卒展/学校展覧会 / 全般
400万人が利用するビジネスSNS
何かに挑戦続けられることができ、様々なことを学び続ける環境に飛び込みたいと思いこの業界を志望しました! これまで3つのアプリ開発プロジェクトに参加しており、全て導入には至らなかったものの、1つは企業の代表取締役社長にプレゼンする機会をいただきテスト運用まで行いました。
知識の探究が何よりも好き。新しいことを知った瞬間, 既存の知識と結びついた瞬間が何よりも幸せ。学生スタートアップの時に自分が今まで集めてきた知識が形になるんだ、誰かのためになるんだと考えた時、心の底から楽しいなと感じた。その体験が忘れられない!と思って就職 or まだ見ぬ世界に飛び込んで全く知らない知識を求め大学に行ってみたい! とまだまだ進路に悩んでいます、、、、
きっかけは交流会のあるイベントでインタビュー・ヒアリングを複数回実施した結果をもとに10月ごろからすでに構想していました。今回の卒展はテーマが推しかつであったためそれらに対応したアプリを作り参加することにしました。
メンタルヘルス不調と勉強の生産能力の低下を解決するTODO✖️集中タイマー✖️カレンダー記録✖️モチベ管理アプリを開発。 背景: 当時取り組んでいたプロジェクトが終了し、物事に取り組むハードルが高すぎると感じていた際、対策として3分だけ取り組むという手法を取り
校内DX推進に関して方針転換を提案。授業の効率化アプリの開発へ。そのタイミングでチームのエンジニア不足解消のため私はFlutterエンジニアとして参加。アプリのtemplateを担当。後に全般を任されるようになる。翌年1月に学校運営企業の代表取締役にプレゼンする機会をいただく。その後代表取締役の後押しもありテスト運用へ。好感触はいただいたもののメンバーの卒業が重なり運営が困難となったため導入には至らず、チームを解散
2022/7 若者の居場所がなくなりつつあるの解決のため大学生や専門生とチームを立ち上げる。もう一つの目的であった校内のDX化と当時取り組んでいた予約管理効率化アプリと結びつき私はマーケターとして参加。改めてニーズ調査のため生徒やスタッフにインタビューを行った。他にもペルソナ像等の資料作成, アプリの認知拡大に貢献した。
スタッフから他部署で料理教室の自主トレ予約管理アプリを開発してほしいと依頼。 内容: 紙で行われている非効率な予約管理をアプリで完結できるようにしてほしい。