この記事は スタディスト Advent Calendar 2019 の1日目です。
こんにちは。スタディスト情シスの岡村です。
表題の通りですが、今年はスタディストでもアドベントカレンダーをやりたいと思います。
カバーは最近日南にオープンしたスタディストの新拠点「にちなんクリエイティブセンター」の内観です
アドベントカレンダーとは
アドベントカレンダー (Advent calendar) は、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである。待降節の期間(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に窓を毎日ひとつずつ開けていくカレンダーである。すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになる。
但し毎年変化するアドベントの期間に関わらず、実際には12月1日から開始し24個の「窓」がある場合が多い。アドベントカレンダーは、窓を開くと写真やイラスト、詩や物語の一編、チョコレートなどのお菓子、小さな贈り物等が入っていることが多い。宗教色の強いものもあれば、単に娯楽用のものもある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アドベントカレンダー
近年では、エンジニア界隈を中心に特定のテーマに沿った記事を複数人(または一人)で25日間投稿し続けてカレンダーを完成させるという企画が頻繁に行われています。
有名所のアドベントカレンダープラットフォームとしては「Qiita」と「Adventar」があります。

Advent Calendar - Qiita

Adventar
Qiitaは基本的に技術系の話題が中心となりますが、Adventarの方は特にテーマに制限はありません。また、いずれのプラットフォームも実際に書く記事の媒体はWeb記事でさえあればよく、Qiitaのアドベントカレンダーも記事を必ずしもQiitaで書く必要はありません。最近では、「はてなブログ」「Qiita」「note」「Medium」などが人気なようです。
「スタディストアドベントカレンダー2019」について

スタディスト Advent Calendar 2019 - Adventar
スタディストでは今年、創業以来初となるアドベントカレンダー企画をやります。社内で有志を募り、25日間完走を目指してやっていきたいと思います。12月1日現在はまだ7日分ほど枠が空いていますが、そのうち埋まるでしょう。(私も12日に再登場させてもらいます!)
なぜやるのか
ずばり「スタディストにはどんな人がいて、どんなことをやってるのか」を皆さんに知ってもらいたいからです。
初日の本記事をWantedlyで書いてるのはそのためです。この記事にたどり着いたということは、少なからずスタディストという会社に興味を持って頂いた方だと思います。
そんな皆さんの「でも実際スタディストってどんな人いるんだろう?」という疑問を少しでも解消できるような企画にしていきたいと思います。
We are hiring!!
最後に恒例の「We are hiring!」
スタディストでは事業のさらなる加速の為に仲間を募集しています!もしアドベントカレンダーを見て興味を持たれた方がいましたら「話を聞きに行きたい」をポチっとお願いします!
積極募集中のポジションはこちら
株式会社スタディストの採用/求人一覧 - Wantedly
それでは皆さん、近頃めっきり寒くなって参りましたが、体調など崩されぬようお過ごしください。
(筆者は最近まで半袖半ズボンでしたが、さすがに最近限界がきたので長袖を解禁しました)
読んで頂きありがとうございました。また別日でお会いしましょう!