネント設計、テストコードによる自動検証、AIレビューの組み...

デジタル庁とGovTech東京がキャリアミートアップイベントを開催します(3/2 18:30~)

デジタル庁とGovTech東京は、国や東京都における課題を解決し、社会に貢献する事業やプロダクトをつくることに興味のある方を対象に、両機関の活動、組織やキャリアをテーマとしたイベントを、東京ガーデンテラス紀尾井町会場とオンラインにて開催します。東京ガーデンテラス紀尾井町会場では、両機関の職員との交流会も同時開催します。イベントの詳細やお申込みについては、下記よりご確認ください。国や東京都のために働くことに興味をお持ちの方へ:デジタル庁とGovTech東京が開催するキャリアミートアップイベントの募集を開始しました|デジタル庁イベント概要 日時:2026年3月2日(月)  イベント:18時0...

718フォロワー
32投稿数

スペース

スペース

GovTech東京のビジョン

職員インタビュー