【インタビュー#1】26歳にして執行役員「気づいたらコンサルタントになっていた」挑戦しつづける意味とは

こんにちは。人材戦略室の竹内です。

今回は、汐留パートナーズのコンサルティング事業部部長であり、執行役員でもある山口壮太にインタビューをしました!

なぜコンサルタントを目指そうと思ったのですか?

山口:学生時代の話になりますが、当時私が就きたい職業を考える上で重視したのが、人の役に立てる職ということと、経営層と直接仕事が出来る職であることの2点です。

 どうせ仕事をやるならダイナミックに、なおかつ刺激的な仕事をしながら社会貢献に繋がればと考えていましたが、当時はコンサルタントという職業を明確に描きながら就職活動をした訳ではなく、上記2点が満たされる職業を考えていたらコンサルタントになっていた、というのが本音です(笑)。働いている今でも根本的な理念は変わっていませんし、当時の判断は間違っていなかったと胸を張って言えると思います。

汐留パートナーズに入社したきっかけは?

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