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画像AI

画像認識AIカメラ「AIMERA®」と、AIカウントソフトウェア「DeepCounter®」の統合ソリューションの販売を開始

~混在する物体を見落としなくカウントし、現場の業務フロー変革を実現~高精度な撮像・カウント・AIモデル開発により、目視や手作業の負担を大幅に軽減します。ぜひご覧ください。https://www.rist.co.jp/202604028252/

下水道管の劣化判定をAIで自動化|『ぎょうせいオンライン』掲載

京都市様の下水道DXの取り組みが、ぎょうせいオンライン(『月刊 J-LIS』1月号再掲)にて事例紹介として掲載されました。本事例では、高画質管口カメラ調査とAIを活用した下水道管の劣化判定について、現場の視点から詳しく紹介されています。本取り組みは、京都市上下水道局 下水道部計画課がAIモデルの評価を担い、研究パートナーであるパシフィックコンサルタンツ株式会社(劣化判定および教師データの作成を担当)および株式会社Rist(AI技術開発を担当)と連携のもと、2022年より共同研究として開始された取り組みです。老朽化や人手不足といった課題に対して、自治体現場でAIがどのように活用されているの...

土木学会主催の2025年度インフラメンテナンス表彰において「チャレンジ賞」を受賞 🎉

京都市上下水道局・パシフィックコンサルタンツ株式会社・株式会社Ristによる「画像認識AIを活用した下水道管路調査画像の劣化判定等に関する共同研究」の取り組みが選出されました。・受賞件名:「AI×スポーツカメラによる新たな下水道管内調査」・受賞部門:インフラメンテナンス チャレンジ賞・受賞理由:下水道管路調査において、膨大な調査延長・コスト等の課題を解決するため、高画質管口カメラ調査と AI 画像判定技術を組み合わせる手法を開発したこと。具体的には、現場での撮影品質を確保する「管内画像良否判定ツール」と劣化度を定量的に評価する「管内劣化判定ツール」の 2 種類の AI ツールにより、管路...

国際画像機器展2025で「クマの検出デモ」実演中!

夜間の山中を再現したボックス内でクマをはじめとする動物を検出しています。AIMERA®はネットワーク・クラウド不要でAI検出、通信まで完結します!「D8ブース」にてお待ちしております。お気軽にお立ち寄りください!https://adcom-media.co.jp/list/ite/detail.php?id=26379

国際画像機器展2025でAIMERAをデモ展示!〈ブースD8〉

顕微鏡画像をAIで自動カウントし、膨大な作業を瞬時にデータ化。ライフサイエンス研究の生産性を大幅向上します。顕微鏡×AIMERA®×Deep Counter®国際画像機器展2025でAIMERAをデモ展示!〈ブースD8〉https://adcom-media.co.jp/list/ite/detail.php?id=26379

下期キックオフミーティングを実施しました

Rist サービス開発部では、下期キックオフミーティングを実施しました。普段は離れて働くメンバーが京都本社に集まり、自己紹介やミッションの再確認、戦略議論など、充実した時間となりました。今後もより良いサービスづくりに励んでまいります!

AI搭載カメラ「AIMERA®」が2025年度グッドデザイン賞を受賞しました!

🏆AIMERA®が2025年度グッドデザイン賞を受賞しました!🏆Ristが開発したオールインワン型AIカメラ「AIMERA®」は、カメラ・レンズ・照明・AI専用PCの機能をコンパクトに搭載しており、様々な現場で、品質管理や業務効率改善などに広く活用いただけます。このたび、優れたデザインとして認められ、2025年度グッドデザイン賞を受賞いたしました。■グッドデザイン賞https://g-mark.org/gallery/winners/30313■AIMERA®https://rist.co.jp/service/aimera/

月刊誌「自動認識」 2025年10月号にFLOCAN®についての寄稿記事が掲載されました。

FLOCAN®についての寄稿記事が月刊誌「自動認識」 2025年10月号(10/5発売)に掲載されました。「年500時間以上を効率化する排水監視手法」樺澤達将https://www.nikko-pb.co.jp/products/detail.php?product_id=6049FLOCAN®は排水処理施設の水質の異常をリアルタイムに検知し、コストの削減と属人化の防止に貢献します!

本日から3日間、AI・人工知能EXPOに出展しています!

今日から3日間、AI・人工知能EXPOにてRistもブース出展しています。東京ビッグサイトにご来場の際はぜひお立ち寄りください!

CVPR 2024 に論文が採択されました。

この度、Rist所属の Chiche(シッシュ)と堀川が著者を務めた論文「Pre-training Vision Models with Mandelbulb Variations」が、コンピュータービジョン分野の国際会議「CVPR 2024(Computer Vision and Pattern Recognition Conference 2024)」に採択されました。◼️掲載論文論文名Pre-training Vision Models with Mandelbulb Variations著者Benjamin Naoto Chiche、堀川由人、藤田亮詳細は、News releas...

AIプロダクト事業開発のプロジェクトマネージャーを募集!

AIプロダクト事業開発部において、事業開発プロジェクトマネージャーを募集します。AIプロダクトの紹介Ristのプロダクト事業部には、以下3つのプロダクトがあります。【プロダクト①-RPipe-Image】RPipe-Imageは、検査装置用に開発されたAIツールです。最新AIアルゴリズムや独自アルゴリズムを搭載し、企業やAIエンジニアのニーズに応えるために開発されました。ユーザーはこのツールを使って、AIモデルを簡単に開発し、既存の製品や生産ラインにスムーズに組み込むことができます。AI開発作業の効率化、精度の向上、パフォーマンス向上を目的としたAIツールです。【プロダクト②-DeepC...

画像AIエンジニアの募集を開始しました!

【画像AIエンジニアの募集】Ristは現在、AI技術を用いた画像分析事業とデータ分析事業の2つを事業の柱として事業規模を急速に拡大させています。事業規模の急速な拡大に伴い、画像分析事業の即戦力として力になっていただける画像AIエンジニアを募集します。パフォーマンスを向上していただくための環境は可能な限り用意させていただきます。※この募集枠では、KaggleにおけるGrandmasterまたはMasterの称号の所有は必須要件ではありません。【業務内容】主な業務内容は下記2点です。①受託開発案件において、クライアントの要望に合わせた画像AIモデルの開発。②自社開発プロダクトにおいて、AIモ...

役員体制の変更に関するお知らせ

株式会社Rist(本社:京都市下京区 以下、当社)は、先般の臨時株主総会及び取締役会において、2023年12月1日付で下記のとおり代表取締役及び役員の異動を行い、役員体制を変更することを決議しましたのでお知らせいたします。詳細はRist お知らせにて記載しています。https://www.rist.co.jp/202312015849/

Rist所属の高松輝賢が日本デジタルパソロジー・AI研究会の理事に就任

2023年8月26日に、Rist所属の高松輝賢が日本デジタルパソロジー・AI研究会の理事に就任いたしました。日本デジタルパソロジー・AI研究会とは日本デジタルパソロジー・AI研究会は、1999 年より始まった病理医、臨床検査技師、光学機器や通信・情報システムを取り扱うベンダーで構成された研究会です。病理スライド標本を高精細にデジタル化するWSI (Whole Slide Imaging)システムを利用し、AIを用いた病理診断を医学に実装することを目的とした普及活動を行っています。高松は、2023年8月に行われた会員投票によって理事に選出されました。詳細はRist お知らせにて公開中!

建設業の2024年問題に対応するDXソリューション。業界初、AIによる外壁クラック検査アプリ「CRACK SCANNER」の提供開始。

■AIによる外壁クラック検査アプリ「CRACK SCANNER」とは「CRACK SCANNER」はAIを活用した外壁クラック検査用アプリケーションです。スマホで撮影するだけでAIがひび割れを自動的に検出・計測し、最短15秒でスピード検査できる技術を搭載しています。住宅のメンテナンスや建物の状態を把握するための検査業務において、その精度向上及び業務効率化を目的として2019年に東急リバブル、ジャパンホームシールド、Ristの3社で共同開発を始め、2022年8月には特許(特許第7124995号)を取得しています。詳細については会社ホームページにて公開中!ぜひご覧ください。

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