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スタートアップ

メンバーへの信頼感、組織の潔さ、市場可能性…ベテランエンジニアがパラレル入社を即決した背景

パラレルは若年層を中心に拡がる、友達と遊べる通話アプリ「パラレル」を運営しています。Z世代と呼ばれる若年層が使う新しいSNSとして、さまざまな場所で取り上げていただき、勢いを加速させています(メディア掲載情報はこちら!)。2021年にシリーズBで12億の資金調達を完了し、世界展開を見据えた爆速のプロダクト開発を行っています。スタートアップにも関わらず、ベテランエンジニアが集まるパラレル。今回は、パラレルの”攻める開発”を担当するメンバーを紹介します。ふじ田りょう(Ryo Fujita):新卒でヤフーにエンジニアとして入社し、システムインフラ運用を担当したのち、イグニスに転職し数多くのアプ...

数多スタートアップのiOS開発を歴任。そこから"パラレルには望みがある"と判断した理由

「パラレル」はZ世代を中心に拡がる、友達と話しながら遊べるコミュニケーションアプリで、国内外ともに伸び続けています。直近では、そうそうたる企業の皆さまに囲まれつつ「日経優秀製品・サービス大賞2021」に選んでいただいたり、日経トレンディによる「2022年ヒット予測ランキングTOP10」に選出いただいたりしました。2021年にシリーズBで12億の資金調達を完了し、世界展開を見据えた爆速のプロダクト開発を行っています。今回は、そんなパラレルのiOS開発を担うメンバーを紹介します。寺島 博樹(Hiroki Terashima)NTT傘下にてテクニカルサポート、Slerにて大企業のサービス開発、...

世界展開を見据える新SNS「パラレル」。コンテンツ開発を加速させるキーマンが目指す未来図

わたしたちは「パラレル」という友達と遊べる通話アプリを開発しています。「パラレル」はZ世代を中心に拡大を続ける新しいSNSで、日本だけではなく海外でもユーザー数・熱量ともに着実に伸びています。「パラレル」は既に100万DLを突破し、直近では「未来の市場をつくる100社」「2022年ヒット予測ランキングTOP10」にランクインするなど、徐々にプロダクト自体が広まりつつあります。今回は、そんなパラレルのコンテンツ開発を支えるメンバーを紹介します。【石田 達也(いしだ たつや)】2014年ゲーム会社に新卒入社。新規プロダクトのリリースを経験し、チーフプランナーを務めながら、版元企業や外注先との...

「良いプロダクトは良いチームから出来る」組織づくりにもコミットするパラレルのPdM

「パラレル」は友達と遊べる新しい通話アプリで、リリースから1年半で100万登録者を突破、韓国・米国・東南アジアでも日々成長を続けています。2021年6月には、シリーズBで12億円の資金調達を完了したパラレル社のメンバーを紹介するコーナー。今回は、プロダクトマネージャーを紹介します。【稲田 隼人(いなだ はやと)】2012年グリーに新卒入社。ソーシャルゲームチームのマネージャーや、オフショア立ち上げなどを行ったのち、ビズリーチにて中小企業向けの採用支援ツールのプロダクトマネージャーに。自身の業務の幅を拡げるべく、プレイドにてCS(カスタマーサクセス)を経験したのち、PdM(プロダクトマネー...

LINEエンジニアが「数年後のコミュニケーションが変わる」と確信するパラレルの強み

「パラレル」は友達と遊べる新しい通話アプリで、リリースから1年半で100万登録者を突破、韓国・米国・東南アジアでも成長を続けています。直近、シリーズBで12億円の資金調達を完了し、さらにプロダクト開発を加速させていくパラレル社のメンバーを紹介するコーナー。今回は、サーバーサイド開発を中心に新機能開発まで手がけるエンジニアを紹介します。【山田 崇仁(やまだ たかひと)】学生時代からインターンでパラレルに関わり、新卒ではLINEにエンジニアとして入社。1年半サーバーサイドエンジニアとしてLINEで働いた後、2020年10月パラレルに入社。現在は商談などにも積極的に出向き、会社全体としてエンジ...

12億の資金調達完了。第一号社員が語る、パラレルが”失敗しにくい”と言い切れる理由

友達と遊べる通話アプリ「パラレル」を運営している私たちは、2021年6月、toCサービスとしては大型となるシリーズBラウンドで総額12億の資金調達を発表しました。今後、国内のみならず海外展開も注力していくにあたり、マーケなど幅広い領域の業務を行う、パラレル社員第一号のまっきーさんに話を聞きました。【槙野 祐太(まきの ゆうた)】SFC卒業後、フリークアウト社に入社。その後、パラレル創業者の青木に誘われ、2017年7月にパラレル社(旧React社)に第一号社員として参画。マーケティング、デザイン、PMなど幅広い領域の業務をこなす。デザイン×マーケを極めようと思っていたら、予期せず出会ったパ...

第一線で開発実績を積みつづけるエンジニアが、"次の波はパラレルに来る"と感じた理由

わたしたちは「パラレル」という、友達と遊べる通話アプリを運営しています。2019年8月のリリース後1年強で100万ダウンロードを突破し、主にZ世代を中心として日常的に使っていただいています。iOS、Android、バックエンド開発全てに精通し、「パラレル」開発の指揮をとる吉牟田に社員インタビューし、初期開発メンバーとしてパラレルにジョインした理由などを聞きました。【吉牟田 陽平(よしむた ようへい)】新卒でGREE入社。その後フリークアウトやスタートアップにて様々なプロダクト開発に関わり、iOS・Android、サーバー開発、クライアント開発など幅広い領域で実績をつくる。パラレルのプロダ...

世界数十億人が使うコミュニケーションサービスへ。Z世代の話題を集めるパラレルの野望

わたしたちは「パラレル」という、友達と遊べる通話アプリを運営しています。2019年8月のリリース後1年強で累計登録者数100万人を突破し、主にZ世代を中心として日常的に使っていただいています。過去、何度もピボットを重ねながらプロダクトマーケットフィットの検証を経て、満を持してリリースした「パラレル」。コロナ禍での成長は脅威の700%を超え、次なるフェーズへアクセルを踏み込んでいく今、創業者の青木に社員インタビューし、「パラレル」に賭ける想いを聞きました。【青木 穣(あおき じょう)】1990年生。神奈川県出身。慶応義塾大学理工学部卒業後、2014年にフリークアウトHDの新卒として入社。子...

ディスラプトとリプレイス -事業モデルの違いからくる抑えるべきポイント-

この記事は、弊社プロダクト「Poisy」において、中期継続率(30日以上継続率)を上げるための新しい機能の追加時に考えた内容である。具体的には、ディスラプトとリプレイスという2つの事業モデルの違いから、課題に対しての取り組むべきソリューション(機能)を導き出した。以下、その内容になるので、ご一読頂きたい。ディスラプトとリプレイスという2つの事業モデルディスラプトとリプレイスには、2つの軸によって、違いを表すことができる。まずは以下の図をみて頂きたい。上図の通り、Y軸:顕在課題↔潜在課題X軸:市場に既に存在している↔市場に存在していないという軸で成り立っている。顕在課題は、実際にユーザーが...

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