青山学院大学学部長と事業構想大学院教授のエリック松永ゼミ / アドバイザー
世界各国の大学生750人が社会課題の解決に挑戦するカンファレンスにエリックゼミが挑戦!|松永エリック・匡史
世界各国の大学生750人が社会課題の解決に挑戦するカンファレンスにエリックゼミが挑戦!
400万人が利用するビジネスSNS
アバナード(マイクロソフト&アクセンチュア) / コーポレートシチズンシップリード
外資系ITコンサル企業アバナードのCorporate Citizenship Lead お茶の水女子大学客員講師 日経xwomenアンバサター ニューヨークのNPO「NY de Volunteer」創立者・理事 防災士
事例を出版、ドキュメンタリー映画化 チェンジメーカー支援プログラムやソーシャルイノベーション創出講座の横展開 ソーシャルビジネスの新規事業創出コンサルティング 企業の人材育成、カルチャー変革
お陰様で追加リクエストをいただき、山形県酒田市「サンロクIT女子」研修の一環としてGrowth Mindset講座を実施しました! 成長に最も寄与すると言われるのが、マインドセット。 「マインドセットを切り替えることで、自分の可能性が広がる」――そのメッセージを届けたい一心で取り組みました。 嬉しいことに、前回の受講生から 「数か月間、日々の習慣にGrowth Mindsetを取り入れたら、家族との関係が深まった」 エピソードを聞けました。 その言葉が説得力を増したのか、今回の受講者の皆さんは本当に前のめりでワークに取り組んでくださり、講座後には自発的に進捗共有の場を作る仲間まで誕生しました。 こうして一歩ずつ行動することで、サンロクIT女子のみなさんが開花していく未来を心から願っています。 これから継続的に集まる予定とのことなので、私もぜひ参加していきたいと思います✨
アバナード株式会社様・お茶の水女子大学様・東北公益文科大学様・サンロクIT女子の四者が協働し、2025年8月26日から29日にかけて、山形県酒田市で「未来は創れる!チャレンジ@酒田市」が開催されました。
2025年は初の試みとして、地方自治体とのコラボレーションを実施。その自治体とは、「日本一女性が働きやすいまち」を目指している山形県酒田市です。本記事では、8月27日から3日にわたって行った、酒田市にある東北公益文科大学(以下、公益大)での集中講座の模様をお届けします。
VUCAと呼ばれる先が見えない社会を生きる学生は、自ら真の課題を発見し、解決を導き出す力が求められる。アバナード寄附講座では、お茶の水女子大学が抱える課題の中で、自分たちが何とかしたい強い気持ちをもつ課題に対し、アーティスト思考 X コーポレートシチズンシップ X テクノロジーを活用した解決を実践し、自ら未来を開拓する人材を育成する。
2003に非営利団体NY de Volunteerをニューヨークで創立。社会課題に自発的に考え、行動する人を増やす
富士通の社会貢献活動「未来の語り場」の一貫で川崎市立平中学校にて Yes & みんなちがっていい。をテーマに講演 お互いを受け入れあう事をグランドルールに安心して自分の意見を言える温かい自分、仲間、社会創りを講演とワークショップ
富士通/HAB-YUでは、ダイバーシティにも積極的に取り組んでいます。 製品のデザインから経験のデザインへシフトしてきた今日、ダイバーシティ&インクルージョンについて更に理解を深める必要性を感じていたデザイナーが、海外ベンチマーク調査を行うとともにニューヨークへ赴いて各分野のキーパーソンへのインタビュー調査を実施しました。 そこから得られたナレッジを、同じ課題意識を持って取り組んでいらっしゃる行政や企業、大学をご招待し、勉強会を開催しました。 当日は参加者のみなさまに調査報告をお聞きいただき、これからの日本のダイバーシティ&インクルージョンについてグループで対話しました。
018年10月23日(火)に、「Human Centric × Beauty」でカスタマージャーニーを描く体感型ワークショップを富士通で開催しました。「Human Centric(ヒューマン・セントリック:人間中心)」とは富士通が大切にしているDNAであり、この理念の下、人にとって心地よい体験を中心に置き、「人、ビジネス、社会」の未来をデザインしています。 今回、日頃サービスを提供する側のデザイナー達が、メイクアップを通じ「Human Centric」を体験する勉強会を、ニューヨークでのメイクアップボランティア運営歴15年の経験を生かして企画、実施しました
青山学院大学学部長と事業構想大学院教授のエリック松永ゼミ / アドバイザー
世界各国の大学生750人が社会課題の解決に挑戦するカンファレンスにエリックゼミが挑戦!