「興味はあるけれど、いきなり選考に進むのは勇気がいる……」
「求人票に書いていない、現場のリアルな雰囲気をもっと知りたい」
そんな方のために、ワンプルーフでは選考の前に「カジュアル面談」の場を設けています。 今回は、私たちがなぜこの時間を大切にしているのか、当日はどんな話をしているのか、その裏側をすべて公開します!
1. そもそも「面談」であって「面接」ではありません
まずお伝えしたいのは、これは「合否を決める場ではない」ということです。
ワンプルーフのカジュアル面談は、お互いの理解を深めるための「双方向の対話」の場。基本的にはメンバー1名(場合により2名)が担当し、リラックスした雰囲気で進めます。
あなたが私たちを「選ぶ」ための材料を揃える場所。
そう思って気負わずに参加してください!
2. ワンプルーフの「全部」をお話しします
私たちはこの時間を、最高の「自社アピール」の場だと考えています。
だからこそ、良いところも、これから改善していく課題も、包み隠さずお伝えします。
- 仕事のリアル:担当するクライアントや、具体的な案件の難易度
- 現場の雰囲気:どんな性別・年代のメンバーが、どんな空気感で働いているか
- 働き方と仕組み:リモートワークの実態や、Oviceでのコミュニケーション
- 制度の裏側:リゾートワークスなどの福利厚生を、みんながどう活用しているか
求人票の文字だけでは伝わらない「ワンプルーフの温度感」を直接感じてください。
3. 私たちが聞きたい、たった4つのこと
リラックスした場ではありますが、より良いマッチングのために、以下のようなことを伺っています。
- 「ワンプルーフのどこに興味を持っていただけましたか?」(直感でOKです!)
- 「今の転職の温度感はどのくらいですか?」(まだ迷っている、でも大丈夫です)
- 「今回の転職活動で、大切にしたい軸は何ですか?」(年収、働き方、やりがい、何でも教えてください)
- 「これまで、どんな業務に携わってきましたか?」(前職での経験をぜひお聞かせください)
4. 最後に:まずは「オンラインでコーヒー」を飲む感覚で
カジュアル面談のゴールは、私たちがあなたを評価することではなく、あなたが「ここで働く自分」をワクワクしながら想像できるかどうかを確認することです。
「まだ応募するって決めてないし……」と遠慮する必要はありません。
まずは一度、画面越しにお話ししましょう!
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