こんにちは、ワンプルーフ採用担当です。 2025年12月26日、全国からメンバーが一同に会し、第18期上期を締めくくる「納会」を開催しました。
今期はワンプルーフにとって「変革」と「攻め」の半年間。その熱気に包まれた当日の様子と、私たちが目指す未来についてお届けします。
1. 会社側の想い:フルリモート組織が「仕組み」で成功を掴む
今回の納会第一部では、代表の平山より18期上期の総括が行われました。
【18期上期の実績】
- 売上高:過去最高を更新
- ECソリューション事業:地方創生案件の拡大により成長加速
- 利益:過去最高の目標達成率%を記録
この躍進の背景にあるのが、今期のテーマである「SS(Systemize Succeed:仕組み化して、成功する)」です。 私たちはフルリモート環境だからこそ、属人化を排除し、AIや自動化を徹底することで「誰もが質の高いサービスを提供できる状態」を追求しています。
「働きやすい、成長できる環境は自分で声を出して作っていく」 そんな平山の言葉通り、リモートワークにおけるチームワークを全員でアップデートし続けた結果が、この数字に現れました。
2. 「リモートでも孤独じゃない」仕組みの紹介:AI開発とリアルの融合
ワンプルーフが今、最も力を入れているのが「AIブレイン構想」の開発です。
「もっと楽に、もっと創造的に働くためにAIを活用する」 この挑戦は、リモート環境での業務効率を劇的に変えるだけでなく、メンバーがより本質的な「クライアントの成長」に思考を割くための仕組みです。
「ワンプルーフのプロフィールクイズ」
普段はバーチャルオフィスでアイコン越しに会話している仲間たち。納会第四部の歓談タイムでは、個人戦クイズで大盛り上がり! 「この趣味は誰?」「好物が焼き鮭かまなのは?」と、共通の話題で笑い合うことで、全国に散らばるメンバーの距離が一気に縮まりました。
3. 心理的安全性を高める「称え合う文化」
第三部では、半期で目指ましい成果を出したメンバーを称える表彰式が行われました。
- MVD(Most Valuable Director): 圧倒的な思考力でPDCAを回したOさん
- MVC(Most Valuable Creator): 高いクオリティとリーダーシップを発揮したSさん
- MVS(Most Valuable Supporter): 驚異の成長意欲でフロント業務を巻き取ったDさん
- MVP: 前例のないギネス売上を叩き出した「有名ブランド様公式オンラインショップ」プロジェクト
表彰の選出理由には、スキルだけでなく「誠実・素直」「チーム主義」「感謝」といった行動指針への体現が深く関わっています。
「失敗を恐れずチャレンジし、その教訓を社内に還元する」 この価値観を全員が共有しているからこそ、ワンプルーフには高い心理的安全性が保たれ、誰もが「どうやったらできるか」を前向きに考えられる組織になっています。
最後に:2026年、共に「ECビジネスの資源」になる仲間へ
2026年は、AIの実装がさらに進み、ワンプルーフが「ECビジネスリソース・プラットフォームNo.1」へと大きく飛躍する年になります。
「仕事を通じて、自分のキャパシティを超えていきたい」 「AIを使いこなし、ECの未来を変えていきたい」
そんな情熱を持った方、ぜひ私たちと一緒に新しい価値を創造しませんか? ワンプルーフの扉は、いつでも全国の仲間に向けて開かれています。
この記事を読んでワンプルーフに興味を持ってくださった方へ まずはオンラインでカジュアルにお話ししてみませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡をお待ちしております!
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