こんにちは。
⁺81株式会社(ハチイチ)採用担当です。
本日は、学童保育事業 "ALQ" のご紹介です。
小さな冒険と、見えない緊張
入学直後の登下校は、子どもにとって世界へ踏み出す最初の冒険。
同時に、親にとっては様子が見えない緊張の時間でもあります。
「着いたかな」「今日は機嫌よく帰れるかな」——そんな思いがよぎる毎日。
この“見えない緊張”をやわらげる鍵は、放課後に「戻れる場所」があることです。
私たちALQは、その場所を**「第二の家」**として設計しています。
第二の家の条件①:空間の落ち着き
慌ただしい一日の終わりに、子どもが自然と呼吸を整えられる空間。
畳の感触や、座って道具を整える所作——身体が落ち着く導線があると、気持ちも整います。
第二の家の条件②:関わる大人の“温度”
多世代の日本人スタッフを中心に、常駐の外国人スタッフがいる環境。
ちがう話し方・間・価値観に日常的に出会いながらも、やさしい声かけと、適切な距離感がいつも同じ場所にある。
「ただいま」「おかえり」のやりとりが、一日のリセットになります。
第二の家の条件③:予測できるリズム
宿題→自由遊び→実学(そろばん/書道)。
**“今日もこの流れ”**という予測可能性があると、子どもの心は落ち着き、親の不安も静まります。
不安がやわらぐと、帰宅後がやさしくなる
放課後に気持ちが整っていると、
- 帰宅直後の“ただいま崩れ”が起きにくい
- 宿題や明日の準備がスムーズ
- 親子の会話が**「今日どうだった?」から「こんなことがあったよ!」へ**
第二の家があることは、親にとっても心の余白になります。
余白があると、仕事にも家庭にも、少しだけやさしく向き合える。
ALQの「第二の家」設計:実学×多世代
- 実学(そろばん/書道)
手を動かし、反復し、仕上がりが目に見える。
集中力・ていねいさ・やり抜く力が、静かに積み重なる時間です。 - 多世代×多文化の日常
学年や学校の枠を超えた仲間と過ごし、違う背景のスタッフと自然に関わる。
「伝える」「聴く」「待つ」「ゆずる」が、ことば以外も含めて育ちます。
使い方は家庭ごとに違っていい
公立+民間の併用、週1・2回だけ利用、週5フル活用、スポットでの利用など、放課後の形は決してひとつとは限りません。
皆さまの「ご家庭に合う形」を一緒に設計します。
“第二の家”がここにある。
その事実が、登下校の不安をやわらげ、毎日の余白をつくります。
「じっくり話を聞いてみたい」「実際に見学してみたい」という方は、
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学童クラブALQ寺子屋碑文谷校
R8年入学準備室
📍目黒区碑文谷3-14‐16
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