節約記録アプリ「Frugify」リリース
普通の家計簿ではなく、節約の記録を積み重ねながら、「感情付きの記録」と「視覚的な統計表示」で達成感を得られるiOSアプリを開発しました。
400万人が利用するビジネスSNS
嶺南大学 / デジタル融合学部 ロボット工学科
私は嶺南大学ロボット工学科を卒業した朴と申します。現在韓国の天安に住んでいます。 これまでPCで行われていたサービスを小さなスマートフォンで便利に利用できる点に強く惹かれ、アプリ開発に関心を持つようになりました。 大学ではモバイルアプリ開発を独学で学び、グループスタディを立ち上げ、アプリのリリースを目標にチームプロジェクトを
ユーザー間の情報と意見を交換するコミュニティ機能を導入することに取り組みたいです。 コミュニティを通じて双方向のコミュニケーションが生まれることで、ユーザーは必要な情報をより気軽に得ることができ、新しい情報を生み出すこともできると感じています。
私の専攻はロボット工学で、主にモーター制御や機械設計について学んできました。 講義や実習を通して、アクチュエーターの原理やセンサーとの連携、マイコンを用いた制御プログラムの実装など、ロボットの基礎技術を幅広く身につけました。
アプリ開発グループを立ち上げ、swiftを一緒に勉強して、アプリのリリースを目標にプロジェクトを進めました。Swiftの基本文法とUIの実装方法について勉強した後、実際に発売されたアプリのクローンを作って学習効果を高めました。アプリ登録には失敗しましたが、アプリに対する全般的な企画とチームワークの重要性を学びました。
普通の家計簿ではなく、節約の記録を積み重ねながら、「感情付きの記録」と「視覚的な統計表示」で達成感を得られるiOSアプリを開発しました。