1
/
5

すべてのストーリー

実力で、肩書きが変わる。MCO・イベント携帯販売スタッフ募集

 「頑張っているのに、なぜか評価が上がらない」年齢や社歴で給与や役職が決まる職場に、閉塞感を感じていないでしょうか。MCOは違います。年齢・勤続年数に関係なく、やる気と実績で次のステージに進める文化があります。全国5拠点(福岡・広島・大阪・金沢・横浜)で、上を目指す仲間を募集しています。■ なぜ今、仲間を探しているか事業の拡大にともない、全国各拠点でチームを増やしています。同時に、チームをまとめるリーダー・イベントリーダー・SVの育成にも力を入れています。業種・学歴・職歴は問いません。「早く結果を出して、上に行きたい」という人に来てほしいと思っています。■ 仕事内容家電量販店・ショッピン...

月50時間の残業をやめた。製造業から飛び込んで2ヶ月目のリアル

月50時間。それが、前の職場での毎月の残業時間だった。製造業で働いていたAさんは、「残業しないと手取りがめちゃくちゃ少ない」という環境の中で働き続けていた。そんな彼が、知り合いの紹介でMCOに転職したのは7月のこと。取材したのは、入社からちょうど2ヶ月が経ったタイミングだった。「もっと稼ぎたい」——知り合いの一言が、背中を押した製造業での仕事は安定していた。でも、残業を50時間こなして、ようやく生活が成り立つような収入構造に、じわじわと限界を感じていた。「もっと稼げるよ」という知り合いの言葉は、そんなタイミングで届いた。「倍くらいは、頑張ったら行けるって言われたんで。まあ倍、もっと目指し...

"サウナ手当"って何ですか?——MCOの福利厚生に込めた考え方

求人票を見ていた新入社員のKさんが、応募を決めた理由はこうだった。「一番最初に目に飛び込んできたのは、サウナ手当っていうワードです。サウナがめちゃくちゃ好きで、そんな手当を作る会社って何事みたいな」。見つけてから5分で応募ボタンを押した、というその話が、MCOの福利厚生を語るうえで一番正直な入り口だと思う。「サウナ手当」とは何かMCOには、サウナ手当がある。正直に言えば、業務上の直接的な必要性があるわけではない。それでもこの制度が存在する理由は、「仕事を頑張ったあと、自分なりに回復できる手段を持ってほしい」という考え方から来ている。成果を出し続けるには、オンとオフの切り替えが必要だ。サウ...

「毎日、違う景色がある。イベント携帯販売スタッフ募集」

 毎日同じ場所、同じルーティン——そういう仕事が合わないと感じている人に、知ってほしい仕事があります。MCOのイベント携帯販売は、現場が毎回変わります。量販店、ショッピングモール、大型イベント会場。その日の空気やお客さんの流れを読みながら動く、フィールドワーク型の営業です。全国5拠点(福岡・広島・大阪・金沢・横浜)で仲間を募集しています。■ なぜ今、仲間を探しているか全国各エリアで事業が拡大しており、チームを増やしています。「どんな現場でもフレキシブルに動ける人」「変化をむしろ楽しめる人」が、MCOでは長く活躍する傾向があります。業種・学歴・経歴は問いません。やる気と素直さがあれば、知識...

新しい4人と、下半期の始まりを祝った夜

7月21日の夜、MCOのメンバー22人が集まった。本部、九州セールスプロモーションなど——普段は同じ会社にいても、なかなか顔を合わせる機会のない部署同士が、一つのテーブルを囲んだ。今回の主役は、5月以降に入社した4名。それぞれの部署に配属されて少し経ち、現場にも慣れてきた頃のタイミングでの歓迎会だった。「この人と話せたのは、今日が初めてだった」歓迎会で印象的だったのは、普段なかなか話せないメンバーとの会話が自然に生まれていたことだ。同じ会社にいても、部署が違えば業務で関わる機会は少ない。でもこういう場があると、仕事の話だけでなく、普段の考え方やちょっとした話が聞けたりする。「普段はあまり...

「ノルマで詰められると思ってた。実際は、チームで目標を追う仕事だった」

「失敗じゃなくて挑戦。そのスローガンに引かれて、MCOを選んだ」「営業って、ノルマ達成しないとめちゃめちゃ怒られるよ」——そんなイメージを持ったまま、転職活動をはじめた。それでも今、彼女は「MCOに来てよかった」と言う。前職は空港の保安検査員。接客の経験はあっても、営業はゼロから。入社半年強、彼女が見つけた仕事の楽しさを聞いた。空の安全を守る仕事から、「次」を探した前職は、空港の保安検査員だった。飛行機に搭乗するお客さまが危険なものを持っていないかを確認する仕事だ。「お客様が危険なものを持ってたりした時、それを見つけ出すっていうのが空の安全、お客様の旅を守るっていう意味でめちゃめちゃやり...

「サウナ手当」から始まった、21歳の挑戦

「絶対やってみるべきだと思う」そう言ったのは、21歳の池田さん。飲食店のキッチンでフリーターをしていた彼が、MCOに入ったのは10ヶ月前のことだ。きっかけは、求人票で見つけた「サウナ手当」という一言。気づいたら5分で応募していた。入社直後は、何を言えばいいかもわからなかった。数字が出ない時期には、電話越しに上司の言葉で泣いた。それでも今、初めて会う人から「26歳くらいかと思ってた」「落ち着いてるね」と言われるようになった。スキルも経験も、ゼロからのスタートだった。それでも10ヶ月で変わった、21歳のリアルな話を聞いてほしい求人票を見た瞬間、目が止まった。「サウナ手当」——何それ、と思って...

「悩んでるなら、絶対に転職した方がいい」元コールセンターの2人が言い切るそのワケとは

「悩んでるなら、絶対に転職した方がいい」——スキルゼロからMCOに飛び込んだ、20代2人のいまこんにちは!MCO株式会社 採用担当です。MCOには、商業施設の店頭でお客様と向き合う"現場"のメンバーがいます。そして、その現場を裏で支える仲間たちがいます。今日の主役は、後者の2人。マーケティング担当の大町さんと、経理の百田さん。じつは前職のコールセンターで新卒同期だった、仲良しコンビです。「社外に出たら、何のスキルもない」。そう思いながら転職した2人が、いまは"自分で考える仕事"を任され、こう言い切ります。「月曜日が、怖くなくなった」と。スキルも自信もない。——もし昔の、あるいは今のあなた...

現状維持はもったいない

MCOの会社文化を象徴する言葉、「生き急いで行こかぁ!!」。 一見すると強烈に聞こえるこのコンセプトですが、ここには私たちの並々ならぬ情熱と、メンバーへの想いが込められています。「仕事を最高のエキサイティングなエンタメに」私たちは、人生の多くの時間を費やす「仕事」を、単なる生活のためのルーチンワークにしたくはありません。 せっかくやるなら、仕掛ける自分たちが心の底から面白がり、熱狂したい。変化の激しいこの時代に、圧倒的なスピード感を持って挑戦を続けること自体が、最高に面白いエンターテインメントだと信じています。限界を突破させる「最強の連帯感」「爆速で成長する」ということは、それだけ多くの...

3フォロワー
10投稿数