1
/
5

社員インタビュー

ピラティス事業立ち上げインタビュー

福島県郡山市で「毎日来るのが楽しみになる居場所」を作り上げる!0から築く新たな挑戦2024年11月に、識学の子会社として福島ウェルネス株式会社を設立し、新たにピラティス事業が始動しました。本日はピラティス事業立ち上げ責任者の青木さんにお話を伺いました。まずは簡単に自己紹介をお願いいたします。ピラティス事業の責任者をしております、青木と申します。識学には、2021年に新卒で入社しました。入社を決めた理由は「成長できそう」「働きやすそう」と直感的に思えたことです。識学の定義する「結果の完了」で日常的にPDCAを回せるようになれば、自分の成長に繋がると感じました。入社後は2ヶ月程、講師資格取得...

実はプロゴルファーでした!異業種からの転職。結果を求められる世界は同じ。

みなさんこんにちは!いつも御覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。今回は実は異業種出身なんです!っていう、営業兼コンサルタントの藤卓也さんをご紹介します。元プロゴルファーだった人がなぜ識学に!?ゴルフと識学ってどう交わるの?なんて事をインタビューしてみました。識学社には多くの異業種から入社される方がいます。例えば、某大使館、プロサッカーチーム、世界的有名テーマパーク、元プロのアスリートなどです。▼是非採用ページもご覧ください!https://corp.shikigaku.jp/saiyou/homeプロフィール藤 卓也(ふじ たくや)2021年入社(中途)高校時代からゴル...

育児と仕事どちらもしっかり!社員が思いっきり活躍出来る環境が整備されている。さらに整備していきます!~社員インタビュー~

こんにちは!いつも御覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。ツイッターも始めました。フォローもお待ちしております。→ここをクリック!識学社の評価制度は明確であり、男性だから、女性だからという偏った評価はありません。男性も女性もノンストレスで働ける環境を常に整備しています。もちろん、育児をしながらの働く社員にもストレスなく働ける環境、例えば、時差/時短出社、在宅ワーク、ベビーシッター制度などを用意しています。今回は実際に5歳の娘さんを育てながら働いている、経営推進部、総合企画課、係長である吉永亜寿紗さんにインタビューしてみました!▼是非採用ページもご覧ください!https:/...

自分が貢献していると実感できる日々を楽しんでいます!~カスタマーサクセス係~

皆さんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。今回はクライアント組織と伴走する重要ポジションである、カスタマーサクセス係(以下CS係)で2019年に新卒入社し、既に係長としてチームを引っ張っている大野愛友実さんにインタビューしてみました。▼是非採用ページもご覧ください!https://corp.shikigaku.jp/saiyou/homeプロフィール大野 愛友実 (おおの あゆみ)神奈川県出身 2019年4月新卒入社東日本営業本部 営業1部 東京営業2課 CS1係 係長◆入社の動機を教えてください。就職活動中は自分が何かに貢献できる企業を探していたと...

失敗しても良い環境が識学にはある! ~マーケティング推進室編~

みなさんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。今回は「識学」をより世の中に広げるために重要な役割を担うマーケティング部の紹介です。新卒入社2年目にしてマーケティング部係長としてチームを引っ張る新村恭平さんを紹介させていただきます。識学はどんな会社か、マーケティング部ってどんな業務しているのか、という話を聞いてみました。識学やマーケティングに興味がある方は是非、ご一読ください。当社には未経験者が多く活躍できる環境があります。それも「識学」という理論のもとで成り立っているのです。▼是非採用ページもご覧ください!https://corp.shikigaku....

スポーツ×識学 日本一に導く、様々な組織に通ずるマネジメント原理とは!?

株式会社識学では、マネジメントにおける様々な問題の識学的解法について定期的に無料セミナーを実施しております。気になるセミナーがあれば是非ともご参加ください。今回ご紹介するのは視聴者数300名超のWEBセミナー!!テーマは・・・「3つのチームを日本一へ導いたあらゆる組織に通ずるマネジメント原理とは」識学マネジメント講師の後藤翔太が登壇し、自身の選手時代と指導者時代の経験を踏まえ、識学理論との出会いによってどのようにマネジメント手法変えて日本一になる事ができたのかを解説しました。今回はその一部をご紹介します。(2022年4月26日開催)▼是非採用ページもご覧ください!https://corp...

「ルールは縛るためのものじゃない」ー識学における“ルール”の考え方とは?ー

こんにちは!株式会社識学では、現在様々なポジションで働く人材を募集しています。今回は、識学の現役社員であるコーポレート管理課/課長の八窪さん(写真左)、人材採用課/チームリーダーの出塚さん(写真右)のお2人に、識学に根付く”ルールの文化”について詳しくお聞きしました。インタビュアー:HeaR株式会社 下村会社も故郷も飛び出して、辿り着いた先が識学だった―ご経歴を教えてください!八窪:入社以前は、個人事業主として、地元名古屋で企業研修を営んでいました。識学を知ったのは、組織マネジメントについて行き詰まっていた際にふと目に止まり、興味を持ったことが始まりです。実際に安藤に会いに行き、お話を伺...

プロセス評価は一切なし。モチベーションもノータッチ!スーパードライな「識学」で、新卒社員は何を感じているのか?新卒1期生のぶっちゃけ座談会!

株式会社識学は、創業から4年余りで1,000社以上の組織にマネジメントのコンサルティングを行ってきた。ベンチャー企業から上場企業まで、組織マネジメントに悩む幅広い企業が識学を受講している。ロジックに基づいた論理的なマネジメントメソッドは、経営者間やメディアでも盛んに紹介されている。組織の課題を解決し成果を生み出す企業に変えるため、識学には現代の「働きやすさ」を優先する風潮とは異なる、いくつものメソッドが存在している。・プロセスを評価するのではなく、結果だけを評価する。・会社は社員のモチベーションを気にしない。・上司は部下と必要以上に仲良くならない。このようなメソッドは、もちろん識学の組織...

識学で組織マネジメントを根本から変えていく。新事業「識学ファンド」が目指す3つの再生

マネジメントの正解が生まれつつある現代で、識学が始める新しい挑戦とは?ビジョンという旗のもと、これまで多くの企業が生まれてきた。目指す世界の実現の為に、経営者は直感的なマネジメントで組織を形成し、著しい成果を出した社員がマネージャーに昇進し、組織は大きくなっていった。しかしいま、そのマネジメントは少しずつ変化を見せている。直感的なマネジメントから論理的なマネジメントへ。ベンチャー企業から上場企業まで、幅広いジャンルの企業が組織マネジメントを見直し始めている。その流れと並行するように、識学を導入する企業が加速度的に増え続けている。そんな識学では10月、「識学ファンド」という新たな事業が立ち...

誰もが知る大企業から、誰も知らないベンチャーへ。それでも得たモノが圧倒的に大きかった。

「誰もが知る大企業から、誰も知らないベンチャーへの転職。」自分でもそう思います。でも正直、圧倒的にプラスが大きくて、識学に転職してよかったなと思っています。現在、株式会社識学のコンサルタントが所属する部署、営業部で部長を務める山下智史は、会社の創業期に大手新聞社から転職を決断しました。約10年の間、誰もが知るような大手新聞社に在籍していたにも関わらず、創業して間もない株式会社識学に転職。しかし、その選択には全く後悔はなかったと語ってくれました。なぜ、大企業の看板や安定を失くしてまで、転職してよかった。そう思えるのだろうか?異業種からの転職にも関わらず、営業部の部長を任されている山下に、識...

株式会社識学を創業から4年で上場させたコアメンバー。大阪支店長が語る今後の展望。

新規事業「識学マネジメントカレッジ」株式会社識学(以下、識学)の大阪支店長を務める冨樫 篤史(とがし あつし)と申します。大阪支店は、近畿エリア、広島、岡山まで管轄しています。まずは、会社の紹介をさせてください(笑)識学は、2019年2月22日に創業から4年で東京証券取引所マザーズに新規上場しました。当事者である私も驚くスピードで急成長している会社です。同月(2月)に新規事業「識学マネジメントカレッジ」というビジネススクールを開校しました。識学の主力事業は、法人契約の「マスタートレーニング」。これは経営者が受講対象となっており、経営者以外のマネジメント層にご興味をお持ちいただいても、ご提...

「識学」で一人ひとりが行動の質・量を上げ続けられる組織へ

株式会社識学 代表取締役社長安藤 広大(Kodai Ando)1979年、大阪府生まれ。2002年、早稲田大学卒業。同年、株式会社NTTドコモ入社後、2006年ジェイコムホールディングス株式会社(現ライク株式会社)入社。主要子会社のジェイコム株式会社(現ライクスタッフィング株式会社)で取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」と出会い独立。識学講師として数々の企業の業績アップに寄与。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、株式会社識学を設立。この記事は、LISTENの安藤のインタビュー記事を参考に記載しています。識学は、成長を阻む悪循環を取除きます『成果を挙げるためには、...

1,239フォロワー
71投稿数

スペース

スペース

識学社員インタビュー

識学ブログ