400万人が利用するビジネスSNS

佐藤 駿樹
佐藤 駿樹
佐藤 駿樹

佐藤 駿樹

チムニー株式会社 / 天ぷらと旨い魚こだわりや伏見桃山駅前店・ホールスタッフ(アルバイト)

佐藤 駿樹

チムニー株式会社 / 天ぷらと旨い魚こだわりや伏見桃山駅前店・ホールスタッフ(アルバイト)

好奇心旺盛に興味を持ったことにチャレンジ

私は、好奇心旺盛な性格で、興味を持ったことや新しいことに対して、実際に行動に移します。その中で、新しい知識を得ることができたり、それによって物事を今までと違った視点から捉えたり、本質を捉えることができることが面白いと感じます。高校までは、野球をやっていたこともあり、それほど多くのことに触れる時間がなかったのですが、大学生になってからは、プログラミングや留学、趣味でスノボやゴルフなど、興味を持ったことに対して、自ら行動に移すことで触れてきました。

この先やってみたいこと

未来

 私は現在、モバイルエンジニアになりたいと考えています。

チムニー株式会社の会社情報

チムニー株式会社7年間

天ぷらと旨い魚こだわりや伏見桃山駅前店・ホールスタッフ(アルバイト)現在

- 現在

同志社大学5年間

経済学部経済学科

-

ゼミには所属しておらず、自分でプログラミングの勉強をしようと考え、大学生時代はプログラミング学習に最も力を入れて取り組みました。主にSwiftを勉強し、Apple StoreにiOSアプリをリリースしました。

  • iOSアプリのリリース

    【きっかけ】  大学でIT系のゼミの選考に落ちたことをきっかけに、自分でプログラミングを勉強しようと考え、プログラミングスクールに3ヶ月間通いました。その中で、このアプリを個人で開発を行い、リリースしました。  アプリの内容としては、自分が買った服などの写真や商品情報を登録し、クローゼットの中身を可視化・管理することができるアプリです。 【プログラミング学習で大切にしたこと】  まず、プログラミングに関しては無知の状態で状態で始めた事もあり、当初は小さなことでもつまずくことが多く、とても苦戦をしました。その中で、分からないことをメンターさんなどにすぐに聞くのではなく、まず自分で考えたり調べたりすることと、コードのコピペなどを極力せず、コードの意味を理解しながら実際に手を動かすことを大切にしました。 【開発したアプリについて】  開発においては、ユーザーの目線になって考えることを大切にしました。登録した物を条件に合わせて絞り込み、それと同時に並び替えを可能にする点に苦戦をし、その機能がなくてもアプリとして動かすことは可能だったのですが、ユーザーにとっての使いやすさを考慮した際に、削ることができない機能であったため、妥協することなく、機能を実装させました。その際に、実装させたい機能からゴールまでの道のりを逆算して、段階的に考え、それを順に解決していくことで機能を実装させることができ、コードを書くために、頭を使い考える時間が非常に大切だと実感しました。  また、既存の似たようなアプリと差別化を図るために、写真を大きく表示することで、オンランショップのような見た目にする点を工夫しました。その理由としては、他のアプリを見ている時に自分で買ったものに対して、オンラインショップで服を見ている時のようなワクワク感がないと感じました。写真に物足りなさに原因があると感じ、登録するものに対して「管理」にプラスαでショッピングをした時の「喜び・ワクワク感」などの感情を、ショッピングをした後でも味わってもらえるためにこの工夫をしました。 【これを通して】  この活動を通して、妥協することなくやり切る力がついたと思います。また、自ら行動に移すことが、自分のチャレンジや可能性の幅を広げることにつながると感じました。  スキル面などにおいては、アプリを形としてリリースすることができ、その後、勉強を進める中(現在2021年6月)で足りないことが、より見やすくなったと感じます。開発当時は、形として残すことを大切にしていましたが、現在は特にコードを簡潔に書き、見やすいコードや、バグの原因となるものを排除することなどを意識しながら勉強しています。

    -
株式会社アダストリアの会社情報

株式会社アダストリア1年間

RAGEBLUE京都寺町店・販売員(アルバイト)

-

京都府立鳥羽高等学校3年間

普通科・文化スポーツクラス

-
  • 野球

     私は、小学1年から高校3年まで、12年間野球を続けてきました。大学に入ってからも部活動ではないですが、野球のサークルに入り、少なからず野球に関わった人生を送っています。そのため、野球から多くのことを学びました。特に高校時代は、非常に多くのことを学びました。  高校では、人間力や気づき力、他喜力、主体性などの言葉を大切にしていました。そこで、野球に関することに加え、当たり前のことをどんな状況(誰も見ていないなど)でも当たり前にすることの大切さを学びました。例えば、「自分から挨拶をする」「身の回りの環境整備」などです。実際にそういった行動を心がけることで、周りの友人だけでなく、直接的には関係していない、教職員の方々などからも応援をしてもらうことができました。なにか見返りを求めてすることではないですが、そういった当たり前の積み重ねの大切さを実感しました。  また、そういった考え方は、大学生になってからもアルバイトなどで、とても大切だと実感しており、自分の中ですべきことに対する考え方の最低限のレベルが上がったと感じています。

    -

スキルと特徴

  • プログラミング

    0
  • Swift

    0

実績

企業からスカウトをもらいましょう