Sho Okiyama

アイリス株式会社 / 代表取締役東京都港区

Sho Okiyama

アイリス株式会社 / 代表取締役

1985年生まれ。東京大学医学部卒業、救急科専門医。日本赤十字社医療センター(救命救急)での勤務を経て、ドクターヘリ添乗医、災害派遣医療チームDMAT隊員として救急医療に従事。2015年 医療ベンチャー株式会社メドレー、執行役員として勤務。メドレーではAI技術を用いた「症状チェッカー」を開発。2017年 アイリス株式会社を創業、AI医療機器の開発を行う。

この先やってみたいこと

未来

医療のゴールは病気を治すことではなく、自身の健康状態に納得でき、皆が幸福だと感じられる状態になることだと思っています。そのためには病気を治すというアプローチが効率的なことは確かですが、病気を治す以外に優先されることがある場面もあります。 病気によって「幸福に、その人らしく生きること」が妨げられることのない世界の実現を目指しています。

アイリス株式会社の会社情報

アイリス株式会社4 years

代表取締役現在

- 現在

フリーランス(医師・研究者)1 year

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- 研究(情報学) - フリーランス医師(救急医療) - 日経ビジネススクール講師(AI、テクノロジー総論)

株式会社メドレーの会社情報

株式会社メドレー2 years

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オンライン医療事典MEDLEY(メドレー)の立ち上げからその後の展開を担当。 ほか「症状チェッカー」開発、新規プロダクト開発のディレクション

船医3 months

船医

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国土交通省管轄の国土保安事業(沖ノ鳥島)にて、3か月間の無寄港船に船医として勤務

日本赤十字社医療センター(渋谷区)1 year

救急医

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救命救急センターにて以下の業務に従事 1. 3次救急対応(救急搬送された重症患者の対応) 2. ICU管理(重症患者の入院後治療) 3. DMAT(災害派遣医療チーム)隊員

八重山病院・波照間診療所(沖縄県)1 year

救急医

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石垣島、波照間島に離島救急医として勤務 - 石垣島:ドクターヘリで離島間の患者搬送(年間30件) - 波照間島:島内単独の医療者として離島診療に従事

日本赤十字社医療センター(渋谷区)3 years

救急医

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研修医として2年間の内科研修の後、救急科医師として勤務


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