渡邊 諒

NPO法人STEM Leaders / 副事務局長,CIO神奈川県

渡邊 諒

NPO法人STEM Leaders / 副事務局長,CIO

横浜市立大学大学院データサイエンス研究科1年生です。情報系を中心に学内・学外問わず幅広い内容に積極的に取り組んでいます。

  • GCI2022 Winter

    東京大学松尾研究室主催のグローバル消費インテリジェンス寄付講座に2022年冬の受講生として参加。 pythonやデータ分析を講義として学びつつ、Kaggle形式の中間課題コンペや、与えられたデータや自分で調べたデータに基いた事業提案を行う最終課題を通して、データサイエンスの基礎を学習した。

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この先やってみたいこと

未来

データ分析、機械学習、統計学、web・アプリデザイン

NPO法人STEM Leaders2 years

副事務局長,CIO現在

- 現在

  • 福島市データサイエンスプロジェクト プロジェクトリード

    福島市役所・福島大学と連携。 福島大学内で行われたデータサイエンスの講義でティーチングアシスタント(TA)として活動した。 具体的な活動内容としては、講義内では福島市の課題を解決する課題解決型プロジェクト演習があり、演習のサポーターとしてプロジェクトの進め方の補助や設計のやり方をサポートしたり、受講生・市役所・大学との調整等を行なった。 また、データ分析手法やツールが上手く扱えない受講者に対する補講や、授業以上の発展的な内容を学びたい学生への補講も行なった。 授業がない期間では、前年度のテーマをプロジェクトメンバー内で更に深掘り分析を行い、福島市役所へ報告した。

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  • デジコンしものせき2023 メンター

    下関市スマートシティ推進協議会が主催のデジコンしものせき2023(子どもの居場所をテーマとしたデジタルハッカソン)でメンターとして参加。 メンター業務の内容として、 ・キックオフや最終発表報告会の運営補助 ・参加者へプロトタイプ作成に関する技術サポート ・各チームに対してソリューリョンのアドバイスや進捗管理 などを自分が担当しているチームのメンバーを中心に対して行った。 自分が担当しているチームは最終的に最優秀賞を獲得することができ、後日下関市長へのプレゼンを行った。

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  • ルーブリック分析・可視化プロジェクト プロジェクトリード

    中高生を対象としたルーブリック(アンケートデータ)があり、その集計結果をITツールが不慣れな先生でも使いやすいようなレポートを作成するプロジェクト。 最初にExcelの関数やピボットテーブルを用いて分析・可視化を行い、最終的にはそれらをPowerBIで作成し、アンケート集計からレポートまでの自動化を目標としている。

横浜市立大学大学院2 years

データサイエンス研究科 データサイエンス専攻

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福島大学4 years

理工学群 共生システム理工学類 数理・情報科学コース

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機械学習、データ分析、画像解析

福島県統計課:統計調査員4 months

Intern

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毎月勤労統計調査2022年夏の統計調査員として従事しました。

関塾7 months

アルバイト

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個別指導塾の塾講師(中学・高校) 中学科目:数学,理科,英語,社会 高校科目:数学,地理,生物,化学


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