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ドローン

「一緒に世界の景色を変えていこう!」テラドローンへの転身の決め手は1枚の手紙から 求めていたのは徹底した現場主義の「エンジニア魂」#WhyTerraDrone

はじめまして!テラドローンの鈴木美有樹です。入社から数か月が経ちましたが、とにかく「やってみよう!」とアクティブな環境に日々驚いています。今回はフットワーク軽く動き、とにかくチャレンジし続けるテラドローンのアクティブな文化についてお届けします。私の経験を通じて他の会社に無い魅力を是非、実感してください!自己紹介まずはプログラミングの世界との出会いについて語りますね。高2の夏、友達に連れて行ってもらった大学のオープンキャンパスで、その後進学する情報科学系の学科の紹介動画を観る機会があったんです。それまで学校の先生になろうと考えていたので、「こんなに楽しそうな世界があるんだ!」と知った時のこ...

テラチャレ審査通過者インタビュー。テラドローンでも一番アグレッシブでテラらしさ溢れる制度。温めていた”グローバル”新規事業で海外展開を加速

こんにちは、テラドローン広報チームです。先日、新規事業立案制度「テラチャレ」について紹介させていただきました。今回は第1回のテラチャレに参加し、見事選考を通過した2人にインタビュー。はじめてテラチャレを聞いたときの印象は?なぜテラチャレに参加したの?今後、新規事業を推進していくうえでの意気込みは?それぞれお話しを伺いました。1人目は測量事業本部中日本チームでドローンレーザー『Terra Lidar』の営業を務める江口さんからです。<プロフィール>測量事業本部 中日本チーム マネージャー江口奈緒記(@naoki_soratoumi)慶應義塾大学大学院卒(情報工学修士号取得)ミャンマーでの起...

通過したらいきなり新規事業責任者コースの正体。テラドローン流人材育成システム 新規事業立案制度「テラチャレ」始動!

こんにちは、テラドローン広報チームです。テラドローンでは、2023年2月、創業以来はじめての新規事業立案制度「テラチャレ」を開催しました。テラドローンの新規事業を提案するものです。2月24日には審査会を実施し、そこで採択されたプランについては、応募者が新規事業責任者としてプロジェクトを進行中です。すでに新規事業本部として、新規事業立ち上げ専門の部署を構えているテラドローン。しかも未上場のスタートアップが、社内制度として新規事業立案制度をつくるのは希です。なぜ今、全社員向けの新規事業立案制度をタイミングで行ったのか。その内容とは。そして、どんな成果が出たのか。テラチャレを企画立案した取締役...

重要なのは施策ベースより課題ベース思考 チームビルディングのために行ったテラドローンのインナーコミュニケーション施策を一挙紹介!

こんにちは、テラドローン広報チームです。弊社は自社開発製の測量・点検用ドローンを提供している急成長中のスタートアップ企業です。社員や支社の数が急激に増えつつある中で、新しく入ってきた人にもテラドローンのミッション・バリューを理解してもらい、社員間のコミュニケーションをスムーズにしたい!という思いでこの1年間、社員の声を聞きながらインナーコミュニケーション施策に力を入れてきました。今回は、HR/PRチームで人事と広報を担当している鈴木遥花(@suzuki_td)さんに、テラドローンが実際に行ったその具体的取り組みについてインタビューしましたのでご紹介させていただきます。目次取り組みに至った...

【取締役×デザイナー対談】テラドローン、リブランディングのプロセス公開!グローバルコミュニケーションを意識したデザインの誕生に密着

みなさんこんにちは、テラドローン広報チームです。テラドローンは、2023年3月7日、コーポレートロゴを含むコーポレートデザインの刷新を行いました。 テラドローン、コーポレートデザイン刷新のお知らせ テラドローン株式会社のプレスリリース(2023年3月7日 10時00分)テラドローン、コーポレートデザイン刷新のお知らせ prtimes.jp なぜ今このタイミングでコーポレートデザインの刷新に踏み切ったのか、実際にどのようにして刷新プロジェクトを進めていったのか、そして完成したデザインのこだわりとは。取締役の関とデザイナーを務めたYUTOさんに、そのプロセスの全容をお聞きしました。どう...

”世界中で誰も実現したことがない”最先端技術の社会実装に挑む1年間の軌跡。ソフトウェア開発責任者が語るテラドローンの魅力

こんにちは、テラドローンで点検事業部で開発責任者をしている鈴木晃一です。テラドローンに入社して1年が経過し、開発チームの人数も増えてきて活気がついてきました。私は、高校生で起業を経験し、その後もソフトウェアエンジニアとしてCTOや上場を経験した後にテラドローンに入社しました。ドローンは各業界の人手不足を解決するテクノロジーとして注目されており、今後の期待値も大きい分野です。実際にテラドローンでは測量や点検、運航管理事業で社会実装に向けて動いています。テラドローンに入社して1年が経った今、エンジニアとしてテラドローンで働く魅力についてお話いたします。少しでも多くのエンジニアの方や社会に役立...

半年に一度の全拠点集結!2022年度下期全社総会

みなさんこんにちは!テラドローン広報チームです。2023年2月10日に半年に一度の全拠点全社員が集結する全社総会を開催しました。会の形式や資料デザインなども組織の成長とともに進化しております。今回はその様子をご紹介します。※今回使用している写真は撮影時のみマスクを外しています目次第1部 前期の実績と今期の目標と戦略第2部 表彰式(全社&事業部)第3部 懇親会参加者からのコメント第1部 前期の実績と今期の目標と戦略テラドローンの年間の振り返りや今後テラドローンが目指す方針、各事業部の今期の目標についてお話いたしました。最初は現在インドネシアにいる執行役員の神取から2022年度の振り返りを実...

テラドローン、アジア初となる世界時価総額2位アラムコのVC Wa’edより18.5億円の資金調達(累計調達126.6億円)

テラドローン、アジア初となる世界時価総額2位アラムコのVC Wa’edより18.5億円の資金調達(累計調達126.6億円)~サウジアラビアに子会社Terra Drone Arabia設立で、中東へ進出し更なるグローバル展開加速~「空から、世界を進化させる」テラドローン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:徳重 徹、以下 テラドローン)は、世界時価総額2位のアラムコのVC Wa‘edより、18.5億円の資金調達を実施しました(累計調達額は、126.6億円)。中東に特化した事業戦略に伴い、世界最大級の産油国であるサウジアラビアで、ドローン事業を展開する子会社Terra Drone Arabia...

IPOを通過点に日本発グローバルメガベンチャーを輩出し日本を豊かに。「いまここで、全てを出し切りたい」 #WhyTerraDrone

初めまして、9月より経営管理部長としてジョインしました後藤と申します。今回は経営管理部長として入社した理由や想いなどをこの入社エントリに記載いたします。コーポレート業務に興味がある方や、経営管理部って実際何をしているのか知りたい方、テラドローンに少しでも興味がある方にぜひお読みいただきたいです。自己紹介国内・海外での管理部門体制構築や内部統制の整備、業務改善、BPR の向上等を行ってきました。未上場企業から上場に至った人材関連企業、スポーツマーケティング企業におけるファシリティマネジメント、eコマース企業における物流改善、アニメライセンス企業のニューヨーク子会社における管理部門構築、キャ...

「世界の中で競争力が低下した日本の産業を何とかしないといけない」カナダ→教員→リクルートからテラへ!女性1人目セールスの半年の軌跡。 #WhyTerraDrone

今年4月に西日本支社の営業として入社した上村と申します!入社から半年ほど経過した今、私が思う「テラドローンで働く」を振り返りながらお伝えをしたいと思います!自己紹介立命館大学文学部卒業後、児童英語教授法を学びにバンクーバーに。帰国後大阪府の公立小学校教諭として4年間担任をしていました。企業への転職を決意してから㈱リクルートで2年間営業修行を経て、テラドローンにジョインしました。転職理由企業への転職、リクルートへ小学校教諭としてやりがいを感じつつも、「世界にインパクトを与える仕事を」「日本や途上国の社会を根本的に良くする仕事を」という思いから企業でどこまで自分が通用するかやってみよう!とリ...

起業家、CTO、メガベンチャーで上場牽引等、多才なキャリアから、Terra Droneにジョインした実力派エンジニアマネージャー。「不可能から社会実装へ」ドローン産業で働く理由

ベンチャー企業のエンジニアには、どのようなマインドやスキルが必要なのか。2016年に創業したTerra Droneには、さまざまなバックグランドを持つ人材が働いています。そのうちの一人、エンジニア兼マネージャーとして活躍する鈴木さんは、高校生で起業した経歴の持ち主。その後、携帯電話向けのゲーム会社やIT人材のコンサルティング会社などいくつもの会社を経験してきました。さまざまな経験を持つエンジニアから見た、ドローンのおもしろさはどこにあるのでしょうか。Terra Droneで働く魅力に迫ります。【鈴木晃一(すずき・こういち)さん】2021年11月に入社。ドローンの運航管理(空の道)部門を統...

投資家が見たTerra Drone。いまドローンがおもしろい。

ドローンで撮影した空撮動画を目にする機会が増えました。空撮動画から、ドローンは「空」とのイメージを持つ人も多いかもしれません。しかし、ドローンの活用領域は空撮以外にも広がっています。いまドローン分野で投資家から熱い視線を集めるのは、どの領域なのでしょうか。2021年に当社へエンジェル投資家として出資され社外取締役にも就任いただいた、深田啓介氏に、投資家から見たTerra Droneについてうかがいました。【深田啓介(ふかだ・けいすけ)氏】Terra Drone社外取締役。エンジェルナビ株式会社(株式投資型クラウドファンディング) 代表取締役CEO。リーマン・ブラザーズ証券や野村証券に...

「文系だからこそエンジニア!」テラドローンのエンジニアチームを牽引する男にインタビュー(後編)

前編では、エンジニアになるきっかけの原体験やテラに入社するまでのキャリアについて伺いました!後編では、実際にテラに入社してみて気づいた、テラの魅力や彼が所属するエンジニアチームについて話を伺いました!大学在学中からエンジニア職を目指されたということですが、エンジニアがもつべきマインドとはどのようなものでしょう?技術って日進月歩で変わっていく、栄枯盛衰の激しいものなんですね。そのため常に新しいもの、より良いものに対するアンテナを常に張っておかなければなりません。どの技術が良いかを選定する感覚を養うにはやはり二次情報だけで判断せず実際に自分で触ってみることが大事だと思っています。もちろん単純...

「大学では学べない、現場スキルを身に付けたい!」 ~全国を飛び回るインターン生~

今回は大学生インターンながら、現場担当として全国を飛び回っている米谷に、なぜ現場を志望したのか、現場のおもしろさ・難しさなどを伺いました!経歴を簡単に教えてください。愛知出身で現在愛知大学国際コミュニケーション学部国際教養学科に在籍しています。今年は四月から海外インターンをする予定で1年間休学していたのですが、新型コロナウイルスの影響で中止になったため、この1年を別の形で充実させるべく、別の会社でインターンをしていました。なぜインターンすることになったのですか?学部の特性上私にとって大学は、興味関心を与えてくれる存在ではあるけれど、卒業してから役に立つスキルは全て自分次第であると思ってい...

「さらなるワクワク感を求めてテラドローンに転職!」現場責任者 松本が語る、ドローンによる測量の魅力とは?

弊社の技術部 現場責任者を務める松本にインタビューし、テラドローンとの出会い、ドローンパイロットという仕事について教えてもらいました!簡単な経歴を教えてください。地元福島で高専に通っていました。高専在学中、東日本大震災を経験したのですが、復興のために何が必要か考えた時、復興工事の土台作業となる測量を学ぼうと思い、高専を中退して地元の専門学校に通うことにしました。その後福島で建設会社で数年勤めた後、テラドローンに転職しました。なぜ転職を考えたのでしょうか?測量をやる中でドローンに出会い、ドローンのもつ可能性の大きさに心躍りました。私は「常に楽しいこと、ワクワクすることをやる」というモットー...

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