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チーム

挑戦することを大事にしてほしい

学生時代の過ごし方 大学時代は電子工学科でデバイスや回路設計を学んでいました。 学生時代はAIに興味があり、画像生成AIの勉強もしていました。また将棋が趣味の一つだったのですが、将棋AIがプロ棋士に勝ったということを知り、よりAIに興味を持ち始めましたことを今でも覚えています。ヘッドウォータースに入社を決めた理由 就職活動中、ヘッドウォータースのホームページで紹介されていた最先端のAIやIoT技術の事例に目を奪われました。当時の社員数は100人ほどと比較的小規模でありながら、「少数精鋭で最先端に挑んでいる」という姿勢に強く感銘を受けました。将来的にこのような環境で自らも技術を磨き、現場で...

最先端技術領域に常に挑戦し続けたい

前職での業務内容 2011年に新卒入社し、12~13年間独立系システムインテグレーターで勤務しました。上流工程から運用保守まで幅広く携わり、製造業を始めとしたさまざまな業界を担当する部署に所属していました。 中小規模の案件で、技術や業界に多様に関与し、ソフト、ハード、AI、クラウド等のプロジェクトに取り組んでおりました。当時は「地元で働きたい」という思いもあったので、転職は考えておらず一つの会社で長く働き続けていました。 転職のきっかけ 転職を考えてはいなかったものの、世の中のAI需要が高まったことにより最先端技術に携われるような会社に転職したいと考えるようになりました。 転職を考え始め...

挑戦と成長を大切に。面白きこともなき世を面白く

AIで社会を変える――その最前線に立つ覚悟「AIの社会実装といえばヘッドウォータース」そんな存在感を目指して、日々挑戦を続けています。ヘッドウォータースに入社した時、“この会社を世界No.1にする。そして、テクノロジーの力で世界中の人をハッピーにする”と決めました。今もその気持ちは変わりません。私の好きな言葉は「面白きこともなき世を面白く」です。どんな環境でも、自分たちの力で面白い世界を作れる。ヘッドウォータースは“まずはやってみる”文化が根付いていて、チャレンジが当たり前となっています。“変化に強い”組織で、世界初・日本初のプロジェクトをAI時代は、これまでの常識が通用しないイノベーシ...

常に挑戦しながら達成感を味わえる環境

前職での業務内容 前職では、主にAIの研究開発に携わっていました。具体的には、画像処理系・時系列データ処理・ロボットの強化学習シミュレーションのモデル構築・学習といった開発に携わっていました。 大学では理学部の物理学科で理論的な研究をしていて、その後大学院に進学し、マテリアルズインフォマティクスの研究に取り組みました。たくさんの材料のデータを集めて、それを使って機械学習を行い、新しい材料の予測や開発を目指すものでした。この研究を通じて、初めてプログラミングやAIに触れるようになったんです。 特に半導体材料の研究では、性能をより高めるための新しい材料を作ることに挑戦していました。前例のない...

縦横両軸で挑戦を続けられる環境

前職での業務内容 前職ではIT企業にてプロジェクトマネージャー(PM)として約2年間勤務し、自動車の自動運転関連プロジェクトを中心に担当していました。チーム規模は4名程度の小規模チームから20名規模のプロジェクトまで幅広く経験し、設計・実装の一部を自ら手がけることもあれば、プロジェクト全体の計画・進行管理(PM/PL)を主導する役割も担っていました。要件定義、進捗管理、課題対応、品質管理、チーム間の調整など、ライフサイクル全体に関わる実務を経験しており、技術理解を踏まえたマネジメントでプロジェクト成功に貢献してきました。 転職のきっかけ家族の転勤に伴い、勤務地に左右されず働ける環境を求め...

【社員インタビュー】新卒2年目!優秀なスクラムマスターとして輝く、若手コンサルタントを紹介

今回は、ヘッドウォータースコンサルティングでコンサルタントとして働く、新卒2年目のY.S.さんにインタビューを行いました。新卒として去年入社してから経験したこと、これから挑戦したい事、1年間働いて感じたヘッドウォータースグループの魅力についてお聞きしました!大学生活で学んだことを教えてください心理学科に在籍し、「自己認知とレジリエンス(※1)の関連」について研究していました。他にも音楽サークルや社会人フットサルクラブなど、やりたいと思った事をたくさんやってきましたが、一番貴重な経験は大学PRに関する学内プロジェクトへの参加でした。教職員、学生が長期に渡って取り組んだプロジェクトで、物事を...

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