株式会社LivCo(旧株式会社ASEAN HOUSE) 【グローバルHRプラットフォーム事業 / インドネシア人材育成事業】
移民向けに人材/不動産/教育/メディア事業を展開。『外国人も暮らしやすい社会を創る』をミッションに2021年に設立されたスタートアップです。(東京/インドネシア拠点)
https://livco.inc/
東京都出身。現在は明治学院大学2年生。大学入学後、NPO法人「JUNKO Association」に入会。24年度夏季短期派遣において、人生初の海外渡航となるミャンマーを訪れ、ミャンマーが大好きに。現在は、NPO法人「日本・ミャンマーカルチャーセンター」で毎週日曜日に日本語を教えながら、株式会社LivCo不動産事業部にてインターン中。
将来は住みたいと本気で思っているほどで、大学に入ってからもすでに2回足を運んでいました。もちろん、この2年生の夏休みも当然のようにミャンマーへ行く計画を立てていました。
(私がミャンマーにハマった訳はこちら)
しかし、事情があってその計画は叶いませんでした。 理由は「戦争」です。クーデター以降、泥沼化する内戦によって、私の大好きな国は、いち大学生が観光で気軽に足を踏み入れられるような状況ではなくなってしまったからです。
代わりに私の夏休みを埋めたのは、LivCoでのインターンシップ。大学2年生の夏、周りの友達は遊んでいる中で、インターンを始めて9ヶ月の私は、業務にも慣れ、正直「刺激的」とは言い難い毎日を送っていました。
そんな時でした。 「インドネシアのスタディーツアー、行かない?」 社内でそんな話が持ち上がりました。
(スタディーツアーの概要はこちら)
正直、インドネシアには特別な思い入れなんてありませんでした。LivCoの日本語学校の生徒たちと、画面越しに何度か話したことがある、という程度です。
でも、何か変わるきっかけが欲しかったのかもしれません。 画面の向こうにいる彼らは、一体どんな場所で、どんな想いで日本語を学んでいるのだろうか。
そんなぼんやりとした好奇心だけをカバンに詰め込み、私は「参加者兼アテンド役」としてインドネシアへ向かうことになりました。
こうして始まった3日間の旅が、刺激のなかった私の夏休みを、忘れられないものに変えてくれることになりました。
自身3カ国目の海外となる、インドネシアの首都ジャカルタ。
その中心部に足を踏み入れた瞬間、目に飛び込んできたのは、空を突き刺すようにそびえ立つガラス張りの高層ビル群でした。
率直な感想は、「ミャンマーより、ずっと都会じゃん」。
私が愛してやまないミャンマーの、どこか懐かしい街並みとは違う、圧倒的な近代都市の風景。街を歩く人々の活気も相まって、その光景は東京と変わらないどころか、それ以上のエネルギーにただただ圧倒されました。
それもそのはずです。インドネシアの経済成長率は、年間5%。
停滞気味な日本の1%台、そしてクーデター以降1%を下回るミャンマーを思うと、この街が放つエネルギーの桁の違いを、数字の上でも痛感させられます。
「発展」という二文字が持つすさまじい力を、これでもかと見せつけられるような、強烈な「光」がそこには広がっていました。
高層ビルが立ち並ぶ首都ジャカルタ。
しかし、次の目的地へ向かうバスの車窓から見える景色は、少しずつその表情を変えていきました。高速道路の脇に、トタン屋根の家々が密集するスラム街が見え隠れします。
その光景は、私がミャンマーで見てきた景色と重なりました。
東南アジア最大の経済大国として発展する一方で、こうした側面も、まだこの国のリアルとして存在している。その複雑な現実を、改めて認識した瞬間でした。
ですが、ミャンマーでの経験からそんな”想定内”の景色にどこか慣れてしまっていた私は、この直後、自分の想像をはるかに超える現実を突きつけられることになるのです。
バスを降りた瞬間、鼻の奥を強烈な悪臭が突きました。そして目の前に現れたのは、視界を完全に塞ぐほどの「巨大なゴミの山」。
ここは「バンタル・ゲバン(Bantar Gebang)」。東南アジア最大級の最終処分場です。
その広さは約110ヘクタール、実に東京ドーム24個分にも及びます。
ジャカルタ首都圏から、毎日7,000トン以上もの廃棄物が数千台のトラックで24時間運び込まれ、高さ50mを超える場所もある巨大な「ゴミの山脈」が形成されていました。そして、そのゴミを拾い集めて生計を立てる「スカベンジャー」と呼ばれる人々が、数千世帯も暮らしているといいます。
かつて東京にも「夢の島」と呼ばれるゴミの埋立地があり、1960年代には悪臭や害虫の発生が深刻な社会問題となり、「ゴミの島」と呼ばれていました。しかし、その夢の島は1971年には埋め立て地としての役割を終え、今では緑豊かな公園へと姿を変えています。
日本が半世紀以上前に乗り越えたはずの光景が、今、目の前で、さらに巨大なスケールで広がっている。
まさしく、急激に発展した国の「陰」そのものでした。
私がインターンとして関わる若者たちの中には、こういう現実の中から「抜け出したい」と強く願っている者もいるのだと、頭をガツンと殴られたようなショックを受けました。
視界を埋め尽くすゴミの山脈。
ジャカルタで見た、あまりにも対照的な「光」と「陰」。
整理しきれない感情を抱えたまま、私は次の目的地であるバンドンへと向かいました。
バンドンはインドネシアの西ジャワ州に位置し、ジャカルタから約150km南東にあります。涼しい気候と美しい自然に囲まれたこの都市は、「インドネシアの軽井沢」とも呼ばれ、避暑地として人気があります。
高速鉄道「Whoosh(ウーシュ)」の前で写真撮影。
学校に到着した私たちを待っていたのは、私たちの目をまっすぐに見つめながら歌う、生徒たちの力強い歌声でした。歌ってくれたのは、Kiroroの「未来へ」。
「ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道」
彼らはこの歌詞を、ただ歌うだけでなく体現していました。自分の夢だけでなく、家族の生活そのものをその肩に背負っている。その覚悟が、彼らの歌声を、笑顔を、一つ一つの行動を、ひたむきで、全力なものにさせているのが痛いほど伝わってきました。
その姿は、夏休みだというのに学生らしいこともせず、ただオフィスで淡々と仕事をこなしていた自分自身の姿とは、あまりにも対照的でした。
楽しそうに、そして力強く歌う日本語学校の生徒たち。
私たちは、生徒たちと一緒にお昼ご飯を食べることになりました。彼らは目を輝かせながら日本語で質問攻めにしてきます。
「日本のどこに住んでいますか?」
「インドネシアは初めて来ましたか?」
「日本の雪は冷たいですか?」
純粋な「知りたい」「伝えたい」というパッションの塊でした。いつの間にか、私は「刺激がない」なんて言い訳をしながら、彼らのような明るさや情熱を失いかけていたのかもしれない。彼らのひたむきな姿に、「もっと熱量を持って生きなきゃダメだ」と強く心を揺さぶられました。
日本語学校の給食を食べながら、生徒たちと様々な話をした。
彼らのひたむきさに感化された私が、その想いをさらに強くしたのは、生徒の一人であるアフマドくんの家を訪れた時です。日本語学校から車で揺られること1時間半。すでに日本で働くことが決まっている彼の家にお邪魔しました。
家に着くと、彼のご両親と弟さん、そして6匹の人懐っこい猫が私たちを温かく迎え入れてくれました。リビングに通され、暖かい紅茶とお菓子をいただきながら、会話が弾みます。「日本に行ったら何をしたいか」「日本での生活で気になることはあるか」。未来の話をするアフマドくんの隣で、ご両親が優しい眼差しを向けていました。その表情からは、「遠い日本でちゃんとやっていけるだろうか」という心配と、「日本へ飛び立つ息子への誇り」の両方が感じられました。
温かい家族の時間。しかし同時に、私は彼らが暮らす家の現実も目の当たりにしていました。壁にはあちこちに穴やひび割れがあり、天井にも穴が空いています。もちろんエアコンもシャワーもなく、水が流れるトイレもありません。
これが、彼らにとっての「当たり前」の日常です。
オフィスで「刺激がない」と燻っていた自分が、心底恥ずかしくなりました。日本という国で何不自由なく育ち、自分の環境がいかに恵まれていたかを思い知らされたのです。私と同年代の彼が、これだけのものを背負って一人で海を渡ろうとしている。その覚悟の重さを、私はこの時初めて少しだけ理解できたのかもしれません。
アフマドくんの家族と。たくさんの料理やお菓子でもてなしてくれた。
アフマドくんの家で彼らの覚悟に触れた翌朝、私は改めてLivCoの日本語学校の凄さを思い知ることになります。
学校の朝はとても早く、6:20からランニングと掃除を行います。
私も一緒に参加させてもらったのですが、正直、全くついていけません。息を切らす私の横を、彼らは涼しい顔で走り抜けていきます。でも、ただ体力がすごいだけじゃありませんでした。
「頑張れ!」「最後まで!」
苦しそうな仲間がいれば、自然と励ましの声が飛び交います。「誰か一人が歩いたら、全員の連帯責任」という厳しいルールの中で、彼らは互いを鼓舞し合い、一つのチームとして走っていたのです。
学校前の2kmの坂をランニング。
その姿に、私はシンプルに「すごい」と感じました。日々これを続ける彼らの体力と、なによりその規律の高さ。日本人の大学生であるはずの自分が、彼らに全く敵わない。その事実が、少し情けなかったです。
そして、その時気づきました。これは単なる運動ではない。
日本人なら部活動などで学ぶ「規律」や「チームワーク」を、彼らはこの朝の習慣から学んでいました。それは、日本で信頼され、自立するための「土台」づくりそのもの。言語教育と同じくらい、いや、それ以上に大切なことを、彼らはこのランニングから得ているのかもしれません。
朝の光の中を走る彼らの背中が、昨日よりもずっと大きく見えました。
ジャカルタで見た、あまりにも対照的な「光」と「陰」。
アフマドくんの家で目の当たりにした、家族の誇りと、決して豊かとは言えない生活。
そして、自分のため、愛する家族のために、覚悟を持って学び続ける彼らの姿。
彼らのバックグラウンドや生活のリアルを目の当たりにしたことで、私の日本に対する視点はガラリと変わりました。
最近、日本で働く外国人に対する厳しい意見を、以前よりも目にするようになった気がします。心無い言葉を投げかける人もいます。
しかし、私が出会った彼らは、そんな言葉で片付けられるような存在ではありませんでした。家族の人生を背負い、自分の未来を賭けて、ひたむきに日本を目指す、心から尊敬できる若者たちでした。
ツアーの一環に、参加者がそれぞれ生徒たちへ授業を行う「出前授業」という企画がありました。だからこそ、私が最後に「先生」として教壇に立った時、伝えたかったことは一つでした。
授業が一番盛り上がったのは、「大丈夫です」という日本語の曖昧さについて話した時でした。「Yes」なのか「No」なのかが分かりにくいこの言葉に、生徒たちは「それ、どっち!?」と声を上げて笑い、教室は一気に一体感に包まれました。
盛り上がりが落ち着いた後、私は彼らに一番伝えたかったメッセージを、ゆっくりと語りかけました。
「今、笑ったみたいに、日本にはみんなが驚くような文化やルールがたくさんあると思います。でも、それはインドネシアが間違っていて、日本が正しい、ということではありません」
「『ちがい』は、決して『まちがい』じゃないんだよ。」
国籍や文化が違うからと誰かを排斥するのではなく、共に生きていく社会であってほしい。彼らの頑張る姿を目の当たりにした今、私は心の底からそう願っていました。
生徒たちに向けた出前授業の様子。
お互いの文化の違いについて、笑いを交えながら語り合いました。
この3日間の旅を終え、日本に戻ってきた今、私の日常は以前と少し違って見えています。
ツアーに参加する前の私は、刺激のない毎日に燻る、ただの一人の大学生でした。
しかし、インドネシアで私が出会ったのは、「出稼ぎ労働者」という言葉では決して語れない、一人ひとりの人間の物語でした。
家族の誇りと未来を背負い、覚悟を持って日本を目指す若者たち。
家族の誇りを一身に背負い、人生を変えるという覚悟を持って日本を目指す同世代の若者たち。彼らのひたむきな姿は、自分の甘さや、日本という国がいかに恵まれているかを、私に痛いほど教えてくれました。
私がインターンとして関わる事業は、そんな彼らの覚悟と人生の一端を預かる、非常に重い責任を伴う仕事です。その重みを、私は今、確かに感じています。
と同時に、今回のスタディーツアーは、個人的には反省点が多かったものでした。 「参加者兼アテンド役」として、もっと主体的に動けたはずだった。ツアーを円滑に進めるために、もっとやれることがあったはずだ。そう思う場面が多々ありました。
なぜ、主体的に動けなかったのか。それは、今まで私自身が何かを「自ら企画し、運営した」という経験が、圧倒的に少なかったからだと思います。
だから、日本に戻った今、私はまず目の前の行動を変えることを決めました。 LivCoでは毎月、外部のゲストも招いて定例ディナーを開催しています。まずは、そのディナーの企画運営に、主体的に手を挙げて関わっていきたい。彼らの覚悟を目の当たりにした今、次は私が日本で「行動する」番です。
この記事を読んでくださった方が、もし街中で外国から来た方々を見かけた時、その人の背景にも、日本で頑張るそれぞれの物語があるのだと、少しだけ想像してもらえたら、これほど嬉しいことはありません。
そして私自身も、「ディナーの企画運営」という小さいけれど具体的な一歩から、行動を起こし続けていきます。
ジャカルタで見たあの光と陰の両方を胸に刻み、彼らの未来に真摯に向き合っていきたい。
それが、この経験を通じて得た、私の今の覚悟です。
ジャカルタやバンドンで見た、信じられないような生活環境。そして、その中で家族の未来を背負って必死に前を向く彼らの姿。
同じ若者なのに、背負っているものが違いすぎる。それを目の当たりにした時、「恵まれた環境にいる自分は、彼らのために何かしなきゃいけない」って、理屈じゃなく心が動かされました。
LivCoは、ただ外国人に仕事を紹介するだけの会社じゃありません。本気で人生を変えようとする若者たちと一緒に、その「チャンス」を作っていく会社です。彼らの本気の覚悟に真正面から向き合って、誰かが自らの力で「人生を切り拓く」瞬間に立ち会える。ただの学生インターンじゃ終わらない、圧倒的な手応えがここにはあります。
現在様々なポジションで共にチャレンジしてくれる仲間を募集しています!少しでも興味をお持ちの方は、ぜひ、採用情報をご覧ください!
HP:https://livco.inc
弊社は「外国人も暮らしやすい社会を創る」をミッションに、東京/インドネシア拠点で外国人紹介というHR業界最後のブルーオーシャンマーケットに挑むスタートアップです。
人材事業を皮切りに外国人×教育・不動産・fintech・結婚など複数領域で新規事業を連続的に立ち上げ、外国人特化のインフラ企業を目指しています。
また、タイミー小川氏や(株)クイックなど上場企業から累計調達額1.6億円となる戦略的資金調達を実施し、売上前年比350%成長、上場準備フェーズに突入しました。
〜Why LivCo!?〜
【社会課題をビジネスの力で解決する】
日本では前例のない人手不足にも関わらず、外国人労働者の失踪は今や年間1万人以上。一方途上国では貧困や紛争による社会不安が続いています。しかし弊社の営業活動で外国人雇用機会を創り出し1人の東南アジア人の就職が実現されれば、年収は20倍以上、平均5人以上の故郷の家族の生活水準が向上し「妹が高校に行けるようになった」と泣いて喜んでもらえます。もちろん現場の人手不足も解決されます。社会課題の解決と事業スケールの双方をグローバルな視座で実現できるしごとです。
【マーケットリーダーとして業界構造を変えられる可能性】
外国人材市場は年間260%成長かつ3兆円超の巨大マーケットであり、競合ひしめくHR業界の中では最後のブルーオーシャンと言われています。外国人雇用制度開始直後に参入し一定のシェアを確保する弊社は業界リーダーとして市場構造そのものを変革できるポジションにあります。事業責任者として、業界全体にインパクトを与える介在価値の高い仕事に挑んでいただけます。また、裁量権も多く与えられる環境で、新卒2年目でインドネシア支社立ち上げマネージャー登用実績があります。
【途上国の未来を創る】
国境を越え雇用機会≒成長機会を創り出し、日本で学んだスキル・マインドセットを母国に持ち帰り途上国の発展に繋げていく。駒不足を補うべく右から左に外国人を流すだけの従来の「人材紹介」モデルとは異なり、日本とアジアの循環型の「人材育成」モデルを実践しています。日本就労経験者が途上国の中核人材となり日本での思い出を語る時、日本の国際的地位の向上にもつながるはずです。
【その他の特徴】
・インドネシアで日本語学校を直接運営し、受入企業の人材要件に合わせたオーダーメイド型モデルを業界に先駆け実践。来年度から事前養成校のフランチャイズ展開によりスケール、業界構造の革新に挑む
・東京/インドネシア拠点、東南アジア人比率40%のグローバルスタートアップ
・社員30名程度の上場前フェーズでストックオプション付与可能性有
・多様で優秀なメンバーと働くことが可能(出身企業・大学:リクルート、サイバーエージェント、JICA、ソウルドアウト、デロイトトーマツ、Speee、ラクスル、日鉄エンジニアリング、東京大学、大阪大学、早稲田大学、中央大学、明治学院大学など)
❒ 弊社の特徴
【社会課題をビジネスの力で解決する】
日本では前例のない人手不足にも関わらず、外国人労働者の失踪は今や年間1万人以上。一方途上国では貧困や紛争による社会不安が続いています。しかし弊社の営業活動で外国人雇用機会を創り出し1人の東南アジア人の就職が実現されれば、年収は20倍以上、平均5人以上の故郷の家族の生活水準が向上し「妹が高校に行けるようになった」と泣いて喜んでもらえます。もちろん現場の人手不足も解決されます。社会課題の解決と事業スケールの双方をグローバルな視座で実現できるしごとです。
【マーケットリーダーとして業界構造を変えられる可能性】
外国人材市場は年間260%成長かつ3兆円超の巨大マーケットであり、競合ひしめくHR業界の中では最後のブルーオーシャンと言われています。外国人雇用制度開始直後に参入し一定のシェアを確保する弊社は業界リーダーとして市場構造そのものを変革できるポジションにあります。事業責任者として、業界全体にインパクトを与える介在価値の高い仕事に挑んでいただけます。
【途上国の未来を創る】
国境を越え雇用機会≒成長機会を創り出し、日本で学んだスキル・マインドセットを母国に持ち帰り途上国の発展に繋げていく。駒不足を補うべく右から左に外国人を流すだけの従来の「人材紹介」モデルとは異なり、日本とアジアの循環型の「人材育成」モデルを実践しています。日本就労経験者が途上国の中核人材となり日本での思い出を語る時、日本の国際的地位の向上にもつながるはずです。
【その他の特徴】
・外国人比率40%で多様なメンバーが集まるグローバルスタートアップ(出身企業・大学例:リクルート、サイバーエージェント、JICA、ソウルドアウト、デロイトトーマツ、Speee、ラクスル、日鉄エンジニアリング、東京大学、大阪大学、早稲田大学、中央大学、日本大学など)
・松屋や日高屋、ベネッセなど大手含む400社以上と取引、700人以上を斡旋。年間成長率350%!
・社員40名程度の上場前フェーズでストックオプション付与可能性有
❒ 参考リンク
メディア取材記事(Fastgrow):https://fastgrow.jp/articles/livco-sasa…
採用資料:https://speakerdeck.com/sasa_shotaro/6
採用動画:https://youtu.be/MJeTPEUaAmA?si=1xxU9anol58sqZrz…
社内の様子(YouTube取材):https://youtu.be/scSpLChOMSo?si=CtMVeqDnnu4hlr3z
代表佐々の監修記事「外国人業界の魅力」:https://fastgrow.jp/articles/foreign-employment…
資金調達のプレスリリース情報:
①https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000089895.html
②https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000089895.html
資金調達の裏側を記した記事:https://note.com/livco/n/n802c3da96f9c