Webマーケティング
WEB開催・経営層×先輩社員と考える市場価値が上がる20代のキャリア戦略
株式会社鎌倉新書
こんにちは!
鎌倉新書 採用担当の山下です。
先日「20代のキャリア戦略」をテーマに経営層と先輩社員が登壇するオンラインイベントを開催しました!
「20代で圧倒的に成長したい」「経営層の視点を知りたい」
そんな想いを持つ多くの学生の皆さんにご参加いただき、チャット欄も大盛り上がりの熱い時間となりました。
今回は、当日参加できなかった方のために、イベントのハイライトをお届けします!
今回は、当社の代表である社長の小林が特別登壇!
社員数20名程度のベンチャー企業だった時代の楽天に社会人3年目で入社し、楽天アメリカの社長を経験。現在は鎌倉新書を牽引する小林が、当社のカルチャーと経営について熱く語りました。
📌 「人間の能力は可変」仕事を通じて人はどこまでも成長できる
最初から優秀である必要はありません。環境と挑戦次第で、人はどこまでも進化していくことができると考えます。一人ではなくチームで助け合うことこそがビジネスの醍醐味であり、自己成長に繋がります。
📌 経営において大切にしている「現地現物」の精神
実際にお客様と話すことで、数字には表れない課題やニーズが見えてきます。社員と一緒に現場に足を運び、自分の目で見て確かめることで、リアルに即した判断ができ、社会に役立つサービスづくりに繋がります。
📌鎌倉新書は、信頼と挑戦を兼ね備えた「上場ベンチャー」
「上場企業」としての社会的な信頼や健全な経営基盤を持ちながら、中身は少数精鋭でスピード感を持って挑戦できる「ベンチャー」の側面を強く残しています。さらなる事業拡大と変革に挑む「第三創業期」の今だからこそ若手の裁量が大きく、自分の行動が会社の成長に直結するダイナミズムを味わえます!
若手社員のセクションでは、新卒入社6年目で現在新規事業の責任者を務める佐藤さんが登壇!
入社後、どのようにチャンスを掴んできたのか、リアルな経験談を語ってもらいました。
📌第三創業期の鎌倉新書は若手から「経営視点」を求められる環境
社長自らが商談に同行してくれる、大手企業では考えられないような環境です。私自身、入社してから社長との商談同行は10回以上、さらに経営会議にも参加したことがあります。経営トップの目線を近い距離で学べるからこそ、若手のうちから圧倒的な「経営者としての視点・判断軸」を身につけることができます。
📌成果と意欲で掴み取る「抜擢チャンス」
事業やキャリアについて、社長と気軽にランチしながら話す機会もたくさんあります。実は、「関西エリアの立ち上げ」も、社長からの直々の声掛けがきっかけでした。鎌倉新書には、新たな役割に抜擢されるチャンスを自ら掴みにいけるカルチャーがあります!
イベント終了後のアンケートでは、たくさんの感想をいただきました。
その一部を抜粋してご紹介します!
経営層との距離の近さにとても驚きました。役職や立場に関係なく気軽にコミュニケーションを取れる環境があることは、他社にはない大きな魅力だと感じました。
若手社員の方でも積極的に活躍できる環境であることが印象に残りました。
『上場ベンチャー』だからこそのスピード感や、裁量権の魅力がダイレクトに伝わってきました。
終活に対してのイメージが180度変わりました。日本にとって切り離せない社会的課題に取り組んでいる会社だと知り、自分もそういう環境で挑戦したいと強く感じました。
参加した皆さんにとって、これからのキャリアや就職活動の向き合い方を変える大きなキッカケになったようです!
大好評につき、8月7日にも同テーマでのオンラインイベントの開催が決定しました!
8月開催では、30代の執行役員が登壇予定!
また、社長の小林と直接話せる対面型インターンシップも開催します!
鎌倉新書のビジネスとカルチャーを体感できるビジネスコンテストで、全チームに対し経営目線でのシビアで的確なフィードバックを実施します。第一線で活躍する経営陣の視点を直接吸収できる機会ですので、ぜひご参加ください!
皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!