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すべてのストーリー

「現場に来ない開発会社」が多すぎる。だから、私たちは必ず行くことにしています。

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。商談の場で、よく聞く言葉があります。「システム開発を頼んだのに、現場に一度も来なかったんです。」 「もう少しこうだったらいいのに、と思っても、専門知識がないから言えなくて。」はじめて聞いたとき、正直驚きました。 でも、何社も同じことを言うのを聞いているうちに、これはこの業界の構造的な問題なんだと気づきました。今回は、商談の場でよく聞く話と、それに対して弊社がどう向き合っているかを、そのまま書いてみようと思います。システム開発会社への、正直な違和感コストが合わなくて動けない、という現実次のフェーズへ。一緒に市場を開拓してほしいシステ...

エンジニアの応募数110名超!インドネシア型開発環境で起こっていることと、弊社が提供できること

こんにちは、合同会社HiveMinds 代表の野尻拡です。普段は、Wantedlyのストーリーでは弊社のことをまとめ、分かりやすく要約して書かせいていただいているのですが、今回は直接的な書き方で弊社に起こっていること、皆さまへ提供できる環境について書きたいと思い、このような感じの書き方にしています。読みにくいところもあるかもしれませんが、ご容赦ください。インドネシアのエンジニア採用、爆伸びしてます。なぜエンジニアからの応募が集まるのか弊社が参画メンバーへ提供できる環境インドネシアのエンジニア採用、爆伸びしてます。他の記事でも書かせていただいているのですが、弊社はインドネシアソリューション...

自分から動き、世界と向き合いたい人へ。 HiveMindsという環境の、正直な話

「決められた仕事を、淡々とこなしたい。」 「大きな声で引っ張っていくのが、自分のスタイルだ。」正直に言うと、HiveMindsはどちらの環境とも少し違います。淡々とタスクをこなすことが得意な方には、物足りなさを感じさせてしまうかもしれません。勢いとテンションで前に進みたいスタイルの方には、少し合わない空気があります。HiveMindsが大切にしているのは、 自分で考え、自分の足で動き、それでいて相手を尊重できる姿勢です。「試してみる」が、一番早い答えです和を重んじながら、率直に話すここで得られるキャリアの中身カジュアルにお話ししませんか?「試してみる」が、一番早い答えですHiveMind...

HiveMindsの仕事は、どう進むのか― 「作る前」から始まり、「作った後」も終わらない ―

課題に向き合って提案をしよう現場を見てから、初めて「何を作るか」を考えます日本語の「意図」を、インドネシア語の「精度」で届けます開発して終わり、ではありません職位より、ミッション。グローバルだから持てる、率直な文化皆さまとお話ししたいです。課題に向き合って提案をしよう「システムを作りたい。でも、何から始めればいいか分からない。」 「開発を頼んだのに、思っていたものと全然違うものが出てきた。」その"本当の課題"に向き合うのが、HiveMindsの仕事です。HiveMindsの開発支援は、要件定義から始まりません。その更に上流 ──実際の業務現場視察から始まります。ご相談元が、例えば一次産業...

「日本×アジア」の最前線で、あなたの営業力を最大値に解放できる会社

「コストを下げたい」「開発リソースが足りない」──その課題、もう解決策は出揃っています「売る」だけでは終わりません。市場をつくる仕事があります成長期だからこそ、あなたの判断が市場での勝ち筋になります会社の価値も、自身の価値も市場で上げていくこんな方とお話ししたいです最後に・・「コストを下げたい」「開発リソースが足りない」──その課題、もう解決策は出揃っています日本のDX需要は増加し続けています。しかし多くの企業が、開発コストと人材不足という二重の壁に直面しています。HiveMindsは、その課題に対し、【アジアのソリューションを活用してニーズを解消する】という切り口から日本のDX/IT化...

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