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アルバイトはテレフォンアポインターとスパーマーケットをしています。作曲サークルに所属しております。小学校・中学校・高校はバスケットボールをしていました。小学校・中学校では、キャプテンとしてチームをまとめました。
世の中の負の部分を解決できるようなエンジニアになっていきたいと考えています。労働者不足で、ハードワークになってしまっている会社の業務効率化を図り、健康を維持しながら働ける環境を構築できるようになりたいです。私がエンジニアを目指そうと思ったきっかけは、スーパーマーケットでのアルバイトで問題解決を図ったことです。また、店長とお話をする中で、人
佐藤 竜生さん
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10年後には、多様な業界、企業間を結び、データの活用方法の幅を広げていけるようなコンサルティングを行いたいです。扱えるデータの種類が増えることでより顧客に密着したサービスが提供できるようになると考えているからです。1年目は、データ解析と機械学習の2軸で実践しながら学び、今後働くための土台を作ります。今後の日本社会はデータを中心とし、IT技術の進歩と共に歩んでいくことになると考えているからです。その上で、1年目は社会に対応できる人が少ない知識や経験を貯めることで、今後の社会に寄与できる力をつけたいと考えております。3年目は、DXや、マーケティングの分野において、組織の数名をマネジメントしながら、問題の上流から下流までの解決をしていきます。1年目で基礎的な力を身につけた事から、より専門性や業務レベルを上げる事で、社会貢献への質をあげたいと考えております。5年目は、担当できる業界の幅を増やしていきます。幅広い分野に取り組み、どの業界と関わることになっても太刀打ちできる力を身につけていきたいです。10年目は、DX化が進んだ日本において、より個人に密着したサービスが提供できるような仕組みを作り、ひとりひとりが最高の体験を得られるような社会作りに貢献したいです。