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開発

強いプロダクトには強い組織を。テラドローンのプロダクトマネージャーがスタートアップを渡り歩いて抱いたCore Valuesとは

こんにちは、テラドローン広報チームです。テラドローンで働く人たちが仕事で大切にする価値観や軸を紐解く「Core Values」。今回は土木事業本部 ソフトウェアチームのマネージャー「集約のエンティティ」さんにインタビューしました!この連載で初めてとなるハンドルネームでの登場ですが、名称自体にキャリアに対する想いが込められているといってもいいかもしれません。エンジニアとしてスタートアップを渡り歩いた経験から「強いプロダクト」を作るには「強い組織」を作る大切さを語っています。テラドローンのプロダクトマネージャーとして入社から約1年が経ち、どんな想いでプロダクトや組織と向き合っているのか。これ...

ビジネスフォン開発のエンジニアがテラドローンへ。「最新のキラキラした技術」を扱える環境で感じる凄さとは #WhyTerraDrone

こんにちは、テラドローンの大石菜々野です。WEBエンジニアとしてテラドローンに入社して数か月が経ちました。大学のゼミでの経験や前職でWEBとハードウェアの双方に携われる楽しさを感じながら、なぜテラドローンに入ろうと思ったのか。そこには私自身が抱いている「探究心」が大きく関わっているんです。今回は私が入社するまでのいきさつやテラドローンの「キラキラ」と「凄さ」を軸にお伝えします。いま、キャリアチェンジに悩んでいる方に是非読んでもらえると嬉しいです!自己紹介神奈川出身で家を出たかったのと自由な雰囲気に惹かれ、京都大学経済学部に進みました。プログラミングに興味を持ったのは、ゼミでの経験が大きく...

「一緒に世界の景色を変えていこう!」テラドローンへの転身の決め手は1枚の手紙から 求めていたのは徹底した現場主義の「エンジニア魂」#WhyTerraDrone

はじめまして!テラドローンの鈴木美有樹です。入社から数か月が経ちましたが、とにかく「やってみよう!」とアクティブな環境に日々驚いています。今回はフットワーク軽く動き、とにかくチャレンジし続けるテラドローンのアクティブな文化についてお届けします。私の経験を通じて他の会社に無い魅力を是非、実感してください!自己紹介まずはプログラミングの世界との出会いについて語りますね。高2の夏、友達に連れて行ってもらった大学のオープンキャンパスで、その後進学する情報科学系の学科の紹介動画を観る機会があったんです。それまで学校の先生になろうと考えていたので、「こんなに楽しそうな世界があるんだ!」と知った時のこ...

テラチャレ優勝者インタビュー前代未聞!?エントリーから即日2案通過の裏側。”0→1は青春、とにかく楽しみたい”

こんにちは、テラドローン広報チームです。先日、新規事業立案制度「テラチャレ」について紹介させていただきました。今回は第1回のテラチャレに参加し、見事選考を通過した2人にインタビュー。はじめてテラチャレを聞いたときの印象は?なぜテラチャレに参加したの?今後、新規事業を推進していくうえでの意気込みは?それぞれお話しを伺いました。🔽1人目のインタビュー記事です🔽2人目は優勝者の執行役員を務める塩澤さんのインタビューです。塩澤さんは短い期間で2つのアイデアを応募しました。なぜ執行役員である塩澤さんがチャレンジしたのか、2つの事業アイデアとはなにかなどお話をお聞きしました!<プロフィール>開発本部...

WEBからハード&IoTエンジニアへ転身。創業期からIPO以降10年在籍→テラドローンへ。テックリードとして発展途上のフェーズに入社した醍醐味 #WhyTerraDrone

はじめまして!運航管理開発部の岩永朋紘です。入社前はWEBエンジニアとしてキャリアを積んできたのですが、「新しいことを始めたい」との思いからテラドローンでハード領域も扱うエンジニアとして転身しました。今回は、「テラドローンには興味があるけど、違う領域でのエンジニア経験しかなくても大丈夫なのか?」と感じている方に向けてお話したいと思います!自己紹介大学院修了後からキャリアのほとんどをインターネット広告関連企業で過ごし、ネット広告の配信サーバーの構築をメインに手がけてきました。インターネット広告関連企業は設立から日が浅く、恐らく2期目の入社になるかと思います。その前に在籍していた受託開発中心...

”世界中で誰も実現したことがない”最先端技術の社会実装に挑む1年間の軌跡。ソフトウェア開発責任者が語るテラドローンの魅力

こんにちは、テラドローンで点検事業部で開発責任者をしている鈴木晃一です。テラドローンに入社して1年が経過し、開発チームの人数も増えてきて活気がついてきました。私は、高校生で起業を経験し、その後もソフトウェアエンジニアとしてCTOや上場を経験した後にテラドローンに入社しました。ドローンは各業界の人手不足を解決するテクノロジーとして注目されており、今後の期待値も大きい分野です。実際にテラドローンでは測量や点検、運航管理事業で社会実装に向けて動いています。テラドローンに入社して1年が経った今、エンジニアとしてテラドローンで働く魅力についてお話いたします。少しでも多くのエンジニアの方や社会に役立...

ソフトからハードまで。「ものが形になる」を実感できるTerraDroneのエンジニアという働き方

自分の仕事にどんな意味があるのか。いま、仕事の意味を感じながら働きたい人が増えています。それはエンジニアも同じではないでしょうか。「顧客ニーズを反映したものづくりをしたい」「サービスの幅広い段階に関わりたい」そうした思いを持つエンジニアに知っていただきたいのが、Terra Droneという会社です。Terra Droneは「空から、次の産業革命を起こす」というミッションを掲げるドローンサービスの会社として、2016年に創業しました。ソフトウェアだけでなく、ハードウェアの設計・開発までを一貫して行っています。ベンチャーのTerra Droneだからできることは何か。大手メーカーからTerr...

<エンジニア向けイベント>デジタルツイン空間スキャン!オフィス空間をコピーしてみた~LiDAR編~

【オンライン開催エンジニア向けイベント】4月26日(火)18:30-19:30申し込みはこちらから→https://connpass.com/event/245488/テラドローン株式会社のエンジニアイベント第二弾の開催が決定いたしました。 今回は先着10名様限定の小規模イベントとなりますので気になる方はお早めに!!本イベントでは、「デジタルツインでオフィスを空間スキャンしてみた!」と題し、初心者の方や再度学びなおしたい!という方向けにテラドローンで扱っている要素技術の紹介とLiDARやセンシングの原理と基本的な動かし方の勉強会となっております!<登壇者>・執行役員 測量事業技術部長 ...

<エンジニア向けイベント>Terra Drone開発サイドの面白味を語らNight -ドローンと空飛ぶクルマのグローバルテック企業-

【オンライン開催エンジニア向けイベント】4月7日(木)18:30-20:00申し込みはこちらから→https://terra-drone.peatix.com/view先日3月23日に、Terra Droneは、シリーズBで総額80億円の資金調達を発表いたしました。本イベントでは、Terra Droneのハード、ソフトの各開発責任者が登壇し、資金調達の裏側や ドローンと空飛ぶクルマのグローバルテック企業で働くエンジニアリングの面白みを語ります。講演の後、参加者とのネットワーキングのお時間もありますので、お気軽にご参加ください!<登壇者>・執行役員 測量事業技術部長 塩澤 駿一創業1年目の...

現役イエール大学、ジョージア工科大学、慶應義塾大学院生の3名に聞く!グローバルベンチャー開発インターン体験記。~自社製プロダクトの開発からリリースまで~

Terra Droneの長期開発インターンシップに参加した3名の現役大学生と大学院生に直撃インタビュー!【清水悠行さん(しみず・ゆうこう)】開成高校卒業後、東大→イエール大学2年。コンピューターサイエンス専攻。エンジニアとして、プロスポーツチーム向けの動画解析ソフトの機能実装を経験。その他、ロボティクス ニューイングランド大会進出や英語ディベート世界大会に出場を経験。柳井正財団奨学生。【小池智己さん(こいけ・ともき)】宇宙飛行士アームストロングの母校パデュー大学にて、航空宇宙工学部で学資を取得。ジョージア工科大学の修士課程に在学中。大学院では、ドローン捕獲の研究に従事。【I.Yさん(匿名...

「文系だからこそエンジニア!」テラドローンのエンジニアチームを牽引する男にインタビュー(後編)

前編では、エンジニアになるきっかけの原体験やテラに入社するまでのキャリアについて伺いました!後編では、実際にテラに入社してみて気づいた、テラの魅力や彼が所属するエンジニアチームについて話を伺いました!大学在学中からエンジニア職を目指されたということですが、エンジニアがもつべきマインドとはどのようなものでしょう?技術って日進月歩で変わっていく、栄枯盛衰の激しいものなんですね。そのため常に新しいもの、より良いものに対するアンテナを常に張っておかなければなりません。どの技術が良いかを選定する感覚を養うにはやはり二次情報だけで判断せず実際に自分で触ってみることが大事だと思っています。もちろん単純...

「文系だからこそエンジニア!」テラドローンのエンジニアチームを牽引する男にインタビュー(前編)

今回は文系出身ながらプログラミングを勉強してエンジニアになり、「Terra Mapper」、「Terra UTM」に開発当初から携わる塩塚にインタビューしました!これまでのキャリアについて教えてください!中央大学法学部を卒業後に新卒でIT企業に就職し、SE(システムエンジニア)として業務アプリケーション開発に従事していました。その後転職先のIT企業で出会ったテラドローンに転職することになりました。文系出身でありながらエンジニアになられたのですね!文系からエンジニアになる人は多くないと思いますが、エンジニアになりたいと思ったきっかけは何ですか?元々、国際協力をしたいという想いを持っており、...

KDDIとセコムと共同で、南相馬市でドローン警備実証実験を実施

テラドローン株式会社 (本社: 東京都渋谷区、社長: 徳重 徹、以下 テラドローン)は、KDDI株式会社 (本社: 東京都千代田区、代表取締役社長: 髙橋 誠、以下 KDDI)、セコム株式会社 (本社: 東京都渋谷区、代表取締役社長: 尾関 一郎、以下 セコム) と共同で、2020年1月27日に福島県南相馬市の沿岸部および周辺の広域施設において、複数のドローンを連携させた警備の実証試験 (以下 本実証実験) を行いました。なお、本実証実験はドローンの警備用途における社会実装を目的として、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (以下 NEDO) の「ロボット・ドローンが活躍す...

テラドローングループのUnifly、カナダに「ドローン運航管理システム(UTM)」を導入 NAV CANADAと戦略的技術パートナーシップを提携

テラドローン株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:徳重 徹、以下 テラドローン)のグループ企業であるUnifly社は、カナダの航空管制法人であるNAV CANADA(本社:カナダ・オタワ、CEO:ニール・R・ウィルソン)と、カナダの空域における安全なドローン運航管理システム(UTM)の導入において、戦略的技術パートナーシップを締結しました。テラドローンは、2016年と2018年にUnifly社に出資しており、同社の筆頭株主です。ドローン運航管理システム (UTM)の共同開発、さらに台湾政府関係者らと同システムの実証実験などを行ってきました。 このドローン運航管理システム(UTM)は、ユーザ...

テラドローン自社開発ソフト「Terra Mapper」を奈良県庁農林部森林整備課が導入へ山地災害被災地の調査、平面図や縦横断図などの図面作成が目的

Terra Mapperで作成した、被災地のオルソ画像と等高線データテラドローン株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:徳重 徹、以下 テラドローン)は、奈良県庁農林部森林整備課に対し、弊社の自社開発ソフト「Terra Mapper(テラマッパー)」の試験運用を実施。同課は本ソフトの導入を開始いたしました。同課はすでに既設林道にてTerra Mapperを活用しており、今後は山地災害現場の調査、さらには説明資料作成のため図面作成(土地の平面図や縦横断図など)にも活用していく予定です。ドローン飛行により取得したデータを本ソフト上で処理することで詳細な情報(例えば、崩壊地内の面積や距離など)が得...

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