Lynne Masaki

株式会社クリーズ / アナリスト

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グローバルと新しさを探し求めたい

コミュニケーションを何よりも大切にしてきました。 一緒に何かをすることで、様々な成長が得られる。 一人ではできないからこそ、組織で活動する。 そんな意識を持ちながら、仕事に取り組んできました。

ボードレールは芸術の真価を問いただす|リィヌ|note

フランスから学ぶ助け合いの精神|リィヌ|note

フランスを紹介する図解を作っています

外国に行って情報収集したり、新しいひらめきをえたり。

デジタルイラストーーTwitterやnoteなどにも活用

In the future

Ambition

In the future

モチベーションを見せれる、「本当の仲間」と世の中を変えてゆきたいです!

June 2020
-
Present

アナリスト
Present

June 2020 -

Present

SES(システムエンジニアリングサービス)で現場に常駐しシステム開発に携わる傍ら、自社の業績を伸ばすために色々と考案しました。

ミスはスキルアップのチャンス

エンジニアのサポート業務を実施していると、どうしても失敗が生じてしまうことがあります。 そうした場合に心がけているのが、「原因の解明」です。 チーム内で失敗を振り返り、原因を特定し、解決策を提示することで、再発防止に勤めてきました。 現場と社内の両方に報告した後に、チーム内で相談します: 1. 状況を分析する 2. 原因を振り返る 3.解決策を提案する こうしたプロセスを仕組み化することはミスの再発防止に繋がります。 失敗した時は、切実に謝罪し、早急に対応することです。お客様の信用を勝ち取るためには必要な態度です。きちんとチーム内でも振り返りと再発防止を実施することで、なるべく正確で質の良い作業を行うことが大切です。

Oct 2020 -

ミスはスキルアップのチャンス

エンジニアのサポート業務を実施していると、どうしても失敗が生じてしまうことがあります。 そうした場合に心がけているのが、「原因の解明」です。 チーム内で失敗を振り返り、原因を特定し、解決策を提示することで、再発防止に勤めてきました。 現場と社内の両方に報告した後に、チーム内で相談します: 1. 状況を分析する 2. 原因を振り返る 3.解決策を提案する こうしたプロセスを仕組み化することはミスの再発防止に繋がります。 失敗した時は、切実に謝罪し、早急に対応することです。お客様の信用を勝ち取るためには必要な態度です。きちんとチーム内でも振り返りと再発防止を実施することで、なるべく正確で質の良い作業を行うことが大切です。

ノウハウ共有システムの導入

「優秀な若手エンジニア」を育てるための環境を築き上げるミッションのために、既存の研修共有システムを向上させる提案をしました。 【実際の行動】 代表との話し合いを経て、メンバーのITスキルを共有する手法はないか相談しました。 GoogleDriveやOneDriveではない手段で、研修内容やお互いが勉強したITの知識を気軽に投稿できる空間があると良い。 そこで、代表の希望にそい、サブスク型のノウハウ共有システムを導入することに決めました。 導入担当者として、リサーチは私自身が実施。複数のシステムをピックアップ。メリット・デメリットや価格帯、機能などの簡単な一覧を作成し、代表とメンバーに提案しました。 どのシステムにするか確定した後、自分自身も積極的に投稿したり、メンバーに宣伝するなどして、社内のカルチャーに浸透するよう努力しました。 結果、新システムは大変好評でした。ノウハウの共有に役立ったのみならず、会社からのお知らせや社員同士のコミュニケーションなどにも貢献しました。 【働くときに心がけたこと】 何かを提案するときは、相手を説得する気持ちが大切です。 提案内容が、「どういった課題を解決するために・どうして必要で・どのようにすれば良いのか?」の三つを意識しながら、ロジカルに説明しました。 こうした小規模の会社では、風通しは良いです。毎回提案が受け入れられるわけではないのですが、失敗に挫けてはなりません。何度か自分の企画を作り直し、交渉してみることで、納得してもらうことができます。 また、新しいことを始めるなら、責任者として実際の用途をPRする重要です。 「作る」ことが終わりなのではなく、そこから新しいステップへ踏み込めるように心がけること。

Sept 2020

ノウハウ共有システムの導入

「優秀な若手エンジニア」を育てるための環境を築き上げるミッションのために、既存の研修共有システムを向上させる提案をしました。 【実際の行動】 代表との話し合いを経て、メンバーのITスキルを共有する手法はないか相談しました。 GoogleDriveやOneDriveではない手段で、研修内容やお互いが勉強したITの知識を気軽に投稿できる空間があると良い。 そこで、代表の希望にそい、サブスク型のノウハウ共有システムを導入することに決めました。 導入担当者として、リサーチは私自身が実施。複数のシステムをピックアップ。メリット・デメリットや価格帯、機能などの簡単な一覧を作成し、代表とメンバーに提案しました。 どのシステムにするか確定した後、自分自身も積極的に投稿したり、メンバーに宣伝するなどして、社内のカルチャーに浸透するよう努力しました。 結果、新システムは大変好評でした。ノウハウの共有に役立ったのみならず、会社からのお知らせや社員同士のコミュニケーションなどにも貢献しました。 【働くときに心がけたこと】 何かを提案するときは、相手を説得する気持ちが大切です。 提案内容が、「どういった課題を解決するために・どうして必要で・どのようにすれば良いのか?」の三つを意識しながら、ロジカルに説明しました。 こうした小規模の会社では、風通しは良いです。毎回提案が受け入れられるわけではないのですが、失敗に挫けてはなりません。何度か自分の企画を作り直し、交渉してみることで、納得してもらうことができます。 また、新しいことを始めるなら、責任者として実際の用途をPRする重要です。 「作る」ことが終わりなのではなく、そこから新しいステップへ踏み込めるように心がけること。

現場メンバーとのコミュニケーション

「頼れるシステムエンジニア」と認知していただくために、PMや他社のエンジニアとの交流も欠かさないで行いました。 【実際の行動】 進捗状況の報告などはきっちり行い、担当箇所について尋ねられた際はしっかりと説明しました。 自分の範囲はきっちりと理解するよう、毎週週報を書きました。現場で起きたから、システムの技術にまつわる説明まで、明瞭に記載しました。 明るくハキハキとした人柄を心がけていたので、現場の関係者とは良好に働けました。 現状でどこまでタスクが進んでいるか、などの情報の共有は欠かさず行ったおかげで、大人数のプロジェクトでもスムーズに進めました。 【働くときに心がけたこと】 現場で他社のメンバーも入り混じるので、お互いのことを最初から理解するのは大変です。 常に明るく振る舞い、重要な作業の時間を守ることで、他のメンバーに「信頼できる」と感じていただこうとしました。 特にタスクの進捗共有や、自分達の担当する箇所で疑問などがあった場合は、迅速に答えたり対応することを心がけました。 「一緒に働きやすく、生産性も高いチーム」と思っていただけるよう、現場では働いていました。

June 2020

現場メンバーとのコミュニケーション

「頼れるシステムエンジニア」と認知していただくために、PMや他社のエンジニアとの交流も欠かさないで行いました。 【実際の行動】 進捗状況の報告などはきっちり行い、担当箇所について尋ねられた際はしっかりと説明しました。 自分の範囲はきっちりと理解するよう、毎週週報を書きました。現場で起きたから、システムの技術にまつわる説明まで、明瞭に記載しました。 明るくハキハキとした人柄を心がけていたので、現場の関係者とは良好に働けました。 現状でどこまでタスクが進んでいるか、などの情報の共有は欠かさず行ったおかげで、大人数のプロジェクトでもスムーズに進めました。 【働くときに心がけたこと】 現場で他社のメンバーも入り混じるので、お互いのことを最初から理解するのは大変です。 常に明るく振る舞い、重要な作業の時間を守ることで、他のメンバーに「信頼できる」と感じていただこうとしました。 特にタスクの進捗共有や、自分達の担当する箇所で疑問などがあった場合は、迅速に答えたり対応することを心がけました。 「一緒に働きやすく、生産性も高いチーム」と思っていただけるよう、現場では働いていました。

Aug 2019
-
May 2020

マーケティング担当(Intern)

Aug 2019 - May 2020

まだマーケティング担当のいない小規模のベンチャーで、ビジネスを確立するために試行錯誤しました。

ターゲット層を定めてのリサーチ

「大学院生」や「これから卒業するけれど、奨学金を返済しきれない就活生」をターゲットに雇用の企画を作りたい。 実績もまだ少ない会社で蓄積してあるデータもない。 そんな状況から、彼らのニーズやこれからヒットしそうなプロダクトを作るためにはどうすれば良いのかーー 先ずは自分自身が大学院生であるという身分を活かし、ヒアリングを開始しました。 周囲の大学院生や奨学金を借りている人に、話を伺う。 彼らの悩みや、返済のためにしていること。心境や奨学金システムへの不満。 また学生が集う就活のイベントに足を運び、就活業界の現状を観察したり、今年の動向を把握しようとしました。情報は、レポートにして報告、メンバー間で共有しました。 マーケティング部門がない会社では、どのように行動すれば良いのか? 自分が一からデータやメソッドを築き上げることが要求されています。 私はそれ以上に、マーケティングの重要性と効果を、代表をはじめとするメンバーに理解してもらう必要があると感じました。 そこで、最初はわかってもらいやすい、顧客候補になりそうな人物のヒアリングや、自社だけでなく業界全体の様子が把握できる、イベント調査などから始めました。 そこからやがて、「大学院生」をターゲットにしていこうというアイデアにも到達しました。

Aug 2020 - May 2021

ターゲット層を定めてのリサーチ

「大学院生」や「これから卒業するけれど、奨学金を返済しきれない就活生」をターゲットに雇用の企画を作りたい。 実績もまだ少ない会社で蓄積してあるデータもない。 そんな状況から、彼らのニーズやこれからヒットしそうなプロダクトを作るためにはどうすれば良いのかーー 先ずは自分自身が大学院生であるという身分を活かし、ヒアリングを開始しました。 周囲の大学院生や奨学金を借りている人に、話を伺う。 彼らの悩みや、返済のためにしていること。心境や奨学金システムへの不満。 また学生が集う就活のイベントに足を運び、就活業界の現状を観察したり、今年の動向を把握しようとしました。情報は、レポートにして報告、メンバー間で共有しました。 マーケティング部門がない会社では、どのように行動すれば良いのか? 自分が一からデータやメソッドを築き上げることが要求されています。 私はそれ以上に、マーケティングの重要性と効果を、代表をはじめとするメンバーに理解してもらう必要があると感じました。 そこで、最初はわかってもらいやすい、顧客候補になりそうな人物のヒアリングや、自社だけでなく業界全体の様子が把握できる、イベント調査などから始めました。 そこからやがて、「大学院生」をターゲットにしていこうというアイデアにも到達しました。

英語で欧米の教育ベンチャーのリサーチ

日本の教育業界よりも、学費の高い欧米の教育ベンチャー企業のが進んでいる。 そんな話から、いくつかのベンチャーについてリサーチを行いました。 英語力を駆使して、ビジネスモデルやコンセプトを分析。 リサーチ内容を共有して、既存のビジネスモデル発展のために役立てないか、議論しました。 こうした作業で大切なのは、「わかりやすい資料」を「スピーディーに作成する」ことです。リサーチ内容を誰もが閲覧しやすくするための、工夫なども重要だと働きながら感じました。

Aug 2019 - May 2020

英語で欧米の教育ベンチャーのリサーチ

日本の教育業界よりも、学費の高い欧米の教育ベンチャー企業のが進んでいる。 そんな話から、いくつかのベンチャーについてリサーチを行いました。 英語力を駆使して、ビジネスモデルやコンセプトを分析。 リサーチ内容を共有して、既存のビジネスモデル発展のために役立てないか、議論しました。 こうした作業で大切なのは、「わかりやすい資料」を「スピーディーに作成する」ことです。リサーチ内容を誰もが閲覧しやすくするための、工夫なども重要だと働きながら感じました。

チームメンバーとの出会い

定期的にチームのメンバーと会い、話し合いました。 小規模の会社では、先ずはどういった人間が働いているのかを知ること。 重要なスタートであり、同じ仲間として”教育”への考えや価値観を共有しました。 そこから今後、どういった側面に注力すべきか、アイデアを出し合ったイメージです。 先ずは営業と協力先を見つけることが重要。 自分自身大学院生だったので、大学内部の仕組みなども調査しながら、提案できることがないか考え始めました。

Sept 2019 -

チームメンバーとの出会い

定期的にチームのメンバーと会い、話し合いました。 小規模の会社では、先ずはどういった人間が働いているのかを知ること。 重要なスタートであり、同じ仲間として”教育”への考えや価値観を共有しました。 そこから今後、どういった側面に注力すべきか、アイデアを出し合ったイメージです。 先ずは営業と協力先を見つけることが重要。 自分自身大学院生だったので、大学内部の仕組みなども調査しながら、提案できることがないか考え始めました。

代表との話し合い

代表との1on1では、会社の現状、今一番頑張ってもらいたいことを話していただきました。その時に、自分のアイデアへの評価をお願いしたりもしました。 初めての会社でのバイトだったので、どのように働くべきか悩みましたが、小さな企業ではミッションや働き方を定めるために、こうした対話が重要なのだと確信しました。

Sept 2019

代表との話し合い

代表との1on1では、会社の現状、今一番頑張ってもらいたいことを話していただきました。その時に、自分のアイデアへの評価をお願いしたりもしました。 初めての会社でのバイトだったので、どのように働くべきか悩みましたが、小さな企業ではミッションや働き方を定めるために、こうした対話が重要なのだと確信しました。


Skills and qualities

Excel

0

クリエイティブ

0

マーケティングの基礎知識

0

HTML + CSS

0

コンテンツマーケティング

0

Publications

ボードレールは芸術の真価を問いただす|リィヌ|note

Jan 2021

フランスから学ぶ助け合いの精神|リィヌ|note

Dec 2020

Accomplishments/Portfolio

ターゲット層を定めてのリサーチ

Aug 2020 - May 2021

ミスはスキルアップのチャンス

Oct 2020 -

ノウハウ共有システムの導入

Sept 2020

現場メンバーとのコミュニケーション

June 2020

模擬国連団体に所属してSDG'sを知る

Sept 2019 - June 2020

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Languages

Japanese - Native, French - Native