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すべてのストーリー

前橋支社設立から3年を振り返る〜

お久しぶりです!Vitalize前橋支社の「DJ支社長」こと、洋平です。photo by studio IS | 群馬•前橋フォトスタジオ 様2026年1月1日をもちまして、Vitalize前橋支社は開設4年目を迎えました。激動の群馬県前橋市と共に歩んだ2025年の活動を、今年も振り返りたいと思います。1. 改めて...前橋市ってどんなところ?2. Vitalize前橋支社は、どんなことをしてきたの?音響機材レンタル & DJ導入サービス“風街夕やけマルシェ” プロジェクト上毛かるた e-typing馬場川通りをよくする会3. 全ては「若者に選ばれる」街にするため1. 改めて...前橋市...

9期目 振り返りとこれから

代表取締役COOの濱野です。新年おめでとうございます。2026年もよろしくお願いいたします。本記事では、8期目(2025年)の振り返りと、9期目(2026年)に向けて抱負を述べていきます。前年の振り返りについてはコチラ 📌 8期目 振り返りとこれから1.8期目の振り返り①新拠点の開設・新規事業②社員数・売上2.9期目に向けて3.おわりに1.8期目の振り返り①新拠点の開設・新規事業②社員数・売上この2つに分けてお話していきたいと思います。①新拠点の開設・新規事業まずは新拠点の開設からです。新拠点として、大分県別府市に別府支社を設立し、現在全国10拠点で運営しております。創業メンバーでもあ...

評価基準づくりの裏側 〜メンバーも含めた総力戦〜

こんにちは!代表取締役COOの濱野です。※以下、「濱」と表記します。今回は、弊社の評価基準づくりの裏側を少しだけ、テックリード2名と共にご紹介しようと思います。目次はコチラ。 1. これまでの評価基準ってどうだった?率直に教えて!📌 小栗 颯平(おぐり そうへい)/ 新宿本社所属📌 前田 和人(まえだ かずと)/ 札幌支社所属 2. 新しい評価基準ではどうやって問題を乗り越えたの?3. 自分で評価基準を作ってみてどうだった?4. 新しい評価基準の問題点は?5. 今後どうしていきたい?6. 最後に1. これまでの評価基準ってどうだった?率直に教えて!濱:さて、じゃあ早速聞いちゃいますか。今...

【現地レポ】世界最大級のTechイベントで得た学び~ 手を挙げれば、世界に挑戦できる環境 ~

こんにちは!エンジニアの中田裕貴です。2025年10月にサンフランシスコで開催された、複数のテクノロジーイベントに参加してきました。今回は、技術系ブログの第二弾として、世界最大級のスタートアップカンファレンス「TechCrunch Disrupt 2025(テッククランチ・ディスラプト)」をはじめ、現地で参加した各種イベントの様子や、そこから得られた知見についてレポートしていきます。アメリカのスタートアップ文化やテクノロジートレンドを肌で感じることができた貴重な経験となりましたので、そのリアルな体験もご紹介できればと思います。「TechCrunch Disrupt 2025」とは2025...

【後編】豊かな自然を活かして──キャンプで紡ぐ地域の未来と絆!Vitalize小林支社の新たな挑戦

こんにちは!小林支社 広報担当の前原と申します。(以下、前とする)前編では、キャンプを軸にVitalize小林支社が目指す未来像や、地域との関わりについてご紹介しました。そして後編となる今回は、実際にイベントを「つくる側」として向き合う中で生まれた気づきや学び、未来への新たな可能性を中心にお伝えします。準備段階の様子や当日の空気感に加え、参加したメンバー3名へのインタビューを通して、彼らが感じたリアルな声をお届け!今回のイベントを経て見えてきた「これからのVitalize小林支社」の姿を、ぜひ感じていただけたら嬉しいです。登場するメンバーはこの3名。大村健さん(左:以下、大とする)、内立...

札幌支社設立1年を振り返る

こんにちは!Vitalize札幌支社長の安食です。光陰矢の如し。あっという間に、2025年11月11日で札幌支社は設立1周年を迎えました!支社メンバーも、設立当初は7名でしたが、地元北海道でのエンジニアや、のちほど紹介するライブハウス事業のスタッフの採用を経て、現在は12名となりました。そして、なんと言っても札幌支社最大の特徴である「ライブハウス」をオープンすることができました!(拍手!!!)「え、IT企業がライブハウスってどういうこと・・・?」ほとんどの方がそう思いますよね(笑)そんな摩訶不思議なIT企業【Vitalize札幌支社】の1年間の軌跡を紹介したいと思います。これから綴る内容...

社員旅行 2025 in. 岩手

こんにちは!広報担当の前原と申します。先日、当社では社員旅行を実施いたしました。日頃の業務から離れ、社員同士が交流を深める貴重な機会となり、和やかな雰囲気の中で多くの思い出を共有することができました。本記事では、当日の様子を写真とともにご紹介いたします。ぜひ最後までご覧いただけますと幸いです。昨年度までの社員旅行の模様は、以下の記事でご紹介しております。1.Vitalizeの一大イベント!社員旅行に込められた想いと目的2.今年はいざ、岩手県へ!当日の様子を徹底レポート!1日目(岩手へ移動、大運動会)2日目:グループ別での自由行動(観光)3.最後に1.Vitalizeの一大イベント!社員旅...

【インタビュー】自らも挑戦し続ける応援団長、ムーちゃんが目指す「前橋の未来」とは?

皆さん、こんにちは!前橋支社の広報を担当している車田です。今回は、私とVitalize前橋支社長の洋平さんで、日頃からお世話になっている「ムーちゃん」こと青柳美保さん(MOO-FACTORY社長)に突撃インタビューしてきました!ムーちゃんは、前橋市でカフェを2店舗経営するほか、まえばしCITYエフエムのパーソナリティや中心街イベントのMCとしても活躍中。さらに制服・ユニフォーム販売事業まで手がけるなど、まさに「前橋まちなか※の顔」といえる存在です。Vitalize前橋支社とムーちゃんのご縁は、支社ができたばかりの頃。ムーちゃんが弊社ブログを見つけてくださり、ラジオ出演に声をかけていただい...

【前編】豊かな自然を活かして──キャンプで紡ぐ地域の未来と絆!Vitalize小林支社の新たな挑戦

こんにちは!小林支社長の上竹です。以前、「支社設立1年の振り返り」の記事で、小林支社では地方創生事業の一環としてキャンプ事業に挑戦することをご紹介しました。そしてこの度、いよいよその第一歩として小林市と商工会、のじりこぴあ(※1)などの協力を得て、キャンプイベントを開催する運びとなりました!市役所の皆さまをはじめ、多くの関係者の方々と何度も協議を重ね、ようやく実現に至った今回のイベント。地元でこのようなイベントを開催することができ、非常に嬉しく思っております!本記事では、キャンプイベントに先駆け、「なぜVitalize小林支社ではキャンプ事業を推進していくのか?」「私たちの目指す未来とは...

【後編】地域の魅力を「味」に変える ~「五箇いわな 手作りだし醤油の素」ついに誕生~

こんにちは!小海支社エンジニアの稲岡です。私たちは日々エンジニアとして働く一方で、「小海町の恵みを、商品というかたちで届けたい」  という想いから、特産品開発にも取り組んでいます。そんな想いを胸に、試行錯誤を重ねてきた「五箇いわな 手作りだし醤油の素」がついに完成しました!前編では、イワナ養殖や挑戦のきっかけをお伝えしましたが、後編となる今回は、完成に至るまでの道のりや開発に込めた想いをお届けします。1. 八ヶ岳の湧水が育む美味しいイワナを、もっと多くの人へ2. 「やってみよう!」から始まった挑戦3. 開発を加速していく仲間たち4. 卵かけご飯が変わる!「五箇いわな 手作りだし醤油の素」...

Vitalizeで活躍しているメンバーの共通点は?

こんにちは。採用担当の前原と申します。面接で求職者の方から、「Vitalizeで活躍している方々の特徴や共通点は?」というご質問をよくいただきます。新しい職場を選ぶときに大事なのは、仕事内容や条件だけでなく、「どんな人たちと一緒に働くのか」「自分もそこで活躍できそうか」をイメージできることだと思います。そこで今回は、Vitalizeで実際に活躍しているメンバーの共通点をご紹介します。 「活躍している人に共通する姿勢や行動」を知ることで、これからエンジニアとして働くことを考えている方の参考になれば幸いです!1.Vitalizeで活躍しているメンバーの共通点2.今すぐ真似できる!Vitali...

【登壇レポ】タケタカタローで語った「成長の秘訣」~ 将来を担う若者へ~

こんにちは。取締役兼別府支社長の平塚です。2025年7月9日(水)に、大分県竹田市の総合文化ホール「グランツたけた」にて、『タケタカタロー(3)』が開催されました。私もパネリストとして、ディスカッションに参加させていただきました。地元での素晴らしい取り組みに関わらせていただく貴重な機会となり、心から感謝しております。私自身にとっても学びの多い時間となり、将来への希望につながるひとときだったと感じています。その様子を、今回ご紹介させていただきます。1. 「タケタカタロー」とは2. 将来を担う若者へ伝えたかったこと3. 人の自信は、経験から生まれる4. 最後に1. 「タケタカタロー」とは「タ...

【Vitalize拠点紹介vol.1】埼玉支店のリアルに密着!〜メンバーに聞いてみました〜

こんにちは!埼玉支店の長場です。Vitalizeには現在、全国に11の拠点があります。それぞれの拠点にはその場所ならではの雰囲気や働き方があり、どこも個性豊か。この連載では、各拠点の魅力や、実際に働いているメンバーのリアルな声をお届けしていきます。今後もさまざまな支社をご紹介していく予定ですので、ぜひお楽しみに!記念すべき第1回は、私が所属している埼玉支店をご紹介します!埼玉支店はサテライトオフィスという位置づけで、昨年の8月に設立されました。詳しくは下記をご覧ください。実際に働くメンバーの声や、通勤・暮らしの様子などをお届けしていきますので、ぜひ最後までご覧ください!1.通勤ストレスな...

【前編】地域の魅力を「味」に変える ~ 小海支社、特産品づくりの舞台裏 ~

皆さん、こんにちは!小海支社 広報担当の車田です。今回は、小海支社で取り組んでいる「特産品開発」についてご紹介していきます。このブログは【前編】となっており、特産品づくりのきっかけや背景を中心にお届けします。それでは、目次をご覧ください。1. 全ての始まりはイワナから■ なぜVitalizeが養殖事業を始めることになったのか■ 五箇の湧水で育つ極上のイワナの魅力2. 課題だらけのスタート3. 特産品開発チーム結束!商品化への第一歩4. 最後に1. 全ての始まりはイワナから■ なぜVitalizeが養殖事業を始めることになったのか特産品のお話に進む前に、小海支社が養殖事業に取り組むことにな...

地域文化をつなぐ、「青島臼太鼓踊り」と私の歩み

こんにちは。Vitalize宮崎支社でエンジニアをしている、弓削です。そしてもう一つの顔として、青島臼太鼓踊り保存会の会長代行も務めています。青島臼太鼓踊りとの出会いは、小学4年生のとき。兄が踊っている姿に憧れ、地元の少年教室に通い始めたのがきっかけでした。それから十数年、踊り手として活動を続ける中で、今では地域の子どもたちを指導する立場となり、伝統を次の世代へ繋ぐ役割を担っています。今回は、私自身の原点や、青島臼太鼓踊りの魅力、子どもたちと向き合う日々のこと、そしてこれからの展望について綴らせていただきます。一人でも多くの方に、「地域に息づく文化の力」を感じていただけたら嬉しいです。1...

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