1
/
5

エンジニア

創業初期から形を変えても続けているARA。社歴を問わずメンバーから大人気な理由とは?

シェルフィーでは納得感を大切に事業と組織を運営していますが、その最たる例といえば「ARA」!これまでメンバーインタビューをしてきましたが、多くのメンバーがこのARAという制度を好いてくれています。そんなメンバーから愛されるこのARAというイベントは一体何なのでしょうか?!私が徹底解明したいと思います!🙋ARAとはARAとは、「Ask Roy Anything」の略で、2週間に1度、金曜日17:30〜代表のロイに何でも好きなことをたくさん聞けるイベントです。(Googleの「Ask Me Anything」が元ネタです。)全体会議的な特性もあってか事業に関する質問が多いですが、決して縛りは...

入社から1ヶ月!シェルフィーに入ってみてどう?を聞いてみた【11月入社エンジニア編】

はじめに最近、ご面談をさせていただく中で、候補者の皆さんやエージェントの方々から、シェルフィーに入社した人はどういった経緯でシェルフィーに入るの?というご質問を良くいただくようになってきました!たしかに、これまでメンバーのインタビューは公開してきましたが、入社経緯をタイムリーにお伝えしたことはなかったですね…。ということで11月にエンジニアが2名入社したので、入社1ヶ月時点でのインタビューをしてきました!!!👏👏👏ぜひご参考にしていただけたらと思います!今回のメンバー自己紹介ーーおふたりともこんにちは!改めましてようこそシェルフィーへ!まず自己紹介をお願いします。沖中:沖中です。入って1...

「世の中の会社にとって大切な売上やKPIという概念に触れずにいて良いのか不安だった」会社の安定でなく自分の市場価値に向き合った中堅エンジニアが今シェルフィーでやりたいこと

💁今回の主役:舟川 太基長野県生まれ千葉県育ち。大学では金融工学を専攻。新卒で信託銀行のIT子会社に入社し、流動性リスク管理のシステムに携わり、4年で退職。その後、受託開発系のITベンチャーに10ヶ月勤め、入社時に「絶対炎上するよ」と言われたプロジェクトをリーダーとして納期通りにまとめ上げ大成功を収める。「やっぱり自社開発に携わりたい」と2019年1月にシェルフィーに入社。シェルフィー入社前*自我があんまりない?!レールに乗って走ってきた学生時代私は長野県の梓川村という今は松本市になっている村に生まれ、小学1年生の秋までいました。梓川村は本当に自然が豊かで、カブトムシを取ったりカマキリの...

「寮」?「化身」?試行錯誤の末にできたシェルフィーのエンジニア組織

みなさんこんにちは!しほりんです🍎シェルフィーは只今絶賛エンジニアを募集中!でして、どうしたら皆様にシェルフィーの良さをお伝えできるか日々頭を悩ませています……。と思ったら、プロダクトチームの組織についてまだお話したことがなかったですよね!これまでプロダクトチームは試行錯誤を繰り返してきて今の組織になっており、実際に働いたらどうなるのか、きっとイメージもしやすくなると思いますので、是非ご紹介をさせてください!シェルフィーのプロダクトチームは「寮」×「化身」シェルフィーの募集記事をご覧になったことがある方は「寮」や「知恵の化身」、「愛の化身」といった文言を最近よく見かけると思います。「これ...

「納得感や透明性を大切にしたかった」1年越しに入社を決めた女性エンジニアがシェルフィーで頑張れる理由

💁今回の主役:塚田 萌長野県生まれ。高専にて電子情報、奈良女子大にて情報科学を学ぶ。Uターン就職し、地方公共団体向けのシステム開発に従事。その後世界一周旅行、フリーターを挟み、ベトナムにある日系IT企業に転職。マネジメント業務にも少し携わる。快適だったベトナム生活に別れを告げ、再びUターン就職するも、ご縁があって2019年12月シェルフィーに入社。シェルフィー入社前*甘やかされて育った自覚、マイペースに過ごした幼少期私は長野で生まれ育ち、3人兄弟の末っ子で甘やかされて育ちました! 自覚もあります(笑)当時ペコちゃんのチョコレートにキーホルダーが付いて来るお菓子があって、1シーズンで十数個...

「常に謙虚に自己研鑽を積みたい」大佐と呼ばれるエンジニアリーダーがシェルフィーで見えた理想のエンジニア像

💁 今回の主役:鈴木 大介新卒でSIerにて業務システムの要件定義以降の全てのフェーズを経験。その後、商品管理システム開発会社にてマネージメントに従事、フロントからバックエンドまで幅広く開発できることがウリです。良質なエンジニアリング組織を作ることに興味をもち、2018年8月よりシェルフィー株式会社へ。週5でカレーを食べても全く飽きません。紆余曲折を経て、社内では「大佐」と呼ばれています。入社最初の仕事は内装会社へのヒアリング。波乱万丈だった『Greenfile.work』との出会い僕は27歳からエンジニアとしてキャリアを積み、2018年にシェルフィーに入社しました。元々『内装建築.co...

「『シェルフィーのエンジニア』という枠をつくりたい」22歳最年少エンジニアの挑戦

💁今回の主役:川永勇多高校時代にITの仕事がしたい!と思い、専門学校へ進学。専門学校でJava、Androidを学習、基本情報技術者の資格を取得し基礎を身につける。新卒では小売業に特化したシステム開発会社で、基幹システムのAPIや画面をPython/Vue.jsで作成。その後、2019年1月にシェルフィー株式会社へ最年少エンジニアとして入社。安全書類機能、調整会議機能を立ち上げから支えてきた。サンリオキャラクターの「ポチャッコ」に似ていることから、あだ名は「ぽちゃ」です。①シェルフィー入社前*人前に出るのは苦手。でも正義感と義理人情で乗り越えた高校時代幼少期は人前に出るのはあまり好きじゃ...

【イベント開催】これまで知らなかった、レガシー産業でのプロダクト設計の秘訣、お話します!!

こんにちは、建設×ITのシェルフィーからお知らせがあります!10月29日に「レガシー産業 × プロダクト設計 XTech Dive vol.2」を開催します!🎉🎉「レガシー産業 × プロダクト設計」とは?IT革命が始まって以降、これまで多くの分野が急速に発展してきました。webで完結するような分野ではイノベーションを起こすサービスがほとんど出尽くした今、農業や飲食、建設などいわゆる「レガシー」と呼ばれる業界において、ITによるプロダクトが次々と生まれています。しかし、レガシー業界を変革できるプロダクトを作ったとしても、それを業界に浸透させるのはそう簡単なことではありません。地道なユーザー...

「メンバーの得意を伸ばせる組織をつくりたい。」技術力だけでなく、チームのあり方も大事にするシェルフィーエンジニア。

①シェルフィー入社前*進学校に入るものの、大学進学しない道を歩むことに小学校のころは親にアメとムチを食らわされながらも、言われるがままに進学塾に通っていました。中学から進学校に通い始めると、バカなことをするのが楽しいと気づいてしまい...理科の実験でふざけて必要以上に液体を混ぜたり、授業をサボったりもしていましたね。そんなバカなことをしつつも、成績は叱られないレベルにはキープしていました。高校生になる頃に大学進学を考え始め、その後授業はしっかり受けるようにしていたんです。そんな時に肉屋を営んでいた実家の経営が傾き、大学へ行くための資金が間に合わないという状況になってしまいました。家族の事...

「責任」と「裁量」を持って「自走」できる環境を作りたい。主体性MAXのシェルフィーエンジニア。

①シェルフィーに出会うまで*上京してから出会った「プログラマー」という仕事 中学・高校時代はバンドを組んだり小説を書いたりして過ごしていたので、将来は「バンドで食べて行こう」「小説家になろう」と考えていました。その頃はまだエンジニアとは無縁でしたし、サラリーマンになるという発想すらありませんでした。自分はバンドマンか小説家で成功すると思っていたのです。そんな思いを抱きながら、高校卒業後すぐに上京しました。しかし現実は厳しく、割に合わない仕事だとは感じながらも、荷物の仕分けや交通整備のアルバイトをしながら生活していました。 そんな中、もっと良い仕事がないかと探していた時に見つけたのがプログ...

“ITスタートアップあるある”「ビジネス」と「開発」の対立を回避するためにシェルフィーが行った5つのこと

営業やカスタマーサポートといった"ビジネスサイド"とエンジニアやデザイナーといった"開発サイド"が同数で存在する会社では、両者が対立するといった問題が起きがちです。事実、Google検索で「開発」「営業」と入力すると「対立」というキーワードが一番上の候補として表示されるのはご存知ですか?笑シェルフィー株式会社も組織拡大に伴い、例外なく同じ問題にぶつかりました。しかし様々な取り組みを試した結果、今では両者が協力してプロダクトを作る風土が出来上がっています。その文化形成に最も効果的だった5つの施策とは...?サービスの高度化に伴い、問題が勃発サービスリリース当初のSHELFY (https:...

2,468フォロワー
72投稿数

スペース

スペース

これだけは読んでおきたい「シェルフィーのトリセツ」

「シェルフィーで働くと決めた理由」

SHELF by Shelfy