400万人が利用するビジネスSNS
株式会社タイミー / バックエンド テックリード
スキマバイトアプリ、タイミーを作っている会社でバックエンドを書いています。
RubyKaigi 2022 参加記 #7 - Make RuboCop super fast (Day 2)
RubyKaigi 2022 参加記 #4 - Tools for Providing rich user experience in debugger(Day 1)

【お詫び】Facebookに関連する各種機能の不具合のお知らせ / Notice: Facebook Integration Issues

【お詫び】Wantedly Visit iOS 新バージョンの不具合につきまして

【お詫び】Wantedly Visit iOS 新バージョンの不具合につきまして
エンジニアリングを通してプロダクトを事業として成立させるための能力を身につける
直接機能開発を行わず、バックエンド領域の色々を良い感じに進める担当です。 社会のインフラになるためにはシステムとして相当の可用性が求められ、タイミーを取り巻くマーケットとしては一段ギアを上げた開発が求められます。高水準での可用性と開発速度を実現するためにバックエンドでは何をすべきかを考えています。
バックエンドを書いています。
Wantedly Visit の toC の課金機能である Premium メンバーシップの利用ユーザー数を増やしていくチームでリーダーをしています。課金機能という特性上 ユーザー・企業・Wantedly のどこかに比重が寄りがちになってしまいますが、3者が幸せになるような機能を目指して改善しています。
Wantedly は色々なユーザーから使われるサービスになってきたことによって様々な働き方・職種・スキルレベルの人から使われるようになってきた。 様々な働き方の人に対して最適なマッチングを提供するためのグロースチームでリーダーをしていた。最初のスコープとして取り組んでいたのはスキルの高いエンジニア。
ログイン基盤改善を改善する半年プロジェクトのチームでリーダーをした。主に計画と設計、実装を行なった。
Premium メンバーシップ利用ユーザー数のグロースするためのチームで最初はメンバー、途中からリーダーをしていた。
使いやすいスカウト機能を作り、今まで(本当に)溜まっていた負債を返して改善しやすいアーキテクチャに作り変えるため、スカウト機能の frontend と backend を同時にリニューアルした。
使いやすい募集作成機能を作り、今まで溜まっていた負債を返して改善しやすいアーキテクチャに作り変えるために、募集作成機能の frontend と backend を同時にリニューアルした。
ストーリーをより良くするような機能開発や、インターンというポジションを活かして(?) 夢のあるタスクを行ってました
高専ではあまり情報系を学べなかったので、体系的にCSを学ぶために編入しました。
情報のことが学べると思って入学したらほとんど電気でびっくりしたので、高専3年くらいから独学で情報系を勉強し始めました。