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立命館大学 / 国際関係学部
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起業を10年以内に実現し、将来的には自身のカフェを持つことを人生の目標としています☕️ その目標を現実のものにするためには、感覚や情熱だけでなく、顧客理解に基づいたマーケティング力が不可欠だと考えています。
農家さんと学生を繋ぐプラットフォームとして活動している学生団体カノールの代表を務めていました。 北は北海道から南は熊本まで、多種多様な約20もの農家さんと共に「縁農」という農業体験を学生に提供しています。 農業や商品に対して学生ならではの知見を提供させて頂いたり、大学の本拠地である大津市に農業に関する意見提供のオファーを受けたり、農業体験のみではなく、幅広く活動しています。 学内での評価も高く、学内の農地開拓のお話を頂いたり、今年度は大学校友会の学生登壇者代表として青森で発表の機会を頂きました。
国際関係学という枠組みから、国際政治や国際法、ジェンダー論など幅広く学んできました。特にジェンダー学に最も関心があり、卒業論文では、日米メディア表象対比と同性愛理解について研究しました。
幼い頃から、日本語という一つの言語圏で得られる価値観だけでなく、英語を通じてより多様な考え方に触れたいという思いを抱いてきました。その思いから、多様性に富んだ社会であるアメリカへの留学を決意しました。 留学中は、経済学とマーケティングを専攻し、市場や消費行動を多角的に捉える視点を学びました。また、学問的な知識だけでなく、デザインやものづくりを通して、言語に依らないかたちでも価値観や感性を共有できることを実感しました。 将来は、こうした経験を通じて培った異文化理解力を活かし、日本と世界をつなぐ架け橋となり、人や価値が行き交う新たな関係性を生み出していきたいと考えています。
夢への第一歩として、韓国・ソウルにてバリスタをしております。 韓国のカフェブームの火付け役となったオニオンで働けることを大変嬉しく思うと同時に、人気店という環境の中で外国語を使いながら、全く新しい挑戦ができることに大きな刺激を感じています。
Guidepointにてインターンリクルーターとして勤務。 国内外の候補者100名以上との面接を実施し、書類選考から面接設定、候補者対応、採用後のフォローアップまで一連のプロセスに関わりました。