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なにをやっているのか

わたしたちトレタは、飲食店経営を激変させるクラウド型のサービスを提供しています。

これまですでに、紙の予約台帳に置き換わるiPad予約台帳アプリ「トレタ」を中心に、飲食業界のIT化を牽引する様々な新機能を開発してきました。

たとえば、各社のPOSシステムと連携する「トレタPOSコネクト」や、各グルメサービスからの即時予約や実績管理を実現する「トレタメディアコネクト」のほか、最近では小型CTI端末「トレタフォン ボックスタイプ」のハードウェア開発まで手がけました。
もちろん、これだけじゃありません。むしろ、これからがはじまりです。

トレタが目指しているのは「飲食店経営のインフラ」。どの飲食店でも当たり前のように使われるようなツール、サービスを提供して、多くのお店の「繁盛」に貢献していきたいと考えています。
わたしたちのやりたいこと・やるべきことは、まだまだたくさんあるのです。

なぜやるのか

トレタが誕生したのは2013年7月。「豚組」などの飲食店や料理写真共有アプリ「ミイル」を手がけた中村仁の「飲食店の現場をハッピーにしたい」という願いから設立されました。

飲食の現場は、これだけITが進化した現在でも労働集約型。テクノロジーの恩恵とはほぼ無縁で、30年前とほぼ変わらないオペレーションが行われているのが実態でした。
このままでは日本の食文化の豊かさが失われてしまうーーこのため、わたしたちはまず「予約」という業務のデジタル化から「革新」をスタートしました。

予約/顧客台帳アプリ「トレタ」のリリースから3年半、おかげさまで評判が良く、導入店舗数は9,000店舗 (2017年10月現在) を超えていて、予約台帳サービスで業界シェアNo.1(※2016年、シード・プランニング調べ)を獲得しています。

事業が順調に成長してきたため、東京の本社に続き、昨年は大阪・福岡にも営業拠点を設置。また、シンガポールに現地法人を設立し、海外展開にも着手しました。

今後もトレタは、テクノロジーの力を使って現場の仕事を支えることで、外食産業をよりよく変え、より豊かな食文化を作ることを目指しています。

どうやっているのか

トレタは何よりも「使い勝手の良さ」「デザイン」を重視した製品づくりを心がけています。

つねに考えているのは、飲食店の現場の煩雑な業務を改善していくにはどうしたらいいか。トレタは「働き方をデザインする」ところから取り組んでいるのです。

トレタが会社の理念として掲げているミッションは「食の仕事を、おもしろく」。

飲食店で働くすべての人の仕事をより豊かで楽しいものにしていくことこそが、わたしたちの本当の使命だと考えています。
わたしたちはテクノロジーの力と知恵を使って飲食店のすべての仕事をアップデートし、多くの人が憧れるような夢のある仕事へと変えていきたいと考えています。

そして、それを実現するのが、わたしたちの3つのバリュー=「Issue First」「Respect All」「Dive!」に他なりません。

▼トレタのミッション・バリューについて
https://corp.toreta.in/company/mission/
▼トレタブログ「トレタのミッションとバリューを定めました」
http://toreta.blog.jp/archives/71734578.html

トレタでは、デザインや開発メンバーだけではなく、セールスやサポートを含めた全メンバーが、つねに飲食店のみなさんの悩みや願いを向き合いながら、日々サービスをより良いものにするために、自発的かつ挑戦的に取り組んでいるのです。

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私たちについて

株式会社トレタは、飲食店向けの予約/顧客管理に特化したクラウド型サービスを手がけています。紙の予約台帳に置き換わるiPad予約台帳アプリ「トレタ」を中心に、さまざまな新機能・新サービスを次々に開発しています。トレタは、業界のリーディングカンパニーとして、徹底して現場の味方であり続け、予約管理・顧客管理の面から飲食店のIT化を牽引する「予約サービスのインフラ」を目指しています。

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