株式会社Hubble / Backend Tech Lead
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株式会社Hubble / Backend Tech Lead
北海道札幌市出身。趣味はドラムとギター。 音楽50%テクノロジー40%料理10%で構成されています。 気持ちはいつもスラム街育ちのラッパー精神です。Sappro Driftです。
抽象的な目標としては、ビジネスも理解できるエンジニアになりたい。技術を課題解決の手段としてビジネス課題を要件や仕様に落としこんだり、予算やエンジニア採用や今後の保守性を考えた技術選定など、ただ物を作るということだけではなくもう1レイヤー上の視点を持てるエンジニアになりたい。
20人前後(業務委託含む)バックエンドのテックリードしています。 ・バックエンド設計、コードレビュー ・バックエンド設計レビューフローの整備、運用 ・各チームの助っ人としてスポット開発
Ruby、Python、GoでAPI(大小問わず)書いたり、コードオーナーとして12人ほどいるバックエンドチームのPRをほぼ全てレビューしたり、AWS(ECS、Aurora、S3、App Runner、Lambda、SQS、SES、ElastiCache 、AppSync etc..)でインフラの構築・保守をしたり、技術目線でPdMと仕様・要件定義したりしている。
学部時代にITはあくまで課題解決の手段であり目的ではないと感じ、根本の課題解決手段を学びたいと思い、経営学科に入学。 だが、様々なインターンに参加しそもそもの自分のエンジニアリング力のなさに絶望。 エンジニアリング力を上げるために中退し、10ANTZに入社。 研究内容は、中小企業の労働生産性向上のIT 導入率向上に関する研究
2日間のインターンでKubernetesについて「Kubernetes完全ガイド」の著者の方に本書を用いて直接講義して頂き、その後ハンズオンまでおこなった。
2Daysハッカソンに参加。テーマは「人×?」。自分たちのチームは「人×歌詞」をテーマとし、今の気分をレーダーチャートで指定することで、その気分にあった歌詞の曲をおすすめしてくれるWebアプリケーションを作成した。これは、予め、歌詞データを感情分析し、レーダーチャートの入力から近い値を持つ3曲を出力する。自分は、歌詞データを収集するためのスクリプト
DTMでPCの可能性に感動し、プログラマーを目指し情報系の大学へ進学。 研究内容は、白神地域の野鳥の生態調査のためのIoTサウンドセンサシステム
Yuta Nakashimaさん
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