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なるようになる

・2004年大阪生まれ ・中学:陸上部・美術部 ・高校:テニス部・陸上部・ソフトボール部 ・大学:ダンスサークル

この先やってみたいこと

未来

世界中の全ての人がワクワクを追い求められる楽しい世界を作りたい

XVOLVE GROUPの会社情報

XVOLVE GROUP1年間

関西HR責任者(インターン)現在

- 現在

共に世界を変える"仲間集め"や"組織作り"を行っている

関西学院大学4年間

総合政策学部メディア情報学科

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  • フランス中期留学

    フランスのリヨンへ大学2年生の秋学期の間留学

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  • 国連外交プログラム

    大学では国連外交を副専攻で学び、国際機関や外交の仕組みについて学びました。授業では、国連が中立的立場を取るため、国家間の利害関係が強く影響し、特にジェンダー問題など一部の課題が議論の対象にならない現実を知りました。例えば、常任理事国が認めない問題は議題に上がらず、SDGsの施策でもそうした制約があることに驚きました。 その結果、理想の社会の変革には限界があると感じ、国連の枠組みでは自分がやりたいことを完全に実現するのは難しいのではないかと考えるようになりました。この経験を通じて、「社会の変革は、上からのアプローチだけではなく、ビジネスの力を使っても可能ではないか」と思うようになり、ビジネスに興味を持ち始めました。

大阪女学院高校3年間

英語科

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  • 外国人食堂・インターナショナルスクールでのボランティア

    留学後、何か行動したいという思いでボランティアを始めました。実際に目の前の困っている人を助けることができる喜びを感じる一方で、「これは本当に問題の解決になっているのだろうか?」という葛藤も生まれました。 活動を重ねるうちに、「自分たちがやっているのは、すでに起きてしまった問題への“対応”に過ぎないのではないか」「そもそもこの問題が起きないようにするためにはどうしたらいいのか」と、より根本的な課題に目が向くようになりました。 ボランティアの現場で感じた限界は、私にとって大きな気づきでした。ただ助けるのではなく、仕組みや構造に働きかけることで、もっと大きな変化を生み出せるのではないか。そんな思いから、国際協力や社会構造に関わる領域に対して、より強い関心を持つようになりました。

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  • アメリカ1年間交換留学(アーカンソー州)

    たまたまホストファミリーが牧師の家庭で、毎週日曜日には教会に通っていました。滞在していた地域はちょうど竜巻が頻発しており、教会では被害を受けた家族や地域の人々のために皆が熱心に祈っていました。 その光景を見て、「この人たちの問題は本当に祈ることしかできないのか?」という疑問が頭をよぎりました。自然災害という人間一人ではどうしようもできない現実の前で、自分には何ができるのか。そう考え始めたのが、世界の問題に関心を持つようになった最初のきっかけです。そこから漠然と、「国連のような場所で、世界中の小さな問題から大きな問題まで解決したい」と思うようになりました。

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