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PR会社

「ただ商品を売るだけの仕事」にモヤモヤしているあなたへ。私たちが情報設計にこだわり「価値観クリエイティブ®」を提案する理由とは。

社会人2〜3年目になり、仕事の基本も覚えてきた今日このごろ。 ふと、こんな「もどかしさ」や「モヤモヤ」を抱えていませんか?「決められた枠組みやルーティンのなかで、ただ作業をこなしている気がする」 「クライアントに言われるがまま、商品のスペックをアピールするだけの広告提案に、どこか限界を感じている」もしあなたがそんなことを感じているのであれば、私たちの仕事は、あなたをワクワクさせる挑戦になるかもしれません!こんにちは。株式会社On'yomi(オンヨミ)代表の大宮です。私たちは、単にクライアントの商品をメディアに「載せてください」とお願いするだけのPR会社ではありません。メディアに持ち込むよ...

【社員インタビューVo.6】販売職・社会人留学を経てPR業界へ。第二新卒から挑戦できる環境とは

こんにちは。株式会社On'yomi(オンヨミ)でアソシエイトとして働いている遠藤です。私は大学を卒業後、新卒で株式会社ニトリに入社し、ホームファッション商品の販売や店舗運営に従事していました。その後、オーストラリアでの1年間の社会人留学を経て、帰国後にオンヨミへ入社しました。現在はメディアの方々と日々連絡を取り合うアプローチ業務を中心に担っています。■ マーケティングへの興味と、PRという手法への共感 私がPR業界を志望したルーツは、大学時代に経営学の消費者行動論やマーケティングを学んだことにあります。そこから広告やPRの世界に興味を持つようになりました。広告とPRは一見似ていますが、情...

【社員インタビューVo.5】市役所からPR業界へ転職した理由

こんにちは。株式会社On'yomi(オンヨミ)でプランナーとして働いている佐々木彩です。私は大学を卒業後、新卒で市役所に入庁し、教育委員会事務局に勤務していました。そこでは学校現場を人事面からサポートする業務を担っていました。■ 「一律のサポート」へのもどかしさと、本当にやりたいことへの気づき公務員として充実した日々を送る一方で、もどかしさも感じていました。公務員という仕事の特性上、公平性や全体最適を何よりも大切にする必要があります。市内の小学校に対して一律で制度を運用しなければならず、1校1校から独自の課題が上がってきても、制度を変えるハードルが高く、学校に合った個別のサポートをしきれ...

【社員インタビューVo.4】報道ステーションのディレクターがPR業界に挑戦する理由

こんにちは。オンヨミの吉見です!今回は、オンヨミに中途入社した社員の喜藤さんにインタビューしました。自己紹介をお願いします。2024年8月にオンヨミに中途入社した喜藤雄介です。オンヨミに来る前は、テレビ朝日の制作会社で約5年間、番組制作の現場にいました。2019年に新卒で入社し、ADとして報道の最前線でニュースを視聴者に届ける仕事に携わっていました。毎日熱意をもってコンテンツを作り続けていましたね。ただ、家と会社の往復が続く過酷な日々でしたが、若い時期にしかできない経験を積めたのは本当に良かったです。そして、5年目に退職を決意しました。ニュース番組でディレクターをしていた時の様子​5年間...

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