こんにちは!広報のTaniaです。
突然ですが、みなさんは「多国籍な職場」と聞いて、どんなイメージを持ちますか?
いろいろな国の言葉が飛び交っていたり、文化や価値観の違いに驚いたり。なんだか楽しそうだけど、実際はどんな雰囲気なんだろう?と気になる方もいるのではないでしょうか。
リフトには、さまざまな国籍の社員が在籍しています。
今回は、そんなリフトで働く私たちが、普段どんなふうにコミュニケーションを取っているのか、多国籍な職場ならではの日常を少しだけご紹介します!
オフィスではいろいろな国の言葉が飛び交っています!
リフトのオフィスでは、日本語だけでなく、さまざまな国の言葉が聞こえてくることがあります。
普段の会話はもちろん、仕事中にも言葉に関するちょっとした発見がたくさんあります。
例えば、外国籍の社員が初めて聞いた日本語があれば、その言葉をみんなで共有することも。日本人社員も、難しい言葉はできるだけわかりやすい日本語に言い換えたり、意味が伝わらないときには説明したりと、コミュニケーションを工夫しています。
反対に、日本人社員が外国籍の社員から母国の言葉を教えてもらうこともあります!
普段何気なく使っている日本語でも、外国籍の社員にとっては初めて聞く言葉だったり、説明しようとすると意外と難しかったり。
そんなやり取りを通じて、日本語について改めて考えるきっかけになることもあります。
お互いに教えたり、教わったりしながら、自然と新しい知識が増えていくのは、多国籍な職場ならではの面白さだと感じています。
長期休暇明けは、世界各国のお土産が大集合!
リフトならではの楽しみのひとつが、長期休暇明けのオフィスです!
外国籍の社員が多いリフトでは、長期休暇を利用して母国に帰省するメンバーもたくさんいます。
そして休み明けになると、オフィスにはいろいろな国のお土産が集まります!
日本ではなかなか見かけないお菓子や、その国ならではのお土産など、普段はあまり触れる機会のないものに出会えることも。
オフィスにいながら、ちょっとした世界旅行をしているような気分になります(笑)。
こうした何気ない日常の中で、さまざまな国の文化に触れられるのも、リフトで働く楽しさのひとつです。
月に一度のお楽しみ!みんなでチームランチ
リフトでは、月に1回、同じ部署のメンバーでランチに行く「チームランチ」があります!しかも、ランチ代は会社が負担してくれます。
普段はそれぞれの業務に取り組んでいるメンバーも、この日は一緒にランチを楽しみます。
仕事中は業務の話が中心になりがちですが、ランチの時間には仕事以外の話もしやすくなります。同じ部署で働いていても、意外と知らなかった一面を知るきっかけになるかもしれません。国籍や文化が違っていても、一緒に食事を楽しむ時間は同じ。
こうした交流の機会があるのも、リフトのいいところだと思います!
国籍も文化も違うからこそ、毎日が新しい発見!
さまざまな国籍の社員が一緒に働いていると、言葉や文化の違いに触れる機会がたくさんあります。
同じ言葉でも受け取り方が違ったり、自分にとって当たり前のことが、ほかの人にとってはそうではなかったり。もちろん、言葉だけではうまく伝わらないこともあります。
そんなときは、わかりやすい表現に言い換えたり、説明を加えたりしながら、お互いに理解できるよう工夫しています。
違いがあるからこそ、新しいことを知るきっかけが生まれる。
そして、日々の何気ない会話や交流が、お互いの文化を知る機会にもなっています。
いろいろな国の言葉が聞こえてきたり、長期休暇明けには世界各国のお土産が集まったり、月に一度はチームでランチを楽しんだり。
そんな日常があるのが、リフトの職場です。
私たちと一緒に働きませんか?
リフトには、国籍や文化の違いを越えて、お互いに学び合いながら働く仲間がいます。
さまざまな価値観に触れながら働いてみたい方、多国籍な環境に興味がある方、ぜひ私たちと一緒に働きませんか?
「ちょっと気になる!」「もっと会社の雰囲気を知りたい!」という方も大歓迎です!
少しでも興味を持っていただけたら、ぜひWantedlyの「話を聞きに行きたい」からお気軽にご連絡ください!
みなさんとお話しできることを楽しみにしています!
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