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代表「いつもの1日」を追ってみたら、地域と本気で向き合う姿がそこにありました。

こんにちは。ふく井ホテルの広報担当です。今回は、弊社「ふく井ホテル代表・林に1日密着する企画」の第1話として、私たちが普段なかなかお見せできない、代表・林の“仕事の裏側”と“地域との関わり方”をお届けします。正直に言うと、「代表の1日って、そこまで表に出るものなのかな?」と思っていました。ですが、朝から夜まで同行してみて、「ああ、この人は本当に十勝のことがすきなんだ」と、腑に落ちる瞬間の連続でした。朝はふく井ホテルから。まずは「現場」を見るところから始まる「地域の学び」を止めない。ロータリークラブでの役割声が出なくても、約束は守る。それが林のスタンス「ホテル経営」だけじゃない。地域のハブ...

ふく井ホテルレストランBiplaneが提案する“朝の美学”

1.INTRO – 世界観(哲学・想い)2.CONCEPT – 提供価値(選べる4つの朝)3.PLACE – 空間の特徴(光・香り・温度)4.MATERIAL – 素材へのこだわり(地産地消)5.STORY – お客様視点の体験描写6.CLOSING – メッセージ(ブランドの哲学)1.INTRODUCTION|朝を、ただの時間で終わらせない。朝を、ただの時間で終わらせたくない。そんな想いから、ふく井ホテルの朝は生まれました。帯広駅から徒歩1分。静かな街に佇むふく井ホテルの2階レストラン「Biplane(バイプレーン)」では、旅人の数だけ異なる“朝の形”をデザインしています。ビジネスでも...

変わらぬ想いで、変わり続ける。ふく井ホテルの「今」

◆人を想うということ◆世界にひとつだけの‥◆信頼を背に変化に飛び込む北海道・帯広駅から徒歩3分。長年地域の皆様にご愛顧いただいている“十勝の玄関口”にあるホテル。華やかさよりも、訪れる人の心をそっと包み込むような温かさがここにある。ビジネスや観光で訪れるお客様に、「ただ泊まるだけではない、心から安らげる時間」を届けることを大切にしています。◆地域とともに歩む創業からずっと“帯広のホテル”として歩んできました。地元食材を使った朝食、地域イベントへの協力、そして何より「また来るね」と言ってくださる常連のお客様とのつながり。観光地のホテルではなく、“地域の暮らしとともにあるホテル”。だからこそ...

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