1
/
5

【イベント】ヒトカラメディア、5周年記念パーティー!

2018年5月15日、ヒトカラメディア5周年パーティーを開催しました!2周年は、100人規模のゲストをお呼びしてパーティーを開催しましたが、3周年・4周年は社内でお祝い。5周年は、久しぶりに大規模パーティーにするか?それとも社内限定にするか?せっかく集まるなら意味のある一日にしよう!と、何度も話し合いが行われました。


ヒトカラメディアは、数人だった創業初期から経営企画・採用広報支援などたくさんのパートナーの皆さまに支えられてきました。そこで、5年の月日が経ち、だんだんとパートナーさんたちの手を離れはじめたヒトカラメディアには、前回の4周年よりもメンバーが14人も増えて来たので、パートナーの皆さまと引き合わせる機会に出来ないか?そして、今までの歴史を共有できないか?と、パートナーの皆さまと卒業したOBOGをお呼びする形で5周年パーティーを開催することになりました。

総勢50名超え!

場所は、渋谷にあるTOKYO FAMILY RESTAURANTさんのスペースを貸切!思わず何枚も写真を撮りたくなる素敵なケータリングは、ベンチャー界隈のパーティーではおなじみのFoodist Linkさんにお願いしました♪

ドレスコードは、ちょっとおしゃれをしてヒトカラメディアのコーポレートカラーの「オレンジ色」をどこかに使うこと☆最後には、「ヒトカラおしゃれ大賞」の発表もあります!

まずは、取締役・田久保から乾杯の挨拶。

まず、1つめのコンテンツは、「ヨルカラ」

これは、全員で毎朝5分間トコトン雑談しているヒトカラカルチャー「アサカラ」の夜バージョンです。お題は、「小さい頃、一番あなたがLOVEを注いでいたものは?」「今あなたが一番PASSIONを注いでいるものは?」「将来、叶えたいDREAMは、何ですか?」という3つでした。

ゲストの皆様とメンバーがごちゃまぜになって、初めましての方々とも、たくさんコミュニケーションとって、大いに盛り上がりました!

次のコンテンツは、「ヒトカラの歴史 〜愛と情熱、そして夢〜」

代表・高井が一人で100坪のオフィスを借りていた時代から始まり、ゲストの皆様との出会いや思い出も一緒に、ヒトカラメディア5年間の歴史を振り返りました。

最後は、「ヒトカラおしゃれ大賞」の発表!みなさん、オレンジ色のピアス、帽子、イヤリング、ストール、作業着など様々なファッションアイテムを身に着けて来てくださいました♪

最後は、代表・高井より、「ヒトカラメディアの1年後、2年後の組織・カルチャーは、入社したばかりの方も含め、ここにいる皆さんの日々の積み重ねで出来上がっていきます。共創型の価値づくりをできる集団、世の中の課題に一矢報いる集団、いる人みんなオモシロいね、と言われ続ける集団を日々、創っていきましょう!6年目突入したヒトカラメディアを引き続きよろしくお願いします!」とご挨拶させていただきました。

この日のメンバーたちの日報には、懐かしい写真を見て昔のできごとを思い出したり、「決して、自分たちの力だけでここまでやって来たわけじゃない」ということを改めて噛みしめたり、新しい繋がりができたことを喜ぶ声が多く見られました。


多種多様な人が集まり様々な事業展開をしているヒトカラメディアの中で、「ヒトカラらしさ」を言語化することは、とても難しいのですが、この夜は間違いなくヒトカラらしい5周年パーティーだったなと思っています。正直、経営が苦しく大変だった時期もあったり、笑ってばかりの日々ではなかったですが、この日をみなさんと笑顔迎えられたことを本当に嬉しく思います!

ご参加いただいたヒトカラパートナーの皆様、ありがとうございました!もちろん、パートナーの皆様に限らずクライアントの企業様をはじめ、これまで関わってくださったすべての方々に心から感謝の気持ちでいっぱいです。


今後も『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンの実現に向かって、6周年も笑顔で迎えられるようにヒトカラメンバー力を合わせて頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!


★ヒトカラメディアでは現在下記のポジションを積極採用中です★

企画営業部
組織の課題を解決して、いきいき働くためのオフィスを提案する営業募集!
”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。” 多くの人にとって切っても切れない、 「働く」という領域。 職場の近くに住み、 仕事を通して価値を生み、対価をもらう。 わたしたちの「暮らし」、ひいては 「人生」に大きく影響する領域です。 もし、多くの人にとって 「いきいき」と働ける状況が増えていけば、 世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは? ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、 事業を展開しています。 ◆ミッション 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする ◆ビジョン 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす 上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。 予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。 さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。 コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。 これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。 集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。 経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。 ◆なぜ「らしさ」にこだわるのか? その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。 また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。
株式会社ヒトカラメディア
空間デザイナー
仕事に集中できるだけではなく、居心地のいいオフィスを創る空間デザイナー募集
”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。” 多くの人にとって切っても切れない、 「働く」という領域。 職場の近くに住み、 仕事を通して価値を生み、対価をもらう。 わたしたちの「暮らし」、ひいては 「人生」に大きく影響する領域です。 もし、多くの人にとって 「いきいき」と働ける状況が増えていけば、 世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは? ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、 事業を展開しています。 ◆ミッション 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする ◆ビジョン 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす 上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。 予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。 さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。 コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。 これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。 集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。 経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。 ◆なぜ「らしさ」にこだわるのか? その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。 また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。
株式会社ヒトカラメディア
一般事務
事務経験を活かして、いきいき働けるオフィスづくりをしたい営業サポート募集!
”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。” 多くの人にとって切っても切れない、 「働く」という領域。 職場の近くに住み、 仕事を通して価値を生み、対価をもらう。 わたしたちの「暮らし」、ひいては 「人生」に大きく影響する領域です。 もし、多くの人にとって 「いきいき」と働ける状況が増えていけば、 世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは? ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、 事業を展開しています。 ◆ミッション 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする ◆ビジョン 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす 上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。 予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。 さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。 コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。 これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。 集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。 経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。 ◆なぜ「らしさ」にこだわるのか? その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。 また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。
株式会社ヒトカラメディア
オーナー事業部
働く場の新しいスタンダードを作る、オーナー事業部立ち上げメンバー募集!
”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。” 多くの人にとって切っても切れない、 「働く」という領域。 職場の近くに住み、 仕事を通して価値を生み、対価をもらう。 わたしたちの「暮らし」、ひいては 「人生」に大きく影響する領域です。 もし、多くの人にとって 「いきいき」と働ける状況が増えていけば、 世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは? ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、 事業を展開しています。 ◆ミッション 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする ◆ビジョン 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす 上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。 予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。 さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。 コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。 これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。 集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。 経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。 ◆なぜ「らしさ」にこだわるのか? その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。 また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。
株式会社ヒトカラメディア
ヒトカラ工務店立ち上げメンバー
ヒトカラ工務店、立ち上げました!施工監理アシスタント大募集!
”「働く」にもっとこだわれば、組織はもっといきいきする。” 多くの人にとって切っても切れない、 「働く」という領域。 職場の近くに住み、 仕事を通して価値を生み、対価をもらう。 わたしたちの「暮らし」、ひいては 「人生」に大きく影響する領域です。 もし、多くの人にとって 「いきいき」と働ける状況が増えていけば、 世の中にもっとオモシロいことが増えていくのでは? ヒトカラメディアはそんなことを考えながら、 事業を展開しています。 ◆ミッション 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする ◆ビジョン 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす 上記の企業理念の下、『「らしさ」にこだわった働く場』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、働く場に関する要件定義からオフィスの選定、内装のプランニング、場合によってはワークショップの企画等まで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。 予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。 さらにコロナ禍を受けて、企業にとっての「働く場」の捉え方は大きく変わりました。リモートワークが普及し、必ずしもオフィスに毎日出社する必要がない企業も増えました。これを機にオフィスを無くし、フルリモートで働く企業も出る一方、チームを育んでいく上では一定量のリアルでのコミュニケーションは必要という声も多く挙がっています。自宅ではなかなか集中できない、いや在宅ワークがあってよかった、メンバーごとにも出てくる声は違ってくるでしょう。 コロナあるなしに関係なく、企業やチームの数だけ、「働く場」や「働き方」の最適解があるはずで、今回のコロナ禍によりその重要性がより際立つようになりました。 これは言い方を変えると「自分たちらしい働く場・働き方」を実現するということ。ここに寄り添って実現までのサポートをしていくのが、ヒトカラメディアの役目だと考えています。 集中と発散を使い分けられる。共創を生む背中押しをする仕掛けがある。カルチャーを自分ごととして感じられるシーンがある。みんなで食事を楽しめる場所がある。その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。 経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「自社らしさって何だろう?」「これから 自分たちは、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。 ◆なぜ「らしさ」にこだわるのか? その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。 また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。
株式会社ヒトカラメディア
株式会社ヒトカラメディアでは一緒に働く仲間を募集しています
17 いいね!
17 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング