こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。
今回は、ITセールスやSES営業としてキャリアを積んできたけれど、もう少し事業に近いところで動いてみたいと感じている方に向けて、弊社で考えていることをお伝えしようと思います。
ご興味がある方は是非ご一読いただきたいです。
「売れる」と「事業をつくれる」は、全然違う話です。
ITセールスとして働いていると、こんな感覚が芽生えることはないでしょうか。
「数字は出せている。でも、自分が何かをつくっている感じがしない。」
「会社の方針に従って売るだけで、事業の方向性に自分の意見が入る余地がない。」
「このまま30代、40代になったとき、自分に何が残るんだろう。」
営業として結果を出せているからこそ、その先が見えてしまう。 そういう方が、弊社に興味を持って来てくれることが多いです。
HiveMindsは設立3期目の小さなチームです。
でも、だからこそ「売る人間」が「事業をつくる人間」に変わっていける環境があります。
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数字で見る、HiveMindsの今。
少しだけ、今の弊社の状況をお伝えします。
ありがたいことに、Wantedlyをリリースしてから2週間で、募集記事が200PVを突破しました。
開発事業へ本格的に転換して約1年で、開発実績は20件を超えています。
インドネシアにいるエンジニアメンバーは30名超。
国公立大学のAI開発やドローン関連のシステム開発など、技術的に面白い案件も増えてきました。
小さいながらも、確実に前に進んでいます。
この勢いをさらに加速させるために、今まさに営業の力を必要としています。
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裁量とチャレンジが、ここにある理由。
弊社の営業は、「決められた商品を決められた方法で売る」仕事ではありません。
- どの市場を狙うか
- どのサービスラインで提案するか
- どんな顧客にどんな切り口で話すか
これらをすべて、自分で考えて動くことができます。 営業の型はまだ定義の途中にあるので、あなたが関わることで「HiveMindsの勝ちパターン」が形成されていきます。
さらに、受託開発・BOTモデル・レベニューシェアという複数の契約形態を扱うため、提案の幅が広い。
単純な価格競争ではなく、顧客の課題に合わせた設計ができる営業が活きる環境です。
インドネシアのエンジニアチームとも連携しながら動くので、国内だけでは積めないグローバルな経験も自然についてきます。
こんな方と話したいです。
営業経験があり、自走して動ける方。
「売る」だけでなく、事業や組織をつくることに関心がある方。
将来的に事業開発・運営に挑戦したいと考えている方。
今の環境に物足りなさを感じていて、次のステージを探している方。
グイグイ押し切るスタイルではなく、相手を尊重しながら本質的な価値で動かせる方が、このチームには馴染みます。
グローバルな環境、リソースを活用して日本のIT化・DX化推進への一助を一緒にになっていただける方を求めています!
弊社は正直、まだ整っていない部分もあります。
でも、「事業に手触りを持って関わった経験」は、どこに行っても自分の資産になると思っています。
少しでも気になった方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」を押してみてください。
今の状況、見ている未来、一緒にやってほしいこと、ざっくばらんにお話しします。
長文読んでいただき、ありがとうございました!
ご興味があれば、ぜひお話ししましょう!
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