先端技術×伝統工芸×戦略で、現代のものづくり
割れないうつわ「ARAS」をはじめ、 伝統工芸の技術を、現代の暮らしに合うブランドへアップデートしています。 デザイン・AI・先端技術 そして、マーケティングを掛け合わせ、 企画から製造、販売までを一貫して手がける。 時代に合わせた、新しいものづくりに挑戦している会社です。
価値観
インターン歓迎
「学生だからここまで」と線を引くのではなく、チームメンバーとして実際の仕事に入っていただきます。
本気で働いてみて初めて、その仕事の面白さや難しさ、自分との相性が分かると考えるためです。
もちろん責任の重さは社員と異なりますが、学生向けに軽くした仕事を用意することはありません。
やる気と行動次第で、できることや任される範囲は広がります。
プロダクト愛
石川樹脂工業では、素材・形・使い心地まで何度も議論を重ね、「本当に長く使いたい」とものを追求しています。
自社ブランド「ARAS」も、そんな想いから生まれました。単にモノを作るのではなく、誰かの食体験や暮らしそのものを良くしたい。
自社で企画から製造、マーケティング、出荷まで一貫して行うからこそ、自分たちのプロダクトに誇りと熱量を持ったメンバーが集まっています。
フラットな組織
“誰が言ったか”より、“何を言ったか”を大切にしています。
石川樹脂工業では、インターン生・若手・新人だからという理由で意見が聞き入れられないことはありません。
社内だけでなく、社外のパートナーともフラットに協力しながら、ワンチームでものづくりを進めています。
立場に関係なくコミュニケーションしやすい環境です。
失敗を恐れない
“まずやってみる”姿勢で仕事に取り組んでいます。
最初から完璧を求めるよりも、まず挑戦し、改善を重ねることを重視しています。
これまで、新しい素材への挑戦や、自社ブランド「ARAS」、AI・ロボット活用なども、試行錯誤の積み重ねから生まれました。
インターン生や若手でも、「やってみたい」という声を歓迎する文化があります。
創造性と革新性
2020年4月「うつわの概念をひっくり返す」食器ブランド”ARAS”が誕生。
石川樹脂工業では、長年の技術を土台にしながらも、前例にとらわれず新しい価値を生み出しています。
アイデアを形にし、世の中に届ける挑戦をしています。
日々の積み重ねを忘れずに、新しい価値をこれからも発明していきたいと考えています。
メンバー
石川 勤
専務取締役
東京大学を卒業後、世界最大の消費財メーカー Procter & Gambleに入社し、約10年間勤務。主に、経営戦略、経営管理、財務会計などに従事。日本での数年...さらに表示
石川樹脂工業株式会社
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会社情報
【本社】石川県加賀市宇谷町タ1-8
- https://ishikawajyushi.net
1965/4 に設立
石川 重雄 が創業
93人のメンバー
社長がプログラミングできる / 海外進出している / 1億円以上の資金を調達済み