吉松 大陽広告にユーモアを。商品と親和性の高いコンテンツとのコラボレーションを進めてプロダクトプロモーションにもユーモアを導入。結果としてフォロワーによる支持を獲得、広告にも関わらず低予算でのバズを実現。x.com でさらに詳しく