フューレックスの外の人として、ひとつ気になったことがあります。
「全案件チーム開発って、逆に人間関係のトラブルとか多くないですか?」
これ、気になっている方も多いのではないでしょうか。
あえて“全案件チーム参画”を取っているフューレックスですが、
メリットばかりだけではないのでは?と率直に聞いてみました。
すると返ってきたのは、意外な答えでした。
「もちろん人なので、相性が合わないケースがゼロとは言えません。
ただ、実際にそういったケースはかなり少ないです。」
そう話すのは、フューレックスの採用担当。
むしろ社内で多い声は、
「分からないことをすぐに聞ける」
「一人で抱えなくていい」
といった、“チームでよかった”というものだそうです。
これまで黙々と開発に向き合ってきた方は、
チームで働くことや、近い距離感に 少し抵抗を感じるかもしれません。
でも実際には、
技術も業務もシェアしながら支え合う開発スタイルは、
想像以上に働きやすい環境につながっているようです。
上下関係に関係なく、 誰に対してもフラットに向き合う人が多い。
そんな文化があるからこそ、
チームで成り立つ開発スタイルが実現できているのかもしれません。
当社では、全案件「あえてチームで参画する」ことに こだわっています。
「SESはどこも同じ」と思っている人にこそ読んでほしい。
▶Wantedlyのストーリーで読む
+81株式会社では一緒に働く仲間を募集しています