諸富稜

スタジオMOVEDOOR / 起業家・広報PR会社 代表

諸富稜

スタジオMOVEDOOR / 起業家・広報PR会社 代表

諸富稜

スタジオMOVEDOOR / 起業家・広報PR会社 代表

Why not create your own Wantedly profile?

Showcase yourself and your experiences to bring your professional story to life.

Join

広報PRで事業成長を実現する!

現23歳/広報PR会社を設立 兵庫県三田市で学生時代に起業 広報戦略/HP/デザイン/動画/SEO SNS/広告/商品企画/ブランディング

「なぜ学生起業を志したか?」ー諦めずに戦い続けられた理由ー

我々は何者か? ースタジオMOVEDOORが目指す広報PRー

私の過去とコンプレックス

コロナ禍の起業1年目を終えて

なぜ、ぼくが三田市で起業したか?

In the future

Ambition

In the future

広報PRで事業成長を実現する!

2018
-
Present

起業家・広報PR会社 代表
Present

2018 -

Present

学生時代に仲間を集めて起業しました。 現在も代表を務め、PRプランナーと クリエイティブディレクターを担当しています。 コロナショックと同時に大学を卒業し、 時代変化の激しい過酷な環境の中でも、 広報PR事業を軌道にのせてきました。

関西学院大学 キャンパスツアー

Feb 2021

関西学院大学 キャンパスツアー

Feb 2021

株式会社エイワット 企業紹介

Feb 2021

株式会社エイワット 企業紹介

Feb 2021

焼き鳥あお山:商品企画

Feb 2021

焼き鳥あお山:商品企画

Feb 2021

商品企画:レトルトカレー

Feb 2021

商品企画:レトルトカレー

Feb 2021

オンライン英語塾:広報PRパートナー契約

Nov 2020 -

オンライン英語塾:広報PRパートナー契約

Nov 2020 -

三田学園で講演会!:神戸新聞に掲載されました!③

三田学園中学校からご依頼いただいた、 中学3年生(240人)への講演会が、 「神戸新聞」に取り上げられました😊🤲 若手起業家&移住者の視点で、 生徒のみんなが気付いてない 三田市の魅力を伝えました。 また、自分の活動や起業を通して、 学んできたことをお話ししました。 意欲的な学生さんが多くて、 かなり刺激になりました!🔥 生徒さんの感想文を見てると、 嬉しい気持ちになりましたし、 チャレンジして良かったなーと思いました。

2020 - Oct 2020

三田学園で講演会!:神戸新聞に掲載されました!③

三田学園中学校からご依頼いただいた、 中学3年生(240人)への講演会が、 「神戸新聞」に取り上げられました😊🤲 若手起業家&移住者の視点で、 生徒のみんなが気付いてない 三田市の魅力を伝えました。 また、自分の活動や起業を通して、 学んできたことをお話ししました。 意欲的な学生さんが多くて、 かなり刺激になりました!🔥 生徒さんの感想文を見てると、 嬉しい気持ちになりましたし、 チャレンジして良かったなーと思いました。

広報PR事業:関学ジャーナルに掲載されました!

関西学院大学の広報誌である『関学ジャーナル』で、スタジオMOVEDOORのインタビュー記事が掲載されました。関学ジャーナルは、関西学院大学の学生や関係者に多く見られる冊子で、僕もこれまで何度も読んできました。 だからこそ、僕達の活動を面白がって、取材をしていただけて、とても光栄です。地域には様々な可能性と挑戦の舞台があります。僕らはそんな地域で頑張る個人と企業さんの力になりたい。 映像・WEB・デザイン・写真といった、クリエイティブ領域のスキルをフル活用して、 まちに根差したクリエイティブスタジオとして、地域の魅力を発信し、地域課題の解決に貢献する。僕達のやりたいことが、このような形で伝わって、知っていただけて嬉しいです。これからも精一杯がんばります😆

Dec 2019 -

広報PR事業:関学ジャーナルに掲載されました!

関西学院大学の広報誌である『関学ジャーナル』で、スタジオMOVEDOORのインタビュー記事が掲載されました。関学ジャーナルは、関西学院大学の学生や関係者に多く見られる冊子で、僕もこれまで何度も読んできました。 だからこそ、僕達の活動を面白がって、取材をしていただけて、とても光栄です。地域には様々な可能性と挑戦の舞台があります。僕らはそんな地域で頑張る個人と企業さんの力になりたい。 映像・WEB・デザイン・写真といった、クリエイティブ領域のスキルをフル活用して、 まちに根差したクリエイティブスタジオとして、地域の魅力を発信し、地域課題の解決に貢献する。僕達のやりたいことが、このような形で伝わって、知っていただけて嬉しいです。これからも精一杯がんばります😆

古民家再生事業:読売新聞に掲載されました!

学生主体の空き家再生プロジェクト ついに始動しました。 読売新聞さんに詳しく掲載されたので、 ぜひご覧ください。 JR三田駅徒歩2分 築100年の古民家 約10年間の空き家を、 学生のやりたいことを実現する場へ。 学生と地域の繋がりが生まれる場へ。 僕は三田のまちづくりに関わって、 初めてその楽しさに気付きました。 三田の方々に何度も何度も お世話になってきました。 だからこそ、 まちに関わることって凄く楽しい、 そんなことを感じられる場をつくりたい。 これまで120人近くの学生や、 地域の方々と語り合って、 この場所で何が出来るか、 何をやってみたいか、 どんな場所にしたいか、 300個以上のアイデアが生まれました。 荷物やホコリで、ふみ場も無かった古民家を 学生と地域の方々と一緒に清掃して、 まちの建築士さんとコラボしながら、 建物や庭のリノベーションを進めています。 そして、子ども食堂からボードゲーム大会まで 多種多用な企画が動き出しています。 このプロジェクトがこれから どんな風に成長するのか、 失敗するのか成功するのか、 不安や悩みはいつだって尽きませんが、 それ以上の楽しさとワクワクがあります。 これからもたくさん相談します。 何度も助けを求めると思います。 迷惑だって、かけると思います。 それでも付き合っていただけたら、 一緒に遊んでもらえたら、 僕達はとても嬉しいです。 これからもよろしくお願いします。 「三田」も「まち」もめちゃおもしろい。 by ローカルクリエイター集団 スタジオMOVEDOOR

Nov 2019

古民家再生事業:読売新聞に掲載されました!

学生主体の空き家再生プロジェクト ついに始動しました。 読売新聞さんに詳しく掲載されたので、 ぜひご覧ください。 JR三田駅徒歩2分 築100年の古民家 約10年間の空き家を、 学生のやりたいことを実現する場へ。 学生と地域の繋がりが生まれる場へ。 僕は三田のまちづくりに関わって、 初めてその楽しさに気付きました。 三田の方々に何度も何度も お世話になってきました。 だからこそ、 まちに関わることって凄く楽しい、 そんなことを感じられる場をつくりたい。 これまで120人近くの学生や、 地域の方々と語り合って、 この場所で何が出来るか、 何をやってみたいか、 どんな場所にしたいか、 300個以上のアイデアが生まれました。 荷物やホコリで、ふみ場も無かった古民家を 学生と地域の方々と一緒に清掃して、 まちの建築士さんとコラボしながら、 建物や庭のリノベーションを進めています。 そして、子ども食堂からボードゲーム大会まで 多種多用な企画が動き出しています。 このプロジェクトがこれから どんな風に成長するのか、 失敗するのか成功するのか、 不安や悩みはいつだって尽きませんが、 それ以上の楽しさとワクワクがあります。 これからもたくさん相談します。 何度も助けを求めると思います。 迷惑だって、かけると思います。 それでも付き合っていただけたら、 一緒に遊んでもらえたら、 僕達はとても嬉しいです。 これからもよろしくお願いします。 「三田」も「まち」もめちゃおもしろい。 by ローカルクリエイター集団 スタジオMOVEDOOR

映像制作事業:神戸新聞に掲載されました!②

神戸新聞さんに掲載していただきました。 #BEKOBEミライPROJECT #スタジオMOVEDOOR 【BE KOBE ミライ PROJECT】から、スタジオMOVEDOORに依頼をいただき、プロモーションビデオを制作させていただきました。 ーーーーーーーーーーー BE KOBEミライPROJECTは「神戸が好き!」「神戸のために何かしたい」という人たちの想いを集めて、子ども支援の取組みを活性化させていく活動です。寄付付き商品の開発やチャリティイベントの実施など、BE KOBEブランドを活用した経済活動を通して収益を生み、その全額を「BE KOBEミライ基金」に寄付します。 そして「BE KOBEミライ基金」が、子どもたちの健全な成長と自立に資する、未来への投資となる取り組みや事業を資金面で支援していくことで、神戸の子どもたちに豊かな学びを得る機会を増やしていきます。 神戸の子どもたちを支える取り組みに、ご協力いただけませんか?ぜひ、プロジェクトへの応援、参画をお願いします! ーーーーーーーーーーー

Sept 2019 -

映像制作事業:神戸新聞に掲載されました!②

神戸新聞さんに掲載していただきました。 #BEKOBEミライPROJECT #スタジオMOVEDOOR 【BE KOBE ミライ PROJECT】から、スタジオMOVEDOORに依頼をいただき、プロモーションビデオを制作させていただきました。 ーーーーーーーーーーー BE KOBEミライPROJECTは「神戸が好き!」「神戸のために何かしたい」という人たちの想いを集めて、子ども支援の取組みを活性化させていく活動です。寄付付き商品の開発やチャリティイベントの実施など、BE KOBEブランドを活用した経済活動を通して収益を生み、その全額を「BE KOBEミライ基金」に寄付します。 そして「BE KOBEミライ基金」が、子どもたちの健全な成長と自立に資する、未来への投資となる取り組みや事業を資金面で支援していくことで、神戸の子どもたちに豊かな学びを得る機会を増やしていきます。 神戸の子どもたちを支える取り組みに、ご協力いただけませんか?ぜひ、プロジェクトへの応援、参画をお願いします! ーーーーーーーーーーー

起業家甲子園近畿大会 出場

Dec 2018

起業家甲子園近畿大会 出場

Dec 2018

KGビジネスプランコンテスト 優秀賞

Oct 2018

KGビジネスプランコンテスト 優秀賞

Oct 2018

2年連続優勝:三田市学生のまちづくりコンテスト

Mar 2018

2年連続優勝:三田市学生のまちづくりコンテスト

Mar 2018

大阪観光まちづくりコンテスト(大阪観光局特別賞)

Dec 2017

大阪観光まちづくりコンテスト(大阪観光局特別賞)

Dec 2017

農業体験事業:神戸新聞に掲載されました!①

神戸新聞に私が設立・代表を務める農業体験プロジェクトを取材していただきました。 【団体理念】 〈三田市民と三田の農業を繋げる〉 農業は三田市の大きな魅力の一つ。三田市には豊富な自然や田畑、美味しい農作物が存在している。三田市民の中でも、ニュータウンに移住してきた若者世代を中心に、三田の農業に触れるキッカケや体験を届ける。三田には美味しい農作物や自然が多く存在し、農村地域と都市部が共存している。市内の住宅街と農園の距離が近いため、農業や農作物へ触れやすい環境にある。そんな三田の魅力を三田市民に伝えて、三田市民と農業の関係を0から1にする。三田市民が農業に触れるキッカケ作りをする。 【三田市の農業について(課題)】 2015年度の農家戸数は1758戸で、平成22年と比べると1割弱減少している。また、 主として農業に従事する基幹的農業従事者の約7割が65歳以上であり、高齢化も進んでいる。 具体的な課題として、農家数の減少、後継者不足、農家の高齢化、労働力不足が挙げられる。 また、三田市の農業には上記に述べたような魅力があるにも関わらず、農業や農作物、農家に関わり触れる関係ではない市民が圧倒的に多い。 【地元の農業に触れる利点】 ①子どもの教育(食育)、自然に触れる経験や体験になる。 ②農作物を購入する消費者の、意識や考え方が変わる。 ③地元の農作物を知ってもらうことによって、地産地消が促進される。 ④生産者と消費者の繫がりが強くなる。 ⑤地元の野菜が愛され、消費されるようになれば、地元農家の売上げが向上する。 ⑥三田市民の就農のキッカケ作り。 【課題解決の手段】 大学生が主体となって、三田市の親子向けに農業体験イベントを計画、実施する。 ①実際に農業を体験してもらう。 ②三田市の美味しい野菜を食べてもらう。 ことを通して、団体理念“「三田市民」と「三田の農業」を繋げる”を実現する。 【親子で農業体験 in 三田】 三田市の親子に6月から10月にかけて計5回、黒枝豆の栽培過程をまるごと経験してもらう。毎回土曜日(雨天の場合は、明日や次週に延期)に日帰りで実施する。 ①黒枝豆をつくる一連の過程を体験してもらい、種まきや土寄せといった地味な作業も体験してもらう。黒枝豆を育てて、収穫して、味わって、売って、農業をまるごと体験する。 (種植え→苗植え→土寄せ→草刈り→収穫→販売) ②黒枝豆作りだけでなく各回に、その時期に旬な農作物を収穫して、新鮮なまま試食をしていただく。そして、ご自宅にも農作物を持って帰っていただく。 (トマト、キュウリ、ナス、ピーマン等) 収穫、試食は子供や親御さんにとっても楽しい時間になる。 黒枝豆の栽培作業が地味で大変な日であっても、その後に収穫体験をすることで、 その日の農業体験を楽しんでいただく。   ③最終回に収穫した黒枝豆を子どもたちに販売してもらい、農作物を1から育てて、お金になるまでのサイクルを体験してもらう。また、産業・職業としての農業を体験してもらう。 参加者には口座を作っていただき、販売した黒枝豆の売り上げから必要経費(苗代等)を差し引いた額を参加者の収益として口座に振り込む。 ④水鉄砲、水風船、生き物調査等、子どもが楽しめるイベントも企画し、大学生と子どもが自然の中でふれあう機会とする。 【協力団体】 ・JA兵庫六甲三輪支店(JAさん) ・JA兵庫六甲三田地域青壮年部三輪支部(農家さん) ・三田市役所

Apr 2017 -

農業体験事業:神戸新聞に掲載されました!①

神戸新聞に私が設立・代表を務める農業体験プロジェクトを取材していただきました。 【団体理念】 〈三田市民と三田の農業を繋げる〉 農業は三田市の大きな魅力の一つ。三田市には豊富な自然や田畑、美味しい農作物が存在している。三田市民の中でも、ニュータウンに移住してきた若者世代を中心に、三田の農業に触れるキッカケや体験を届ける。三田には美味しい農作物や自然が多く存在し、農村地域と都市部が共存している。市内の住宅街と農園の距離が近いため、農業や農作物へ触れやすい環境にある。そんな三田の魅力を三田市民に伝えて、三田市民と農業の関係を0から1にする。三田市民が農業に触れるキッカケ作りをする。 【三田市の農業について(課題)】 2015年度の農家戸数は1758戸で、平成22年と比べると1割弱減少している。また、 主として農業に従事する基幹的農業従事者の約7割が65歳以上であり、高齢化も進んでいる。 具体的な課題として、農家数の減少、後継者不足、農家の高齢化、労働力不足が挙げられる。 また、三田市の農業には上記に述べたような魅力があるにも関わらず、農業や農作物、農家に関わり触れる関係ではない市民が圧倒的に多い。 【地元の農業に触れる利点】 ①子どもの教育(食育)、自然に触れる経験や体験になる。 ②農作物を購入する消費者の、意識や考え方が変わる。 ③地元の農作物を知ってもらうことによって、地産地消が促進される。 ④生産者と消費者の繫がりが強くなる。 ⑤地元の野菜が愛され、消費されるようになれば、地元農家の売上げが向上する。 ⑥三田市民の就農のキッカケ作り。 【課題解決の手段】 大学生が主体となって、三田市の親子向けに農業体験イベントを計画、実施する。 ①実際に農業を体験してもらう。 ②三田市の美味しい野菜を食べてもらう。 ことを通して、団体理念“「三田市民」と「三田の農業」を繋げる”を実現する。 【親子で農業体験 in 三田】 三田市の親子に6月から10月にかけて計5回、黒枝豆の栽培過程をまるごと経験してもらう。毎回土曜日(雨天の場合は、明日や次週に延期)に日帰りで実施する。 ①黒枝豆をつくる一連の過程を体験してもらい、種まきや土寄せといった地味な作業も体験してもらう。黒枝豆を育てて、収穫して、味わって、売って、農業をまるごと体験する。 (種植え→苗植え→土寄せ→草刈り→収穫→販売) ②黒枝豆作りだけでなく各回に、その時期に旬な農作物を収穫して、新鮮なまま試食をしていただく。そして、ご自宅にも農作物を持って帰っていただく。 (トマト、キュウリ、ナス、ピーマン等) 収穫、試食は子供や親御さんにとっても楽しい時間になる。 黒枝豆の栽培作業が地味で大変な日であっても、その後に収穫体験をすることで、 その日の農業体験を楽しんでいただく。   ③最終回に収穫した黒枝豆を子どもたちに販売してもらい、農作物を1から育てて、お金になるまでのサイクルを体験してもらう。また、産業・職業としての農業を体験してもらう。 参加者には口座を作っていただき、販売した黒枝豆の売り上げから必要経費(苗代等)を差し引いた額を参加者の収益として口座に振り込む。 ④水鉄砲、水風船、生き物調査等、子どもが楽しめるイベントも企画し、大学生と子どもが自然の中でふれあう機会とする。 【協力団体】 ・JA兵庫六甲三輪支店(JAさん) ・JA兵庫六甲三田地域青壮年部三輪支部(農家さん) ・三田市役所

Nov 2019
-
Present

Nov 2019 -

Present

【VISION】 ①学生同士、学生と社会人が繋がる場。 ②学生がやりたいことを実現できる場。 ③学生が自分の居場所を感じられる場。

2016
-
2020

関西学院大学 / Kwansei Gakuin University

5 years

総合政策学部都市政策学科

2016 - 2020

私は学生時代に「学生がまちづくりに継続的に参加する仕組みつくる」という目標と新たな発想を持って、団体設立に挑戦しました。都市政策を専攻して、自治会の方と議論する中で、地域の担い手が高齢化するという課題を知りました。学生の私だからこそ、課題を解決できると考え、1人ずつ学生を説得して、すぐにメンバーを集めました。私は行動力がある学生と、経験豊かな社会人が連携すべきだと考えました。私は何度も市内事業者と行政にビジョンを伝えて協議を重ねました。その結果、想いに共感してもらい、2年で合


Publications

「なぜ学生起業を志したか?」ー諦めずに戦い続けられた理由ー

Feb 2021

我々は何者か? ースタジオMOVEDOORが目指す広報PRー

Feb 2021

私の過去とコンプレックス

Feb 2021

コロナ禍の起業1年目を終えて

Feb 2021

なぜ、ぼくが三田市で起業したか?

Feb 2021

Accomplishments/Portfolio

関西学院大学 キャンパスツアー

Feb 2021

株式会社エイワット 企業紹介

Feb 2021

焼き鳥あお山:商品企画

Feb 2021

商品企画:レトルトカレー

Feb 2021

オンライン英語塾:広報PRパートナー契約

Nov 2020 -

Show more

Awards and Certifications

起業家甲子園近畿大会 出場

Dec 2018

KGビジネスプランコンテスト 優秀賞

Oct 2018

2年連続優勝:三田市学生のまちづくりコンテスト

Mar 2018

大阪観光まちづくりコンテスト(大阪観光局特別賞)

Dec 2017


Languages

Japanese - Native