こんにちは!虎の穴ラボ 採用担当白石です。
先日フルリモートワークについての紹介noteを書いたのですが、とらラボのカルチャーについて語りまくった結果結構なボリュームになったので、こちらでも紹介させてください!😊✨
ここではnoteに記載した「フルリモートワークを成功させるための工夫」の一部を紹介しますね!
コミュニケーションの鍵は「テキスト」と「目的の事前共有」📝
私たちのコミュニケーションは、SlackやBacklogといったツールを使ったテキストでのやり取りが基本です。
もちろん、オンラインでミーティングも行いますが、その際には一つ基本的なルールを設けています。Google Meetを使う会議では、必ず事前に「目的」と「アジェンダ」を共有することにしています。これにより、会議のゴールが明確になり、短時間で効率的な議論ができています。何か「決定」が必要なことがある場合は、しっかりアジェンダを用意する、というイメージです💭もちろん、目的が「ブレストをしたい」「課題を洗い出したい」「振り返りがしたい」など、コミュニケーションするためのMTGも実施しています。
新しい技術で、常に業務をアップデート📈
虎の穴ラボでは、既存のツールを使うだけでなく、新しい技術の導入にも積極的です!最近では、全社的にGeminiやNotebookLMといったAIツールを導入し、さらなる業務効率化を進めています。常に最適な働き方を模索し、変化し続けることを大切にしています。エンジニアは特にAIツールの検証、活用を進めています✊
メンバーを繋ぐ「15分間の雑談タイム」🎮
リモートワークでは、業務以外の会話が生まれにくいのが課題だと思います。
そのため、毎日終業前の15分間、ランダムなメンバーで集まる「雑談タイム」を設けています。話す内容はざっくばらんで、SNSのトレンドにあがっていること、好きなゲームやアニメの話など様々です📚
業務では関わりのないメンバーとも顔を合わせることで、相談しやすい雰囲気が生まれたり、各メンバーの業務内容などの理解も深まるきっかけとなっています🌟
…と、ここまで私たちの働き方の一部をご紹介しました。
しかし、お伝えしたい工夫はまだまだあります📢
- 実際に使っているツール
- テキストコミュニケーションを円滑に進めるための、細かいノウハウ
など、より詳しい内容は、noteで全て公開しています。 ご興味を持っていただけましたら、ぜひこちらの記事もご覧ください!
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