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開発秘話

LINEエンジニアが「数年後のコミュニケーションが変わる」と確信するパラレルの強み

「パラレル」は友達と遊べる新しい通話アプリで、リリースから1年半で100万登録者を突破、韓国・米国・東南アジアでも成長を続けています。直近、シリーズBで12億円の資金調達を完了し、さらにプロダクト開発を加速させていくパラレル社のメンバーを紹介するコーナー。今回は、サーバーサイド開発を中心に新機能開発まで手がけるエンジニアを紹介します。【山田 崇仁(やまだ たかひと)】学生時代からインターンでパラレルに関わり、新卒ではLINEにエンジニアとして入社。1年半サーバーサイドエンジニアとしてLINEで働いた後、2020年10月パラレルに入社。現在は商談などにも積極的に出向き、会社全体としてエンジ...

19歳でパラレルへ。独学で100万人が利用するサービスの基盤を作り上げたエンジニア

パラレル社は、ほぼノンプロモーションでリリースから1年半で100万登録者を突破、韓国・米国・東南アジアでも順調に成長を続ける「パラレル」というアプリを運営する会社です。「パラレル」は友達と遊べる通話アプリで、既に日々数十万人のユーザーが友達と繋がり、オンライン上のコンテンツを楽しんでくださっています。直近、シリーズBで12億円の資金調達を完了したパラレル社のメンバーを紹介するコーナー。今回は、パラレル創業メンバーの一人であるエンジニアを紹介します。【奈良 拓海(なら たくみ)】高校生でプログラミングの可能性と楽しさに目覚め、独学1年目で単身出場したハッカソンで最優秀賞獲得。専門学校1年時...

"好きな領域で戦わないと世界で勝てない" ゲーマーだから見えたパラレルの勝ち筋

わたしたちは「パラレル」という、友達と遊べる通話アプリを運営しています。2019年8月のリリース後、約1年半で累計登録者数100万を突破し、主にZ世代を中心に、”オンライン上のたまり場”として日常的に使っていただいています。よりプロダクト開発を加速させる「パラレル」の共同創業者かつプロダクト責任者にインタビューし、「パラレル」開発経緯などを聞きました。【歳原 大輝(としはら たいき)】大学時代にiPhoneのゲームアプリを開発する会社でインターンをしたのち、新卒でGREE入社。新卒2年目で史上最速レベルでマネージャーに。その後、青木穣とともにパラレル社(旧React社)を起業。2020年...

第一線で開発実績を積みつづけるエンジニアが、"次の波はパラレルに来る"と感じた理由

わたしたちは「パラレル」という、友達と遊べる通話アプリを運営しています。2019年8月のリリース後1年強で100万ダウンロードを突破し、主にZ世代を中心として日常的に使っていただいています。iOS、Android、バックエンド開発全てに精通し、「パラレル」開発の指揮をとる吉牟田に社員インタビューし、初期開発メンバーとしてパラレルにジョインした理由などを聞きました。【吉牟田 陽平(よしむた ようへい)】新卒でGREE入社。その後フリークアウトやスタートアップにて様々なプロダクト開発に関わり、iOS・Android、サーバー開発、クライアント開発など幅広い領域で実績をつくる。パラレルのプロダ...

世界数十億人が使うコミュニケーションサービスへ。Z世代の話題を集めるパラレルの野望

わたしたちは「パラレル」という、友達と遊べる通話アプリを運営しています。2019年8月のリリース後1年強で累計登録者数100万人を突破し、主にZ世代を中心として日常的に使っていただいています。過去、何度もピボットを重ねながらプロダクトマーケットフィットの検証を経て、満を持してリリースした「パラレル」。コロナ禍での成長は脅威の700%を超え、次なるフェーズへアクセルを踏み込んでいく今、創業者の青木に社員インタビューし、「パラレル」に賭ける想いを聞きました。【青木 穣(あおき じょう)】1990年生。神奈川県出身。慶応義塾大学理工学部卒業後、2014年にフリークアウトHDの新卒として入社。子...

Poisyクローズのご報告と振り返り(全てさらけ出します)

Poisyからberryへのピボットを正式に行いました。React社として大きな節目である出来事であると共に、Poisyを半年やってきて得たもの、反省点などを残すことによって、会社として次のフェーズにステップアップできるようにしたいと思います。かなり本格的にさらけ出しているので、これからスタートアップをやったりする人にも参考になるかと。Poisyリリースからクローズまでの経緯 経緯をまとめます。2017年07月15日プロダクトが完成し、審査に出す。2017年07月18日審査通過し、Poisy正式リリース2017年07月18日〜2017年12月24日まで▼ KGI(定量評価)下記の二つの指...

イケてる開発チームを作るために、アジャイル開発プロセスを導入した話

Reactでは高速でプロダクトを生み出すため、強い開発チームを作るため、アジャイル開発を取り入れています。この記事ではReactで大事にしているポイントと具体的なフローに関して説明します。アジャイル導入の目的まずアジャイルやることが目的ではない。インタビューとかを重ねていって何を作るべきかが結構流動的に変わるエンジニアのリソースも流動的(月ごとに人数が変わる)という外も中も流動的な状況でアウトプットを最大化する、なおかつ製品の各機能はできているけど全然動かない状態でメンバーが離脱するといったリスク最後に各メンバーのつなげて何とか完成したけど、イメージと違って作り直しじゃんというリスクを避...

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