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すべてのストーリー

<FULEX/ソフトウェア事業>SESハブとは?エンジニアが営業と並び会社を支える新しいキャリアポジション

「SESエンジニアとして経験を積んできたけれど、この先どうキャリアアップしていけばいいのだろう」そんな悩みを抱えている方は少なくありません。設計や開発、インフラ構築などの技術力を磨き続けることも大切ですが、フューレックスではもう一つの選択肢として**"SESハブ"**という新しいポジションを立ち上げました。今回は、2024年に技術部を立ち上げた技術部部長・宮部雄一朗に、SESハブ誕生の背景と求める人物像について聞きました。SESエンジニアが抱える「会社との距離」という課題私は2005年にフューレックスへ入社し、インフラエンジニアからキャリアをスタートしました。その後、大規模開発案件のメイ...

<FULEX/ソフトウェア事業> チーム常駐だから実現できる残業の少なさの背景

「SESって残業が多そう」——そんなイメージを持っている方は少なくないと思います。 FULEXでは、技術部のエンジニアがチーム単位でお客様先に常駐するスタイルをとっています。また大変ありがたいことに、お客様からお引き立てをいただいており、多数の案件が数年単位の長期のプロジェクトです。実はこの「チーム常駐×長期プロジェクト」という体制が、全社の平均残業時間の少なさにも直結しています。社員アンケートの結果を見ると、当社エンジニアの月平均残業時間は約9~11時間。1日あたりに換算すると約30分程度です。 なぜこの数字が実現できているのか。 理由はシンプルです。まず、チームで常駐しているため、業...

<FULEX/ソフトウェア事業> チームで関わる裁量が広い現場とは

ソフトウェア開発の仕事を探しているとき、「裁量がある」という言葉をよく見かけませんか?でも実際のところ、裁量がどこまであるのか、入社前にはわかりにくいですよね。FULEXの技術部では、エンジニアがチーム単位で技術選定や設計方針に関わる場面が日常的にあります。ありがたいことに、上流から下流まで一気通貫で携わることができる長期プロジェクトが多いため、「この部分だけ」ではなく、開発の流れ全体を見渡しながら仕事ができる環境です。もちろん、すべてを一人で抱えるわけではありません。全案件チーム開発という環境を活かして、チーム内でレビューや相談ができる体制があるからこそ、挑戦しやすい。任されやすい。任...

<FULEX/ソフトウェア事業>一人常駐では得られない経験が、ここにある

「また一人で抱えることになるのか」──そんな不安を感じながら働いたことは、ありませんか?SESという働き方において、「一人常駐」は決して珍しくない選択です。でも、フューレックスが選んだのは、それとは異なる道でした。──────────────────────────▍チームで行くから、経験できる仕事がある──────────────────────────フューレックスは、案件先ごとに自社のチームを持ち、チーム単位で客先常駐を行っています。一人で現場に入ると、どうしても「与えられた仕事をこなす」スタイルになりやすい側面があります。チームで入ることで変わるのは、仕事の進め方だけではありませ...

<FULEX/ソフトウェア事業>エンジニアが感じた「入社前後のギャップ」を正直に語ります

「入社してみたら思っていたのと違った」を減らしたい転職活動のとき、「入社してみたら思っていたのと違った」という声を聞いたことはありませんか?フューレックスでは、入社前と入社後のギャップをできるだけ小さくしたいと考えています。今回は、実際にエンジニアが入社前に抱いていたイメージと、入社後に感じたリアルな印象についてお伝えします。入社前に抱いていたイメージ「SESってひとりで客先に常駐するんですよね?」これは、候補者の方からよくいただく質問のひとつです。確かに、多くの会社様ではそのような働き方をされているケースもあるかもしれません。しかし、フューレックスでは、あえて全案件チーム参画にこだわっ...

<FULEX/ソフトウェア事業> エンジニアの1日の過ごし方

「実際に入社したら、毎日どんなふうに過ごすんだろう?」求人情報やスキル要件だけでは見えてこない、日々の働き方。転職を考えるとき、意外とここが一番気になるポイントではないでしょうか。今回は、FULEXの技術部でエンジニアとして働くメンバーの、ある1日をご紹介します。**9:00|出社・朝会**チーム常駐先に出社し、朝会からスタート。前日の進捗と今日のタスクを共有します。 FULEXではチーム単位でプロジェクトに参画しているので、朝会の相手は自社のメンバーが中心です。「今日ここ詰まりそう」という話も、気軽にできる空気があります。**9:30〜12:00|開発作業**担当している機能の実装を進...

<FULEX/ソフトウェア事業>中途入社エンジニアが語る「チーム文化」のリアル

転職先を選ぶとき、皆さんは何を重視されますか?転職先を選ぶとき、給与や技術領域と同じくらい気になるのが「チームの雰囲気」ではないでしょうか。フューレックスのエンジニアチームには、いくつかの特徴があります。今回は、中途入社のエンジニアが日常的に感じている「チーム文化」について紹介します。**相談しやすい空気がある**エンジニアの仕事は、一人で集中する時間と、チームで知恵を出し合う時間の両方が必要です。フューレックスでは、技術的に迷ったときに周囲に声をかけやすい環境づくりを大切にしています。「こんな初歩的なことを聞いていいのかな」と思わなくていい。そういった雰囲気は、入社した方から評価される...

<FULEX/ソフトウェア事業>自社チームでの開発体制が生む安心感とは

「一人で現場に入る」不安を感じたことがあるエンジニアへソフトウェアエンジニアのキャリアにおいて、技術力と同じくらい大きな影響を持つのが「誰と一緒に働くか」という環境の問題です。フューレックスの技術部では、自社メンバーでチームを組み、チーム単位で客先常駐を行う体制を採っています。長く同じ仲間と働けることの価値案件ごとにチームが編成されるため、プロジェクトが変われば一緒に働くメンバーも変わります。一方で、フューレックスでは長期プロジェクトが多く、同じチームメンバーと長く開発に携わるケースが少なくありません。これにより、技術的な相談のハードルが下がります。「これ聞いていいかな」と迷う時間がなく...

<FULEX/ソフトウェア事業>「いつか地元に戻る」ではなく、「ずっと愛知で働く」という選択

「いつか地元に戻りたい」ではなく、「ずっとここにいる」という働き方ソフトウェアエンジニアとしてキャリアを積みながら、生活の基盤を一つの場所に置き続ける。フューレックスの技術部で働くエンジニアにとって、それは特別な選択ではなく、日常そのものです。勤務地が変わらないことの意味フューレックスのエンジニアは愛知県内で勤務しています。転居を伴う県外への転勤はありません。これは採用条件の一行に過ぎないように見えますが、実際にはエンジニアの生活全体に関わることです。住む場所を決められる。家族との時間を計算できる。地域のコミュニティに参加し続けられる。仕事のために暮らしを手放す必要がない、という安心感は...

<FULEX/ソフトウェア事業>SESエンジニアがフューレックスを選んだ理由。社内アンケートを公開します

「エンジニアファースト」は言葉だけじゃない──社内アンケートから見えたこと「エンジニアファースト」という言葉を掲げるSES企業は少なくありません。でも、実際にそれが日常で実感できているかどうかは、働いてみないと分からないことが多いのも事実です。フューレックスでは定期的に社内アンケートを実施し、エンジニアの声を集めています。たとえば──・「案件の希望を聞いてもらえる環境がある」・「地元が愛知で通勤圏内で無理なく続けられるので、生活が安定した」・「役員との距離が近く、配属やキャリア観などが相談しやすい」こうした声は、制度や仕組みの結果として自然に生まれたものです。もちろん、すべての人に合う環...

<FULEX/ソフトウェア事業>転勤なし・通勤圏内で働くという選択|東海エンジニアのリアルな転職理由

「転勤なし」を選んだエンジニアたちのリアルな声SES企業で働くエンジニアにとって、「次の現場がどこになるか分からない」という不安は、キャリアだけでなく生活そのものに影響します。フューレックスでは、東海圏(愛知・岐阜・三重・静岡)の通勤圏内でのアサインを基本としています。実際に社内アンケートでも、入社の決め手として「勤務地が安定していること」を挙げるメンバーが複数いました。(参考:社内アンケート https://www.fulex.jp/recruit/questionnaire/ )年収だけでは測れない「生活の安定」や「家族との時間」を重視するエンジニアにとって、勤務地が固定されている環...

<FULEX/ソフトウェア事業>エンジニア転職で後悔しないための“3っの基準”揃えています!

愛知や近隣県で組込み・業務系のエンジニアとして働いている方へ。転職で「年収を上げることができたのに、思っていた働き方と違った」という声を聞くことがあります。後悔しないために見ていただきたい「3つの基準」👇① 案件の決まり方に納得できるか ② チーム構成や上司の情報を事前に知ることができるか ③ 働き方について相談できる環境があるか 年収だけで判断してしまうと、 働き始めてから「想定と違った」と感じるミスマッチが起きることもあります。愛知や近隣県のエンジニア向けに 「納得できる転職」のヒントを面談でお伝えしています。もちろん、ぜひ気に入っていただけたならば、当社の選考を受けていただきたいと...

<FULEX/ソフトウェア事業>エンジニアの意思が反映される“選べる”働き方

「次の現場、来週からね」 前職でそう言われたとき、 正直なにも納得できなかった。 フューレックスに来て変わったのは、 案件を決めるとき“自分の声”が入ること。 ── どんな技術を使いたいか── 通勤はどこまで許容できるか ── チーム体制はどうなってるか 全部、事前に共有されて、 話し合ってから決まる。 「選べない」と「選べる」は全然違う。

<FULEX/ソフトウェア事業>”チーム開発”って、人間関係実際どう?

フューレックスの外の人として、ひとつ気になったことがあります。 「全案件チーム開発って、逆に人間関係のトラブルとか多くないですか?」これ、気になっている方も多いのではないでしょうか。あえて“全案件チーム参画”を取っているフューレックスですが、 メリットばかりだけではないのでは?と率直に聞いてみました。すると返ってきたのは、意外な答えでした。 「もちろん人なので、相性が合わないケースがゼロとは言えません。 ただ、実際にそういったケースはかなり少ないです。」そう話すのは、フューレックスの採用担当。むしろ社内で多い声は、「分からないことをすぐに聞ける」「一人で抱えなくていい」といった、“チーム...

<FULEX/ソフトウェア事業>社員インタビュー「”チーム常駐”が1年目の僕を成長させてくれました」

「SESって、一人で知らない現場に放り込まれるんでしょ?」・・・そう思ってた時期が僕にもありました。そう話してくれたのは、フューレックス技術部の鈴木さん(2023年中途入社)でも実際は、直近の案件では3名チームで常駐。過去の案件でもずっと「チーム常駐」が前提で、周囲に自社の仲間がいる状態で、業務も技術もチームで共有・分担できる環境でした。 入社1年目のときは、自社の先輩と一緒に現場に入ったので、分からないことはすぐに質問できて、仕事の理解スピードはかなり早かったと感じています。特に、前職では黙々と開発する環境に身を置いていたので、 ひとりで詰まる時間がないだけで、こんなに成長のスピードが...

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